blob: 0a1d702006ee6a63a7e40d3b546f8fc8050e495a [file] [log] [blame]
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<translation id="1002439864875515590">このポリシーが空の文字列または未設定の場合は、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でユーザーのログインフロー時にオートコンプリートのオプションは表示されません。
このポリシーがドメイン名を表す文字列に設定されている場合は、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でユーザーがログインする際にオートコンプリートのオプションが表示されます。この場合、ユーザーはドメイン名の部分を省略してユーザー名を入力するだけで済みます。また、ユーザーはこのドメイン名の部分を上書きすることもできます。
ポリシーの値が有効なドメインではない場合、ポリシーは適用されません。</translation>
<translation id="1010151305531217567">マウスのメインボタンを右に切り替える</translation>
<translation id="1011266755572744012">1 回の印刷ジョブでユーザーが印刷できる用紙の最大数を指定します。
設定しない場合、制限は適用されず、ユーザーは任意の枚数のドキュメントを印刷できます。</translation>
<translation id="101438888985615157">画面を 180 度回転</translation>
<translation id="1017967144265860778">ログイン画面の電源管理</translation>
<translation id="1018427234617066902">言語のスペルチェックを自動的に有効にします。指定した言語のうち認識されないものは無視されます。
このポリシーを有効にした場合は、ユーザーがスペルチェックを有効にした言語に加え、指定された言語のスペルチェックが有効になります。
このポリシーが未設定または無効の場合、ユーザーのスペルチェック設定がそのまま適用されます。
<ph name="SPELLCHECK_ENABLED_POLICY_NAME" /> ポリシーが false に設定されている場合、このポリシーは無視されます。
言語がこのポリシーと <ph name="SPELLCHECK_LANGUAGE_BLOCKLIST_POLICY_NAME" /> ポリシーの両方に指定されている場合は、このポリシーが優先され、言語のスペルチェックは有効となります。
現在サポートされている言語は、af、bg、ca、cs、da、de、el、en-AU、en-CA、en-GB、en-US、es、es-419、es-AR、es-ES、es-MX、es-US、et、fa、fo、fr、he、hi、hr、hu、id、it、ko、lt、lv、nb、nl、pl、pt-BR、pt-PT、ro、ru、sh、sk、sl、sq、sr、sv、ta、tg、tr、uk、vi です。</translation>
<translation id="1019101089073227242">ユーザー データ ディレクトリを設定する</translation>
<translation id="1021843807738753764"> このポリシーはサポートが終了しており、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 89 で削除されます。代わりに <ph name="MANAGED_GUEST_SESSION_PRIVACY_WARNINGS_POLICY_NAME" /> を使用して、管理対象のゲスト セッションのプライバシーに関する警告を設定してください。
<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> での管理対象のゲスト セッションの自動起動通知を管理します。
このポリシーを True に設定した場合、プライバシーに関する警告通知は数秒後に閉じられます。
このポリシーを False に設定するか未設定のままにした場合、プライバシーに関する警告通知は固定され、ユーザーが閉じるまで表示されます。</translation>
<translation id="1022361784792428773">ユーザーに対してインストールを禁止する拡張機能 ID (すべて指定する場合は *)</translation>
<translation id="102492767056134033">ログイン画面での画面キーボードのデフォルト状態を設定する</translation>
<translation id="1027000705181149370">ログイン時に SAML IdP によって設定された認証 Cookie をユーザーのプロフィールに移行するかどうかを制御します。
ログイン時に SAML IdP 経由でユーザーが認証されると、IdP によって設定された Cookie はまず一時プロフィールに書き込まれます。この Cookie をユーザーのプロフィールに移行して認証状態を引き継ぐことができます。
このポリシーが true に設定されている場合は、ログイン時に SAML IdP でユーザーが認証されると毎回、IdP によって設定された Cookie がそのユーザーのプロフィールに移行されます。
このポリシーが false に設定されているか未設定の場合は、ユーザーがデバイスで最初にログインしたときにのみ、IdP によって設定された Cookie がそのユーザーのプロフィールに移行されます。
このポリシーは、ユーザーのドメインがデバイスの登録ドメインと一致する場合にのみ適用されます。それ以外の場合は、ユーザーがデバイスで最初にログインしたときにのみ、IdP によって設定された Cookie がプロフィールに移行されます。</translation>
<translation id="1029052664284722254">ユーザーのログアウト時にデバイスを再起動</translation>
<translation id="1032533786864478457">このポリシーを有効に設定した場合、ユーザーは自身のデバイスと Chromebook の間でテキスト メッセージを同期するよう設定できます。ユーザーは設定フローを行って明示的にこの機能を有効にする必要があります。設定フローが完了すると、ユーザーは自身の Chromebook でテキストを送受信できます。このポリシーを無効に設定した場合、ユーザーはテキストの同期を設定できません。このポリシーを未設定のままにした場合、デフォルトでは、この機能は管理対象ユーザーに対しては許可されず、管理対象外のユーザーに対しては許可されます。</translation>
<translation id="1040446814317236570">PAC URL データ除去を有効にする(https:// の場合)</translation>
<translation id="1046484220783400299">サポートが終了しているウェブ プラットフォームの機能を一定の期間有効にする</translation>
<translation id="1047128214168693844">すべてのサイトに対してユーザーの物理的な現在地の追跡を許可しない</translation>
<translation id="1049138910114524876"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のログイン画面に適用する言語 / 地域を設定します。
このポリシーが設定されている場合、ログイン画面は常にこのポリシーの最初の値で指定されている言語 / 地域で表示されます(このポリシーは今後の互換性を確保するためにリスト形式で定義します)。このポリシーが未設定か空のリストに設定されている場合、ログイン画面は前回のユーザー セッションで使用された言語 / 地域で表示されます。このポリシーが無効な言語 / 地域の値に設定されている場合、ログイン画面は代替の言語 / 地域(現在は「en-US」)で表示されます。</translation>
<translation id="1052499923181221200">SamlInSessionPasswordChangeEnabled が true に設定されていない場合、このポリシーは無視されます。
上記のポリシーが true に設定されている場合は、このポリシーをたとえば 14 に設定すると、SAML ユーザーに対して、各自のパスワードの有効期限が切れる 14 日前に通知が行われます。
これにより、ユーザーはすぐに対応することが可能になります。具体的には、セッション内でパスワードを変更し、有効期限が切れる前にパスワードを更新できます。
ただし、この通知は、パスワードの有効期限に関する情報が、SAML ログインフロー中に SAML ID プロバイダからデバイスに送信される場合にのみ表示されます。
このポリシーをゼロに設定した場合は、ユーザーに対して事前の通知は行われず、パスワードの有効期限が切れた後に 1 回のみ通知されます。
このポリシーを設定した場合、ユーザーはパスワードを変更したりオーバーライドしたりすることはできません。</translation>
<translation id="105369313766849861"><ph name="PRODUCT_FRAME_NAME" /> でユーザーデータの保存に使用するディレクトリを設定します。
このポリシーを設定すると、指定されたディレクトリが <ph name="PRODUCT_FRAME_NAME" /> で使用されます。
使用できる変数のリストについては、https://support.google.com/chrome/a?p=Supported_directory_variables をご覧ください。
このポリシーを未設定のままにした場合は、デフォルトのプロフィール ディレクトリが使用されます。</translation>
<translation id="1062011392452772310">デバイスのリモート認証を有効にする</translation>
<translation id="1062407476771304334">置換</translation>
<translation id="1069489575852947981">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、デバイスのローカル アカウントは遅延なしで自動ログインするように設定されます。ただし、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> では、自動ログインせずにログイン画面を表示するキーボード ショートカットの Ctrl+Alt+S キーが優先されます。
このポリシーを無効に設定した場合、遅延なしの自動ログインがユーザーに強制的に適用されます(設定されている場合)。</translation>
<translation id="1073983258515362346">デバイスのバックライトに関する情報を報告します。
このポリシーを false に設定するか未設定のままにした場合、この情報は報告されません。
このポリシーを true に設定した場合、デバイスのバックライトに関する情報が報告されます。</translation>
<translation id="1076751984131277498">USB 分離可能デバイスの許可リスト</translation>
<translation id="1079801999187584280">デベロッパー ツールの使用を禁止する</translation>
<translation id="1087437665304381368">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のデベロッパー モードのみを管理します。Android 開発者向けオプションへのアクセスを禁止するには、<ph name="DEVELOPER_TOOLS_DISABLED_POLICY_NAME" /> ポリシーを設定する必要があります。</translation>
<translation id="1087707496788636333">Chrome Enterprise ポリシーのリストは別のページに移動しました。ブックマークを <ph name="POLICY_DOCUMENTATION_URL" /> に変更してください。</translation>
<translation id="1093082332347834239">この設定が有効になっている場合、リモート アシスタンス ホストは <ph name="UIACCESS_PERMISSION_NAME" /> 権限を持つプロセスで実行されます。リモート ユーザーはローカル ユーザーのデスクトップ上の権限昇格ウィンドウとやり取りできるようになります。
この設定が無効な場合や設定されていない場合、リモート アシスタンス ホストはユーザーのコンテキストで実行され、リモート ユーザーはデスクトップ上の権限昇格ウィンドウとやり取りできません。</translation>
<translation id="1095209545735032039">シリアル API をブロックするサイトを指定します</translation>
<translation id="1096105751829466145">デフォルトの検索プロバイダ</translation>
<translation id="1099282607296956954">すべてのサイトに対してサイト分離を有効にする</translation>
<translation id="1117535567637097036">このポリシーで設定したプロトコル ハンドラは、Android インテントの処理には使用されません。</translation>
<translation id="1118093128235245168">接続されている USB デバイスへのアクセスを求めるメッセージをユーザーに表示することをサイトに許可する</translation>
<translation id="1128717055763152639">ブロック可能な(アクティブな)混合コンテンツ(HTTPS サイトの HTTP コンテンツ)の表示を許可するサイトと、任意でブロック可能な混合コンテンツのアップグレードを無効にするサイトを URL パターンのリストで設定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、ブロック可能な混合コンテンツはブロックされ、任意でブロック可能な混合コンテンツはアップグレードされますが、ユーザーは特定のサイトについてそうしたコンテンツを許可する例外を設定できます。
有効な URL パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="1138294736309071213">このポリシーは小売りモードでのみアクティブになります。
スクリーンセーバーが小売りモードのデバイスのログイン画面に表示されるまでの期間を指定します。
ポリシーの値は、ミリ秒単位で指定する必要があります。</translation>
<translation id="1151353063931113432">これらのサイトの画像を許可する</translation>
<translation id="1160479894929412407">QUIC プロトコルを許可する</translation>
<translation id="1160939557934457296">セーフ ブラウジングの警告ページからの続行を無効にする</translation>
<translation id="1163080558183062209">拒否リストのプリンタタイプを無効にする</translation>
<translation id="117059611145966538">外部プリント サーバー</translation>
<translation id="1171785618439752042">このポリシーでは、<ph name="MS_AD_NAME" /> サーバーに Kerberos チケットをリクエストする際に許可する暗号化タイプを指定できます。
このポリシーには、次のいずれかを指定します。
* All(すべて): AES 暗号化タイプの aes256-cts-hmac-sha1-96 と aes128-cts-hmac-sha1-96、RC4 暗号化タイプの rc4-hmac を許可します。サーバーが AES と RC4 の暗号化タイプに対応している場合は、AES が優先されます。
* Strong(強い)または未設定: AES タイプのみ許可します。
* Legacy(以前の暗号化タイプ): RC4 タイプのみ許可します。RC4 は安全ではないため、使用するのはどうしても必要な場合のみとし、可能であれば AES 暗号化に対応するようサーバーを再設定してください。
https://wiki.samba.org/index.php/Samba_4.6_Features_added/changed#Kerberos_client_encryption_types も併せてご覧ください。</translation>
<translation id="1177567780207290133">このポリシーでは、セーフサイトの URL フィルタを制御できます。このフィルタは、Google Safe Search API を使用して URL をポルノとそれ以外に分類します。
このポリシーには次の値を設定できます。
* アダルト コンテンツに基づくサイトの除外を行わない、または未設定: サイトの除外は行われません。
* アダルト コンテンツに基づいて最上位サイトを除外する: ポルノに分類されたサイトは除外されます。</translation>
<translation id="1177624681620856105"> このポリシーでは、外部プロトコルの呼び出しに関する確認メッセージに [常に開く] チェックボックスを表示するかどうかを管理します。
このポリシーを True に設定するか、未設定の場合、ユーザーは外部プロトコルに関する確認メッセージが表示されたときに [常に許可] を選択して、それ以降このサイトでのプロトコルに関する確認メッセージをスキップできます。
このポリシーを False に設定した場合、[常に許可] チェックボックスは表示されず、外部プロトコルが呼び出されるときには毎回確認メッセージが表示されます。</translation>
<translation id="11903325225202653">このポリシーを True に設定した場合、ハイコントラスト モードが有効になります。このポリシーを False に設定した場合、ハイコントラスト モードが無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは設定を変更できません。設定しない場合、ハイコントラスト モードは無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="1192875037379495940">このポリシーを設定した場合、<ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNT_AUTO_LOGIN_DELAY_POLICY_NAME" /> で指定された時間内にログイン画面でユーザー操作が行われないと、指定したセッションに自動的にログインします。デバイスのローカル アカウントは事前に設定しておく必要があります(<ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNTS_POLICY_NAME" /> をご覧ください)。
このポリシーを未設定のままにした場合、自動ログインは行われません。</translation>
<translation id="1197437816436565375">Android アプリにプロキシの使用を強制することはできません。一部のプロキシ設定は Android アプリで使用可能ですが、使用するかどうかは Android アプリ側の選択となります。詳しくは <ph name="PROXY_MODE_POLICY_NAME" /> ポリシーをご覧ください。</translation>
<translation id="1198183996903759302">このポリシーを True(または <ph name="HARDWARE_ACCELERATION_MODE_ENABLED_POLICY_NAME" /> を False)に設定した場合、ウェブページは WebGL API を使用できず、プラグインは Pepper 3D API を使用できません。
このポリシーを False に設定するか未設定のままにした場合、ウェブページは WebGL API を使用でき、プラグインは Pepper 3D API を使用できます。ただし、ブラウザのデフォルト設定によっては、これらの API を使用するためにコマンドライン引数が必要となる場合があります。</translation>
<translation id="1204263402976895730">有効な企業プリンタ</translation>
<translation id="120937472976628837">ファン情報を報告する</translation>
<translation id="1216919699175573511">Signed HTTP Exchange(SXG)のサポートを有効にします</translation>
<translation id="1219695476179627719">デバイスですでに新しいバージョンを実行している場合に、<ph name="DEVICE_TARGET_VERSION_PREFIX_POLICY_NAME" /> で設定されているバージョンに戻すかどうかを指定します。
デフォルトは RollbackDisabled です。</translation>
<translation id="1221359380862872747">デモでのログイン時に指定 URL を読み込む</translation>
<translation id="1223789468190631420">信頼できる提供元に対してセーフ ブラウジングを有効にする</translation>
<translation id="123081309365616809">デバイスにコンテンツをキャストできるようにする</translation>
<translation id="1240722269871366886">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> で、ユーザーが仮想または物理キーボードを使用してテキストを入力するときに、絵文字の候補を表示できるようにします。
このポリシーを true に設定した場合、この機能は有効になり、ユーザーは設定を変更できます。
このポリシーのデフォルトの設定は false で、絵文字の候補は表示されず、ユーザーがオーバーライドすることはできません。</translation>
<translation id="1243570869342663665">セーフサイトのアダルト コンテンツの除外を制御する。</translation>
<translation id="1247850578871017740">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> で使用する SSL / TLS の最小バージョンを指定できます。認識できない値は無視されます。
このポリシーを設定しない場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では TLS 1.0 および TLS 1.1 についてエラーが表示されますが、ユーザーはこのエラーを回避できます。</translation>
<translation id="1252536192437793850">ユーザーに対するシリアルポートへのアクセス要求をサイトに許可する</translation>
<translation id="125655429495551011">このポリシーを文字列に設定した場合、その文字列が DHCP リクエストの際にデバイスのホスト名として適用されます。この文字列には変数 <ph name="ASSET_ID_PLACEHOLDER" /><ph name="SERIAL_NUM_PLACEHOLDER" /><ph name="MAC_ADDR_PLACEHOLDER" /><ph name="MACHINE_NAME_PLACEHOLDER" /><ph name="LOCATION_PLACEHOLDER" /> を含めることができます。文字列がホスト名として使用される前に、これらの変数はデバイスの値に置き換えられます。置き換えた後の値は、RFC 1035 の 3.1 項に沿った有効なホスト名となる必要があります。
このポリシーを未設定のままにした場合、または置き換えた後の値が有効なホスト名ではない場合、DHCP リクエストにホスト名は設定されません。</translation>
<translation id="1257550411839719984">デフォルトのダウンロード ディレクトリを設定する</translation>
<translation id="1265053460044691532">SAML 経由で認証されたユーザーがオフラインでログインできる時間を制限する</translation>
<translation id="127264587838521316"><ph name="PRODUCT_NAME" /> 拡張機能のインストールのリクエストを有効にする</translation>
<translation id="1290634681382861275">USB、Bluetooth、ポリシーの更新、デベロッパー モードなど、その他の設定を制御します。</translation>
<translation id="1291880496936992484">警告: <ph name="PRODUCT_NAME" /> ではバージョン 52 で RC4 のサポートを完全に終了し(2016 年 9 月頃)、このポリシーも機能しなくなります。
このポリシーが未設定または false に設定されている場合、TLS の RC4 暗号スイートは有効化されません。古いサーバーに対応するため、true に設定しておくこともできますが、あくまで暫定的な措置であり、サーバーを再設定する必要があります。</translation>
<translation id="1294263471858445589">シークレット モードと標準のセッションでアンビエント認証を有効にします。</translation>
<translation id="1295737447968372331">ログイン画面で音声入力を有効にする</translation>
<translation id="1297182715641689552">.pac プロキシ スクリプトを使用する</translation>
<translation id="1297961932043741908">1 つの Chrome インスタンスで使用できるメモリの制限量を MB 単位で設定する。</translation>
<translation id="1304973015437969093">サイレント インストールされる拡張機能 / アプリの ID と更新 URL</translation>
<translation id="1305400589435476516">このポリシーを有効に設定した場合、デバイスのデータ ローミングが許可されます。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、データ ローミングは使用できません。</translation>
<translation id="1307454923744766368">保護されていない発行元に関する制限の適用対象外となる発行元
またはホスト名パターン</translation>
<translation id="1309465583050255779"><ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ENABLED_POLICY_NAME" /> がオンの場合に、<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_NAME_POLICY_NAME" /> では、デフォルトの検索プロバイダの名前を指定できます。
<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_NAME_POLICY_NAME" /> を未設定のままにした場合、検索 URL で指定されたホスト名が使用されます。</translation>
<translation id="1312799700549720683">ディスプレイの設定を制御します。</translation>
<translation id="131353325527891113">ログイン画面でユーザー名を表示する</translation>
<translation id="1327466551276625742">オフライン時のネットワーク設定メッセージの表示を有効にする</translation>
<translation id="1330145147221172764">画面キーボードを有効にする</translation>
<translation id="13356285923490863">ポリシー名</translation>
<translation id="1347198119056266798">このポリシーはサポートを終了しました。代わりに <ph name="FORCE_GOOGLE_SAFE_SEARCH_POLICY_NAME" /><ph name="FORCE_YOUTUBE_RESTRICT_POLICY_NAME" /> を使用してください。<ph name="FORCE_GOOGLE_SAFE_SEARCH_POLICY_NAME" /><ph name="FORCE_YOUTUBE_RESTRICT_POLICY_NAME" /><ph name="FORCE_YOUTUBE_SAFETY_MODE_POLICY_NAME" />(サポート終了)のいずれかのポリシーが設定されている場合、このポリシーは無視されます。
Google ウェブ検索のクエリ実行時にセーフサーチを自動的に有効にします。ユーザーはこの設定を変更できません。また、YouTube では制限付きモード「中」が自動的に適用されます。
この設定を有効にした場合、Google 検索のセーフサーチと YouTube の制限付きモード「中」が常に有効になります。
この設定が無効または未設定の場合、Google 検索のセーフサーチと YouTube の制限付きモードは適用されません。</translation>
<translation id="134745581157553029">DeviceArcDataSnapshotHours ポリシーを設定した場合、ARC データ スナップショットのメカニズムが有効になります。定義された時間間隔の間、ARC データ スナップショットの更新が自動的に開始されます。時間間隔が開始し、ARC データ スナップショットの更新が要求されたときに、ユーザーが誰もログインしていなければ、ARC データ スナップショットの更新プロセスはユーザー通知なしで開始されます。ユーザー セッションがアクティブな場合は UI 通知が表示されます。ユーザーが承認した場合は、デバイスが再起動し、ARC データ スナップショットの更新プロセスが開始されます。注: ARC データ スナップショットの更新プロセス中は、デバイスを使用できなくなります。</translation>
<translation id="1353416417709895349">DNS 傍受チェックと「もしかして: "http://intranetsite/"」情報バーを無効にする。</translation>
<translation id="1353985065430729216">このポリシーでは、モーション センサーや光センサーなどのセンサーへのアクセスを許可するサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_SENSORS_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
このポリシーと <ph name="SENSORS_BLOCKED_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> ポリシーの両方で同じ URL パターンが指定されている場合は、後者が優先され、モーション センサーや光センサーへのアクセスはブロックされます。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="1354424209129232709">最大:</translation>
<translation id="1359553908012294236">このポリシーが true に設定されているか未設定の場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではゲストモードでのログインが可能です。ゲストモードでのログインには、すべてのウィンドウをシークレット モードで表示する <ph name="PRODUCT_NAME" /> プロフィールが適用されます。
このポリシーが false に設定されている場合、ゲストモードのプロフィールで <ph name="PRODUCT_NAME" /> を使用することはできません。</translation>
<translation id="1363275621236827384">ハードウェア プロファイルを Quirks サーバーに問い合わせられるようにする</translation>
<translation id="1376119291123231789">詳細なバッテリー充電モードを有効にする</translation>
<translation id="1384459581748403878">参考: <ph name="REFERENCE_URL" /></translation>
<translation id="138847842893090358">OS の更新ステータスをレポートします</translation>
<translation id="1390901586107713894">ユーザーがインストールできない拡張機能を指定できます。すでにインストールされている拡張機能をブロック設定した場合、その拡張機能は無効になり、ユーザーが有効にすることはできません。拒否リストに登録して無効になった拡張機能は、拒否リストから削除すると自動的に再度有効になります。
拒否リストで値「*」を指定すると、すべての拡張機能がブロック対象になります(明示的に許可リストに登録している拡張機能は除外されます)。
このポリシーを未設定のままにした場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> にあらゆる拡張機能をインストールできます。</translation>
<translation id="1393485621820363363">有効な企業デバイス プリンタ</translation>
<translation id="1397855852561539316">デフォルト検索プロバイダ サジェスト URL</translation>
<translation id="1413936351612032792">Linux アプリの使用に関する情報を報告します</translation>
<translation id="142346659686073702">外部のユーザーに Crostini の使用を許可する</translation>
<translation id="1425551776320718592">このデバイスのユーザーによる ADB サイドローディングの使用を禁止しますが、Powerwash の強制的な実行は行いません。これによりデバイスのセキュリティに問題が生じる可能性があります</translation>
<translation id="1426170570389588560">印刷ジョブのメタデータを保存する期間(日数)を設定する</translation>
<translation id="1426410128494586442">はい</translation>
<translation id="1427655258943162134">プロキシ サーバーのアドレスまたは URL</translation>
<translation id="142825088795991909">このポリシーでは、通知の表示を許可するサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_JAVA_SCRIPT_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="1428945832940687828">このポリシーを有効に設定した場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> ファイルアプリで <ph name="GOOGLE_DRIVE_NAME" /> の同期がオフになり、データはドライブにアップロードされません。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーはドライブにファイルを転送できます。</translation>
<translation id="1430105709759941952">このポリシーでは、モーション センサーや光センサーなどのセンサーへのアクセスを許可しないサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_SENSORS_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
このポリシーと <ph name="SENSORS_ALLOWED_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> ポリシーの両方で同じ URL パターンが指定されている場合は、このポリシーが優先され、モーション センサーや光センサーへのアクセスはブロックされます。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="1435659902881071157">デバイス レベルのネットワーク設定</translation>
<translation id="1438739959477268107">デフォルトのキー生成設定</translation>
<translation id="1449083855104537880">このポリシーを True に設定した場合、通知領域(システムトレイ)メニューにユーザー補助オプションが表示されます。このポリシーを False に設定した場合、メニューにこのオプションは表示されません。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは設定を変更できません。設定しない場合、メニューにユーザー補助オプションは表示されません。ただし、ユーザーは設定ページでこのオプションを表示するよう指定できます。
ユーザー補助機能を他の手段(キーの組み合わせなど)によって有効にした場合は、通知領域(システムトレイ)メニューにユーザー補助オプションが常に表示されます。</translation>
<translation id="1456822151187621582">Windows(<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> クライアント):</translation>
<translation id="1464848559468748897"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイス上のマルチプロフィール セッションでのユーザーの行動を制御します。
このポリシーが「MultiProfileUserBehaviorUnrestricted」に設定されている場合、ユーザーはメイン ユーザーまたはサブ ユーザーとしてマルチプロフィール セッションに参加できます。
このポリシーが「MultiProfileUserBehaviorMustBePrimary」に設定されている場合、ユーザーはメイン ユーザーとしてのみマルチプロフィール セッションに参加できます。
このポリシーが「MultiProfileUserBehaviorNotAllowed」に設定されている場合、ユーザーはマルチプロフィール セッションに参加できません。
この設定を行った場合、ユーザーが変更やオーバーライドを行うことはできません。
ユーザーがマルチプロフィール セッションにログインしている間に設定が変更された場合、セッションに参加しているすべてのユーザーについて、それぞれの設定が確認されます。セッションへの参加が許可されないユーザーが 1 人でもいた場合、そのセッションは終了します。
このポリシーを設定しないままにした場合、デフォルト値として企業の管理対象ユーザーには「MultiProfileUserBehaviorMustBePrimary」が適用され、管理対象外のユーザーには「MultiProfileUserBehaviorUnrestricted」が適用されます。</translation>
<translation id="1465619815762735808">クリックして再生する</translation>
<translation id="1467633031685836974">この機能は、ハイパーリンクやアドレスバーの URL からウェブページ内の特定のテキストに移動できるようにするものです。ウェブページの読み込みが完了したら、特定のテキストまで自動的にスクロールします。
このポリシーを有効にした場合や未設定のままにした場合、URL によるウェブページの特定のテキスト フラグメントへのスクロールが有効になります。
このポリシーを無効にした場合、URL によるウェブページの特定のテキスト フラグメントへのスクロールは無効になります。</translation>
<translation id="1469072784237350146">安全でないウェブサイトから、アクセスが限定されたプライベート ネットワーク エンドポイントへのリクエストを許可するかどうかを制御します。
このポリシーは CORS-RFC1918 仕様に関連したものです。詳細については、https://wicg.github.io/cors-rfc1918 をご確認ください。
次に該当するネットワーク エンドポイントは、アクセスがより限定されます。
1) IP アドレスがローカルホストである(ローカルホストでないエンドポイントと比較して)。
2) IP アドレスがプライベートである(パブリックなエンドポイントと比較して)。
仕様の発展に応じて、このポリシーは将来的にプライベート IP またはローカルホストに対するすべてのクロスオリジンのリクエストに適用される可能性があります。
ウェブサイトは、https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/Security/Secure_Contexts に記載された安全なコンテキストの定義を満たしている場合、安全とみなされます。そうでない場合は、安全でないコンテキストとして扱われます。
このポリシーを設定しない場合や False に設定した場合、安全でないウェブサイトから、より限定されたプライベート ネットワーク エンドポイントに送信されたリクエストがデフォルトで許可またはブロックされるかは、ユーザーの個人設定で <ph name="BLOCK_INSECURE_PRIVATE_NETWORK_REQUESTS_FEATURE_NAME" /> 機能がどのように設定されているかによって決まります。なお、この機能は、フィールド トライアルまたはコマンドラインで設定できます。
このポリシーが True に設定されている場合は、他のクロスオリジン チェックに合格することを条件として、安全でないウェブサイトから任意のネットワーク エンドポイントにリクエストを送信できます。</translation>
<translation id="1474273443907024088">TLS False Start を無効にする</translation>
<translation id="1477934438414550161">TLS 1.2</translation>
<translation id="1479427764273213107">このポリシーでは、ユーザーがカーネル ドライバから分離してウェブアプリ内で直接 chrome.usb API を通じて使用できる USB デバイスのリストを定義できます。USB ベンダー ID と商品 ID をペアで入力し、個々のハードウェアを特定できるようにします。
このポリシーを設定しない場合、分離可能な USB デバイスのリストは空になります。</translation>
<translation id="1481508277421549404">このポリシーを True に設定した場合、エンタープライズ ポリシーによってインストールされた拡張機能に対して Enterprise Hardware Platform API の使用が許可されます。
このポリシーを False に設定するか未設定のままにした場合、拡張機能に対して API の使用は禁止されます。
注: このポリシーは、ハングアウト サービス拡張機能のようなコンポーネント型拡張機能にも適用されます。</translation>
<translation id="1486021504508098388">バックライト情報を報告する</translation>
<translation id="1487916040416013623">このポリシーでは、統合認証を許可するサーバーを指定できます。統合認証は、<ph name="PRODUCT_NAME" /> がこの許可されたリストに含まれているプロキシやサーバーから認証チャレンジを取得するときにのみ有効になります。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では、サーバーがイントラネット上にあるかどうかの検出を試みます。IWA リクエストへの応答はその結果に基づいて行われます。サーバーがインターネット上のものとして検出された場合は、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではそのサーバーからの IWA リクエストを無視します。
注: 複数のサーバー名を入力するときはカンマで区切ります。ワイルドカード(<ph name="WILDCARD_VALUE" />)を使用できます。</translation>
<translation id="1488406778491620405"><ph name="PRODUCT_NAME" />
ユーザー補助機能を使用すると、スクリーン リーダーを使用する
視覚障がいの方が、ウェブでラベル付けがない画像の説明を取得できます。この機能を有効にしたユーザーは、
匿名の Google サービスを使用して、ウェブ上に表示された
ラベル付けがない画像の説明を自動的に取得するように設定できます。
この機能を有効にすると、画像の説明を生成するために、
画像の内容が Google サーバーに送信されます。Cookie がないか、他のユーザーデータが送信された場合、
Google では画像の内容の保存もログの記録も行われません。
このポリシーを true に設定した場合、
<ph name="PRODUCT_NAME" />
機能は有効となりますが、その影響を受けるのはスクリーン リーダー
または他の同様の支援技術を使用するユーザーのみです。
このポリシーを false に設定した場合、ユーザーはこの機能を
有効にすることはできません。
このポリシーを設定した場合、ユーザーが設定を変更したりオーバーライドしたりすることはできません。</translation>
<translation id="1502843533062797703">第三者ソフトウェアからのコードの挿入をブロックする</translation>
<translation id="1503863096120373385"><ph name="PRODUCT_NAME" /> の閲覧データの有効期間を設定します。
このポリシーでは、選択した閲覧データの有効期間を制御できます。同期が有効になっている場合、このポリシーは無視されます。
対象となるデータの種類は <ph name="DATA_TYPE_BROWSING_HISTORY" /><ph name="DATA_TYPE_DOWNLOAD_HISTORY" /><ph name="DATA_TYPE_COOKIES_AND_OTHER_SITE_DATA" /><ph name="DATA_TYPE_CACHED_IMAGES_AND_FILES" /><ph name="DATA_TYPE_PASSWORD" /><ph name="DATA_TYPE_AUTOFILL" /><ph name="DATA_TYPE_SITE_SETTINGS" /><ph name="DATA_TYPE_HOSTED_APP_DATA" /> です。
Chrome では、選択した種類のデータについて、保存期間が <ph name="TIME_TO_LIVE_IN_HOURS" /> を経過すると定期的に削除されます。この削除は一定の間隔でのみ行われるため、一部のデータは保存期間が若干長くなることがありますが、指定した <ph name="TIME_TO_LIVE_IN_HOURS" /> より 2 倍以上長くなることはありません。
</translation>
<translation id="1509692106376861764">このポリシーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 29 で廃止されました。</translation>
<translation id="1512974677514081818">デバイスに接続された企業プリンタの設定を指定します。
このポリシーを使用すると、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスのプリンタ設定を指定できます。フォーマットは NativePrinters ディクショナリと同じですが、ホワイトリストまたはブラックリストに登録するプリンタごとに「id」または「guid」フィールドを追加で指定する必要があります。
このファイルのサイズは 5 MB 以下で、JSON でエンコードされている必要があります。5 MB は、約 2,1000 台のプリンタを指定してエンコードしたファイルに相当します。ファイルが完全にダウンロードされたかどうかの確認には、暗号化ハッシュが使用されます。
ファイルはダウンロードされた後、キャッシュされます。URL またはハッシュに変更があった場合は再度ダウンロードされます。
このポリシーを設定した場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> によってプリンタ設定ファイルがダウンロードされ、<ph name="DEVICE_PRINTERS_ACCESS_MODE_POLICY_NAME" /><ph name="DEVICE_PRINTERS_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /><ph name="DEVICE_PRINTERS_BLOCKLIST_POLICY_NAME" /> に沿ってプリンタが利用可能になります。
このポリシーでは、ユーザーが各自のデバイスでプリンタを設定できるかどうかは制御されません。このポリシーは、個々のユーザーのプリンタ設定を補完することを目的としたものです。
これは <ph name="BULK_PRINTERS_POLICY_NAME" /> の追加ポリシーです。
このポリシーを設定しない場合、デバイス プリンタは存在しないことになり、他の <ph name="DEVICE_NATIVE_PRINTERS_POLICY_PATTERN" /> ポリシーは無視されます。
このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="DEVICE_PRINTERS_POLICY_NAME" /> を使用してください。
</translation>
<translation id="1514888685242892912"><ph name="PRODUCT_NAME" /> を有効にする</translation>
<translation id="1515230621229117540">フローティング ユーザー補助機能メニューを有効にする</translation>
<translation id="1515824657887788963">ページ終了中の同期 XHR リクエストの送信をページに許可する。</translation>
<translation id="1522425503138261032">サイトに対してユーザーの物理的な現在地の追跡を許可する</translation>
<translation id="1523774894176285446">設定したウェブサイトに対して起動する代替ブラウザ。</translation>
<translation id="152657506688053119">デフォルトの検索プロバイダが使用する代替 URL のリスト</translation>
<translation id="1530812829012954197">ホスト ブラウザに次の URL パターンを常に表示する</translation>
<translation id="1553532014072799546">アプリごとの時間制限のホワイトリスト</translation>
<translation id="1553956579506604198">外部拡張機能のインストールをブロックする</translation>
<translation id="1555248923316727072">SAML ユーザー ID 管理の設定</translation>
<translation id="1560205870554624777">Kerberos 機能が有効かどうかを制御します。Kerberos は、ウェブアプリやファイル共有の認証に使用できる認証プロトコルです。
このポリシーが有効に設定されている場合、Kerberos 機能は有効になります。このとき、Kerberos アカウントは「Kerberos アカウントを設定する」ポリシーまたは [人物の設定] ページの Kerberos アカウント設定から追加できます。
このポリシーが無効に設定されているか未設定の場合、Kerberos アカウント設定は無効になります。このとき、Kerberos アカウントは追加できず、Kerberos 認証は使用できません。既存の Kerberos アカウントと保存したパスワードもすべて削除されます。</translation>
<translation id="1561424797596341174">リモート アクセス ホストの Debug ビルドでのポリシー オーバーライド</translation>
<translation id="1561967320164410511">U2F と個人認証用拡張機能</translation>
<translation id="1575015449587326319">OnFileDownloaded Chrome Enterprise コネクタの設定ポリシー</translation>
<translation id="1583248206450240930">デフォルトで <ph name="PRODUCT_FRAME_NAME" /> を使用する</translation>
<translation id="1587671452159346389">ユーザーが <ph name="DEVICE_PRINTERS_POLICY_NAME" /> のどのプリンタを使用できるかを制御します。
このポリシーは、プリンタの一括設定で使用するアクセス ポリシーを指定するものです。<ph name="PRINTERS_ALLOW_ALL" /> を選択した場合、すべてのプリンタが表示されます。<ph name="PRINTERS_BLOCKLIST" /> を選択した場合、<ph name="DEVICE_PRINTERS_BLOCKLIST_POLICY_NAME" /> で指定されたプリンタへのアクセスが制限されます。<ph name="PRINTERS_ALLOWLIST" /> を選択した場合、<ph name="DEVICE_PRINTERS_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> で指定されたプリンタのみが選択可能になります。
このポリシーを設定しない場合、<ph name="PRINTERS_ALLOW_ALL" /> を選択した場合と同じ動作になります。
</translation>
<translation id="1588240398285670601">ブラウザの設定</translation>
<translation id="1593245608325508847">このポリシーでは、Chrome の制限付きログイン機能を G Suite で有効にするとともに、ユーザーがこの設定を変更できないようにします。ユーザーは、指定ドメインのアカウントでのみ、Google のツールにアクセスできます(Gmail アカウントまたは GoogleMail アカウントを許可する場合は、consumer_accounts をドメインリストに追加します)。この設定により、Google の認証を必要とする管理対象のデバイス上では、アカウントが明示的に許可されたドメインのいずれにも属していない場合に、ユーザーは予備のアカウントへのログインや追加ができなくなります。
この設定を空白または未設定のままにした場合、ユーザーはどのアカウントでも G Suite にアクセスできます。
ユーザーはこの設定を変更またはオーバーライドできません。
注: このポリシーにより、すべての google.com ドメインに対するすべての HTTP および HTTPS リクエストに X-GoogApps-Allowed-Domains ヘッダーが追加されます。詳しくは https://support.google.com/a/answer/1668854 をご覧ください。</translation>
<translation id="1599424828227887013">Android デバイスで指定の発行元に対してサイト分離を有効にする</translation>
<translation id="159946228300522107">このポリシーを True に設定した場合、Chrome では初回実行時に最初に表示されたウィンドウが最大化されます。このポリシーを False に設定した場合、または未設定のままにした場合、画面サイズによっては、Chrome で最初に表示されたウィンドウが最大化されます。</translation>
<translation id="1600340610556453828">このポリシーを無効に設定した場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> で Wi-Fi がオフになり、ユーザーはこの設定を変更できません。
このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーは Wi-Fi をオンまたはオフにできます。</translation>
<translation id="1606917441621112087">このポリシーを True に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> で内部 PDF ビューアがオフになります。この場合、PDF ファイルはダウンロードしたファイルと同じように扱われ、ユーザーはデフォルトのアプリで開くことができます。
このポリシーを False に設定するか未設定のままにした場合は、ユーザーが PDF プラグインを無効にしない限り、PDF ファイルは PDF プラグインで開かれます。</translation>
<translation id="1608755754295374538">ユーザー確認なしで音声キャプチャ デバイスへのアクセスが許可される URL</translation>
<translation id="1609917034797989341">このポリシーでは、拡張機能に対し、企業キーへのアクセスを許可します。管理対象アカウントで chrome.enterprise.platformKeys API を使用して生成したキーは、企業専用のキーと指定されます。ユーザーは、拡張機能にキーへのアクセス権を付与することはできず、拡張機能に付与されたキーへのアクセス権を取り消すこともできません。
デフォルトでは、拡張機能で企業用のキーを使用することはできません。この動作は、拡張機能に対して allowCorporateKeyUsage を False に設定した場合の結果と同じです。拡張機能に対して allowCorporateKeyUsage が True に設定されている場合のみ、その拡張機能では企業用のプラットフォーム キーを任意のデータの署名に使用できます。拡張機能がキーへのアクセスを攻撃から保護できると信頼できる場合にのみ、この許可を付与してください。</translation>
<translation id="1611394564825535541">ユーザーが企業プリンタ以外のプリンタにアクセスできるかどうかを制御します。
このポリシーが True に設定されているか未設定の場合、ユーザーは自身のプリンタを追加、構成し、そのプリンタを使用して印刷できます。
このポリシーが False に設定されている場合、ユーザーは自身のプリンタを追加し構成することはできません。また、以前に設定したプリンタを使用して印刷することもできません。
</translation>
<translation id="1615221548356595305">クライアント証明書が使用されているときでも、指定したホストで HTTP/2 接続の統合を許可する</translation>
<translation id="1615855314789673708">Wilco DTC(診断およびテレメトリー用コントローラ)の設定を指定します。
このポリシーでは、所定のデバイスで Wilco DTC が使用可能であり、ポリシーで許可されている場合に適用できる Wilco DTC の設定を指定できます。設定のサイズは 1 MB(1,000,000 バイト)以内で、JSON でエンコードされている必要があります。Wilco DTC がその処理を担当します。暗号化ハッシュを使用してダウンロードの整合性を確認します。
設定はダウンロードされて、キャッシュに保存されます。URL またはハッシュが変更された場合は常に再ダウンロードされます。
このポリシーを設定した場合、ユーザーが設定を変更したりオーバーライドしたりすることはできません。</translation>
<translation id="1617235075406854669">閲覧とダウンロードの履歴を削除可能にする</translation>
<translation id="1620510694547887537">カメラ</translation>
<translation id="163200210584085447">このリストに指定されているパターンと、リクエスト元 URL の
セキュリティ オリジンが照合されます。一致するものが見つかった場合は、
動画キャプチャ デバイスへのアクセスが SAML ログインページで許可されます。
一致するものが見つからない場合、アクセスは自動的に拒否されます。
ワイルドカードのパターンは許可されません。</translation>
<translation id="1634770710106162474">このポリシーを有効に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> がサポートされていないパソコンやオペレーティング システムで実行されたときに警告は表示されません。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、サポートされていないシステムで警告が表示されます。</translation>
<translation id="1634989431648355062">これらのサイトで <ph name="FLASH_PLUGIN_NAME" /> プラグインを許可する</translation>
<translation id="1645793986494086629">スキーマ:</translation>
<translation id="1647558381546345298">このポリシーを設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では、ユーザーが「--media-cache-size」フラグを指定しているかどうかにかかわらず、キャッシュされたメディア ファイルをディスクに保存する際のキャッシュ サイズが設定されます。このポリシーで指定される値は、絶対的な制限値ではなく、キャッシュ システムに対する推奨値になります。数メガバイト以下の値は四捨五入されます。
このポリシーの値を 0 に設定した場合、デフォルトのキャッシュ サイズが使用され、ユーザーはこの値を変更できません。
このポリシーを未設定のままにした場合、デフォルトのキャッシュ サイズが使用され、ユーザーは「--media-cache-size」フラグを使用してこの値を変更できます。</translation>
<translation id="1648816843164517573">HSTS ポリシー チェックをバイパスする名前の一覧</translation>
<translation id="1654087023995670109">ブラウザのゲストモードを強制的に適用する</translation>
<translation id="1655229863189977773">ディスク キャッシュ サイズをバイト単位で設定する</translation>
<translation id="166427968280387991">プロキシ サーバー</translation>
<translation id="1669584285557771729">このポリシーでは、有効にする拡大鏡のタイプを管理します。
このポリシーを「全画面」に設定した場合、拡大鏡は全画面モードとしてログイン画面で常に有効になります。
このポリシーを「ドッキング」に設定した場合、拡大鏡はドッキング モードとしてログイン画面で常に有効になります。
このポリシーを「なし」に設定した場合、拡大鏡はログイン画面で常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを設定しない場合、拡大鏡は初期設定ではログイン画面で無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="1675002386741412210">サポート対象:</translation>
<translation id="167514072300004091">このポリシーを 3 に設定した場合、ウェブサイトに対して接続済み USB デバイスへのアクセスの要求が許可されます。このポリシーを 2 に設定した場合、接続済み USB デバイスへのアクセスは拒否されます。
このポリシーを未設定のままにした場合、ウェブサイトに対してアクセスの要求は許可されますが、ユーザーはこの設定を変更できます。</translation>
<translation id="1682063842123336408"><ph name="PLUGIN_VM_NAME" /> のインストールに必要なディスクの空き容量(GB)です。
このポリシーを未設定のままにした場合、デバイスで使用できるディスクの空き容量が 20 GB(デフォルト値)未満のときに <ph name="PLUGIN_VM_NAME" /> のインストールが失敗します。
このポリシーを設定した場合、デバイスで使用できるディスクの空き容量がポリシーで要求される値未満のときに <ph name="PLUGIN_VM_NAME" /> のインストールが失敗します。</translation>
<translation id="1700811900332333712">デバイスに Powerwash のリクエストを許可する</translation>
<translation id="1708496595873025510">バリエーション シードの取得に制限を設定する</translation>
<translation id="171511968762040550">このポリシーを True に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーはブックマークを追加、削除、変更できます。このポリシーを False に設定した場合、ユーザーはブックマークを追加、削除、変更できません。既存のブックマークは引き続き使用できます。</translation>
<translation id="1715151459541210849">「音声入力」のユーザー補助機能を有効にする</translation>
<translation id="172374442286684480">ローカル データの設定をすべてのサイトに許可する</translation>
<translation id="1727914891824633693">Lacros の使用を許可する</translation>
<translation id="1736269219679256369">SSL 警告ページから移動することを許可する</translation>
<translation id="1750315445671978749">すべてのダウンロードをブロックする</translation>
<translation id="1760951637494635692">シリアル API を許可するサイトを指定します</translation>
<translation id="1765512315997108908">ユーザーが <ph name="DEVICE_PRINTERS_POLICY_NAME" /> のどのプリンタを使用できるかを制御します。
このポリシーは、プリンタの一括設定で使用するアクセス ポリシーを指定するものです。<ph name="PRINTERS_ALLOW_ALL" /> を選択した場合、すべてのプリンタが表示されます。<ph name="PRINTERS_BLACKLIST" /> を選択した場合、<ph name="DEVICE_PRINTERS_BLOCKLIST_POLICY_NAME" /> で指定されたプリンタへのアクセスが制限されます。<ph name="PRINTERS_WHITELIST" /> を選択した場合、<ph name="DEVICE_PRINTERS_ALLOWLIST_POLCY_NAME" /> で指定されたプリンタのみが選択可能になります。
このポリシーを設定しない場合、<ph name="PRINTERS_ALLOW_ALL" /> を選択した場合と同じ動作になります。
このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="DEVICE_PRINTERS_ACCESS_MODE_POLICY_NAME" /> を使用してください。
</translation>
<translation id="1767673020408652620">検索ボックスが「ゼロ状態」のときにアプリのおすすめを有効にする</translation>
<translation id="1780323582106687813">このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="EXTENSION_INSTALL_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> ポリシーを使用してください。
このポリシーを設定することで、禁止対象の拡張機能のリストから除外する拡張機能を指定できます。<ph name="EXTENSION_INSTALL_BLACKLIST_POLICY_NAME" /> の値として <ph name="ALL_EXTENSIONS" /> を使用すると、すべての拡張機能が禁止され、ユーザーは明示的に許可された拡張機能しかインストールできなくなります。デフォルトでは、すべての拡張機能が許可されます。ポリシーで拡張機能を禁止している場合は、許可対象の拡張機能のリストを使用してポリシーを変更できます。</translation>
<translation id="1781356041596378058">このポリシーでは、Android 開発者向けオプションへのアクセスも管理できます。このポリシーを true に設定した場合、ユーザーは開発者向けオプションにアクセスできません。このポリシーを false に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーは Android 設定アプリのビルド番号を 7 回タップすれば開発者向けオプションにアクセスできます。</translation>
<translation id="1787790976045065845">このポリシーは、<ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_POLICY_NAME" /> ポリシーが <ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_LOCK" /> または <ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_LOGOUT" /> に設定されている場合に、スマートカードで認証を行うユーザーがスマートカードを取り出したときにのみ適用されます。このポリシーでは、行われる処理の通知を何秒間表示するかを指定できます。この通知は画面を占拠して表示され、指定した表示時間が経過して通知が非表示になった後に処理が行われます。ユーザーは、通知が非表示になる前にスマートカードを入れ直すことで、処理が行われないようにすることができます。このポリシーを 0 に設定すると、通知は表示されず、処理がすぐに行われます。</translation>
<translation id="1793346220873697538">デフォルトで PIN の印刷を無効にします</translation>
<translation id="179694024208061102">このポリシーを有効に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は一部の URL に対して <ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> などの代替ブラウザの起動を試みます。この機能は、<ph name="LEGACY_BROWSER_SUPPORT_POLICY_GROUP" /> グループのポリシーを使って設定します。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は指定された URL に対して代替ブラウザを起動しません。</translation>
<translation id="1797233582739332495">再起動が必要であることを示すメッセージをユーザーに繰り返し表示する</translation>
<translation id="1798559516913615713">GPO のキャッシュ期間</translation>
<translation id="1803646570632580723">ランチャーに表示する固定アプリのリスト</translation>
<translation id="1808715480127969042">これらのサイトの Cookie をブロックする</translation>
<translation id="1810261428246410396">インスタント テザリングの使用を許可する</translation>
<translation id="1819272352048746487">画面キーボードの各種機能を有効または無効にする</translation>
<translation id="1823974945066396306">デバイスへのログインを許可するユーザーのリストを指定します。リストの項目は、<ph name="USER_ALLOWLIST_ENTRY_FORMAT" /> の形式(例: <ph name="USER_ALLOWLIST_ENTRY_EXAMPLE" />)で指定します。ドメイン上の任意のユーザーを許可するには、<ph name="USER_ALLOWLIST_ENTRY_WILDCARD" /> の形式で指定します。
このポリシーを設定しない場合は、すべてのユーザーのログインが許可されます。なお、新しいユーザーを作成するには、<ph name="DEVICE_ALLOW_NEW_USERS_POLICY_NAME" /> ポリシーを適切に設定する必要があります。
このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="DEVICE_USER_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> を使用してください。
</translation>
<translation id="1827523283178827583">固定プロキシ サーバーを使用する</translation>
<translation id="1839278886947586809">
WebDriver が既存のポリシーのすべてに対応するようになったため、このポリシーは不要になり、M80 で削除されました。
このポリシーを使用すると、WebDriver 機能のユーザーは動作を妨げる可能性のあるポリシーをオーバーライドできます。
現在、このポリシーによって SitePerProcess ポリシーと IsolateOrigins ポリシーが無効になります。
このポリシーが有効な場合、WebDriver では互換性のないポリシーをオーバーライドできます。
このポリシーが無効または未設定の場合、WebDriver では互換性のないポリシーをオーバーライドできません。</translation>
<translation id="1843117931376765605">ユーザー ポリシーの更新間隔</translation>
<translation id="1844620919405873871">ロックのクイック解除に関するポリシーを設定します。</translation>
<translation id="1845405905602899692">キオスクの設定</translation>
<translation id="1845429996559814839">PIN 印刷モードを制限します</translation>
<translation id="1847960418907100918">POST を使ってインスタント検索を行うときに使用するパラメータを指定します。名前と値のペアをカンマで区切って指定します。値がテンプレート パラメータ(上記の例の {imageThumbnail} など)の場合は、実際の検索キーワードのデータに置き換えられます。
このポリシーは省略可能です。未設定の場合、インスタント検索リクエストは GET メソッドを使用して送信されます。
このポリシーは「DefaultSearchProviderEnabled」ポリシーが有効な場合にのみ適用されます。</translation>
<translation id="1852294065645015766">メディアの自動再生を許可する</translation>
<translation id="1859859319036806634">警告: TLS バージョン フォールバックは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のバージョン 52 で削除され(2016 年 9 月頃)、このポリシーもそれ以降機能しなくなります。
TLS ハンドシェイクが失敗すると、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではこれまで HTTPS サーバーでのバグを回避するため、前のバージョンの TLS を使用して接続を再試行していました。この設定では、このフォールバック プロセスを停止するバージョンを指定します。サーバーでバージョン ネゴシエーションが正しく(つまり接続が切断することなく)実行された場合、この設定は適用されません。いずれにしても、確立された接続は SSLVersionMin に準拠していることが必要です。
このポリシーが設定されていないか、「tls1.2」に設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> でこのフォールバックは実行されなくなります。なお、これは以前の TLS バージョンのサポートを無効にするものではなく、バージョン ネゴシエーションを正しく実行できないサーバーのバグを <ph name="PRODUCT_NAME" /> で回避するかどうかを決めるものです。
バグが発生したサーバーとの互換性を維持する必要がある場合は、このポリシーを「tls1.1」に設定します。これは暫定的な措置であり、サーバーのバグは速やかに修正する必要があります。</translation>
<translation id="1861206724856734193">データ漏洩防止ルールのリストを設定します。</translation>
<translation id="1865417998205858223">キーの権限</translation>
<translation id="186719019195685253">AC 電源での実行時、アイドル時間に到達したときに行う操作</translation>
<translation id="1885782360784839335">タブ全体にプロモーション コンテンツを表示する</translation>
<translation id="1888871729456797026">パソコンでのクラウド ポリシーの登録トークン</translation>
<translation id="1894790493260633497">背景のグラフィックの印刷モードをデフォルトで有効にする</translation>
<translation id="1897365952389968758">すべてのサイトに対して JavaScript の実行を許可する</translation>
<translation id="1902043648529789224">シェルフの位置を管理する</translation>
<translation id="1904323733389537794">このポリシーを True に設定した場合、オンライン <ph name="OCSP_CRL_LABEL" /> チェックが実行されます。
このポリシーを False に設定するか未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではオンラインによる証明書取り消しの確認は行われません(<ph name="PRODUCT_NAME" /> 19 以降)。
注: <ph name="OCSP_CRL_LABEL" /> チェックには、セキュリティ上の特段の効果はありません。</translation>
<translation id="1910704279188129272">アプリごとの使用制限を設定できます。
使用制限は、ある 1 人のユーザーが <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> にインストールするアプリに対して適用できます。
制限は |app_limits| リストで渡します。アプリにつき 1 エントリのみの指定が可能で、リストにないアプリには制限は課されません。
オペレーティング システムに必須のアプリは、ブロックできないため無視されます。
アプリは |app_id| で一意に識別されます。ID の形式はアプリのタイプによって異なる可能性があるため、|app_id| に続けて |app_type| を指定する必要があります。
アプリごとの時間制限では現在、|ARC| アプリのみがサポートされており、|app_id| には Android パッケージ名が使用されます。
他のアプリのタイプも今後サポートされる予定で、現在ポリシーで指定することはできますが、実際に制限は課されません。
指定できる制限は、|BLOCK| と |TIME_LIMIT| の 2 種類です。
|BLOCK| を指定した場合、ユーザーはアプリを使用できません。|BLOCK| 制限とともに |daily_limit_mins| を指定した場合、|daily_limit_mins| は無視されます。
|TIME_LIMITS| を指定した場合、1 日の使用上限が適用されます。ユーザーは上限に達すると、その日はアプリを使用できません。使用制限は |daily_limit_mins| で指定し、毎日 |reset_at| で渡された UTC 時間になると制限はリセットされます。
このポリシーは子どものユーザーにのみ使用します。
このポリシーは、「UsageTimeLimit」を補完するものです。「UsageTimeLimit」で指定された制限(利用時間、おやすみ時間など)は、「PerAppTimeLimits」の設定に関係なく適用されます。</translation>
<translation id="1919802376548418720">KDC ポリシーを使用して認証情報を委任します。</translation>
<translation id="1920046221095339924">デバイスで管理対象のセッションを許可する</translation>
<translation id="1920772397574801429">このポリシーでは、<ph name="HTTP_NEGOTIATE" /> 認証(Kerberos 認証など)に対応している Android 認証アプリによって提供されるアカウントの種類を指定できます。この情報は、認証アプリの提供者から入手します。詳しくは、Chromium プロジェクトの説明(https://goo.gl/hajyfN)をご覧ください。
このポリシーを未設定のままにした場合、Android で <ph name="HTTP_NEGOTIATE" /> 認証は無効になります。</translation>
<translation id="1930127294345368978">1 回の印刷ジョブで使用できる用紙の最大数</translation>
<translation id="193259052151668190">USB 分離可能デバイスのホワイトリスト</translation>
<translation id="1933378685401357864">壁紙の画像</translation>
<translation id="1945994447126139909">この企業向けのポリシーは一時的な適用を想定しており、<ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 88 で削除される予定です。Chrome のデフォルトのリファラー ポリシーは、Chrome 85 安定版の公開に向けた段階的措置として、現在の「no-referrer-when-downgrade」からさらに安全な「strict-origin-when-cross-origin」に変更され、セキュリティが強化されます。
安定版の公開まで、このポリシーは無視されます。公開後、このポリシーを有効にしている場合は、Chrome のデフォルトのリファラー ポリシーが以前の値「no-referrer-when-downgrade」に設定されます。
この企業向けのポリシーはデフォルトで無効になっています。</translation>
<translation id="1962273523772270623">Google サービスからの WebRTC イベントログの収集を許可する</translation>
<translation id="1964634611280150550">シークレット モードを無効にする</translation>
<translation id="1964802606569741174">このポリシーは Android YouTube アプリには適用されません。YouTube でセーフモードを有効にする場合は、Android YouTube アプリのインストールを禁止する必要があります。</translation>
<translation id="1969212217917526199">リモート アクセス ホストの Debug ビルドでポリシーをオーバーライドします。
この値は、ポリシー値のマッピングに対するポリシー名の JSON 辞書として解析されます。</translation>
<translation id="1969808853498848952">承認が必要なプラグインを常に実行する(サポート終了)</translation>
<translation id="1988345404999458987">使用できるプリント サーバーの設定を指定します。
このポリシーでは、外部プリント サーバーの設定を JSON ファイルとして <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスに渡すよう設定できます。
ファイルのサイズは 1 MB 以下で、レコード(JSON オブジェクト)の配列を含める必要があります。各レコードには、「id」、「url」、「display_name」フィールドを文字列値で指定する必要があります。「id」フィールドの値は固有でなければなりません。
ファイルはダウンロードされた後、キャッシュされます。ダウンロードの整合性は、暗号化ハッシュを使用して確認されます。ファイルは、URL またはハッシュが変更されるたびに再度ダウンロードされます。
このポリシーに正しい値を設定した場合、デバイスは指定のプリント サーバーに IPP プロトコルを使用してクエリを送信し、使用可能なプリンタを確認します。
このポリシーを設定しないか無効な値を設定した場合、指定のサーバー プリンタのいずれもユーザーに表示されません。
現在のところ、プリント サーバーは 16 件まで指定できます。これより多く指定した場合、リストの最初の 16 件のプリント サーバーにのみクエリが送信されます。
このポリシーは <ph name="EXTERNAL_PRINT_SERVERS_POLICY" /> に似ていますが、デバイス単位で適用される点が異なります。
</translation>
<translation id="1988371335297483117"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> での自動更新ペイロードは HTTPS ではなく HTTP でダウンロードされます。これにより、HTTP ダウンロードの透過 HTTP キャッシングが可能になります。
このポリシーを true に設定すると、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> は HTTP 経由で自動更新ペイロードをダウンロードしようとします。このポリシーを false に設定するか、設定しない場合は、自動更新ペイロードのダウンロードに HTTPS が使用されます。</translation>
<translation id="199011295049694531">デバイスのタイムゾーンに関する情報を報告します。
このポリシーを false に設定するか未設定のままにした場合、この情報は報告されません。
このポリシーを true に設定した場合、デバイスで現在設定されているタイムゾーンが報告されます。</translation>
<translation id="199764499252435679"><ph name="PRODUCT_NAME" /> でのコンポーネントの更新を有効にする</translation>
<translation id="1999000620918508488">ログイン画面でシステム情報を表示または非表示にする。</translation>
<translation id="2006530844219044261">電源管理</translation>
<translation id="2014757022750736514">ユーザーがアカウントにログインする画面の動作を制御します。制御できる設定は、ログインできるユーザー、許可するアカウントの種類、使用する認証方法などです。ユーザー補助、入力方法、言語 / 地域も設定できます。</translation>
<translation id="201557587962247231">デバイス ステータス レポートのアップロード頻度</translation>
<translation id="2017301949684549118">自動インストールするウェブアプリの URL。</translation>
<translation id="2017459564744167827">スキーマと書式設定について詳しくは、<ph name="REFERENCE_URL" /> をご覧ください。</translation>
<translation id="2018836497795982119">デバイス管理サービスにユーザー ポリシー情報を照会する間隔をミリ秒単位で指定します。
このポリシーを設定すると、デフォルト値の 3 時間よりも優先されます。このポリシーの有効な値は 1,800,000(30 分)から 86,400,000(1 日)の範囲の値です。この範囲に収まらない値は上限値と下限値のどちらか近い方に設定されます。プラットフォームがポリシーの通知に対応している場合は、ポリシーが変更されるたびにポリシーの通知により更新は自動的に適用されることになるため、更新の遅延は 24 時間に設定されます。
このポリシーを設定しない場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はデフォルト値の 3 時間を使用します。
プラットフォームがポリシーの通知に対応している場合は、ポリシーが変更されるたびにポリシーの通知により更新は自動的に適用されることになるため、更新の遅延は 24 時間に設定され、頻繁な更新は不要になります(すべてのデフォルト値とこのポリシーの値は無視されます)。</translation>
<translation id="2024476116966025075">リモート アクセスのクライアントに要求する必須のドメイン名を設定する</translation>
<translation id="2024821084720338323">有効にした場合、ページがバックグラウンドの状態になって 5 分以上が経過すると、<ph name="PRODUCT_NAME" /> の機能によってバックグラウンド タブの JavaScript タイマーが積極的に抑制、統合され、実行回数が 1 分間に 1 回以下となります。
これはウェブ標準に準拠した機能ですが、ウェブサイトによっては
動作に影響を及ぼし、一部の操作で 1 分ほどの遅れが生じる可能性が
あります。一方で、有効にすると CPU とバッテリーの消費を大幅に抑えることが
できます。詳しくは https://bit.ly/30b1XR4 をご覧ください。
このポリシーを有効にするとこの機能が強制的に有効になり、
ユーザーはこの設定をオーバーライドできません。
このポリシーを無効にするとこの機能が強制的に無効になり、
ユーザーはこの設定をオーバーライドできません。
このポリシーを未設定のままにするとこの機能は独自の内部ロジックに
よって制御され、ユーザーが手動で設定することもできます。
このポリシーは個々のレンダリング プロセスに対して、それぞれの開始時に
ポリシーの最新の設定値を使って適用されます。読み込まれた
すべてのタブに一貫したポリシー設定を適用するには、完全な再起動が
必要です。ただし、各プロセスに異なるポリシー値が適用され、実行されても
問題はありません。
</translation>
<translation id="2030905906517501646">デフォルトの検索プロバイダのキーワード</translation>
<translation id="203096360153626918">このポリシーは Android アプリには適用されません。このポリシーを <ph name="FALSE" /> に設定した場合でも、Android アプリの全画面表示は可能です。</translation>
<translation id="2036522553891755455">このポリシーを有効に設定した場合、共有の検出(<ph name="PRODUCT_NAME" /> のネットワーク ファイル共有の機能)では、<ph name="NETBIOS_PROTOCOL" /> を使用してネットワーク上の共有を検出します。このポリシーを無効に設定した場合、共有の検出処理でこのプロトコルは使用されません。
このポリシーを未設定のままにした場合、デフォルトの動作は管理対象ユーザーに対して無効になり、それ以外のユーザーに対しては有効になります。</translation>
<translation id="2037214548071298156">このポリシーを有効にするか、未設定のままにすると、登録済みのデバイスは CPU/RAM 使用量などに関するハードウェアの統計情報を報告します。
このポリシーを無効に設定すると、登録済みのデバイスはハードウェアの統計情報を報告しません。</translation>
<translation id="2040479044912658454">印刷のラスターモード</translation>
<translation id="2043749682619281558">ログイン画面でカーソルによるハイライト表示を有効にする</translation>
<translation id="2043770014371753404">無効な企業プリンタ</translation>
<translation id="2050629715135525072">リモート アクセス ホストに接続しているユーザーが、クライアントとホスト間でファイルを転送できるかどうかを管理します。この設定は、リモート サポート接続には適用されません。リモート サポート接続ではファイル転送がサポートされていません。
この設定が無効な場合、ファイル転送は許可されません。この設定が有効か、設定されていない場合は、ファイル転送が許可されます。</translation>
<translation id="2057317273526988987">URL のリストへのアクセスを許可する</translation>
<translation id="2061810934846663491">リモート アクセス ホストの必須のドメイン名を設定する</translation>
<translation id="2069350366303315077">このポリシーを有効に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではゲスト セッションが強制的に適用され、プロフィールのログインはできなくなります。ゲストログインでは、ウィンドウがシークレット モードで開く <ph name="PRODUCT_NAME" /> プロフィールが使用されます。この設定を無効に設定するか未設定のままにした場合、またはブラウザのゲストモードを無効にした場合(<ph name="BROWSER_GUEST_MODE_ENABLED_POLICY_NAME" /> を使用)、新しいプロフィールと既存のプロフィールのどちらも使用できます。</translation>
<translation id="2073552873076775140"><ph name="PRODUCT_NAME" /> へのログインを許可する</translation>
<translation id="2075732129949889165">Crostini Ansible playbook</translation>
<translation id="2077129598763517140">ハードウェア アクセラレーションが使用可能な場合は使用する</translation>
<translation id="2077273864382355561">画面がオフになるまでの時間(バッテリー電源での実行時)</translation>
<translation id="2082205219176343977">デバイスでの使用を許可する Chrome の最小バージョンを設定する。</translation>
<translation id="209586405398070749">Stable チャンネル</translation>
<translation id="2098658257603918882">使用状況とクラッシュ関連データのレポートを有効にする</translation>
<translation id="2104418465060359056">拡張機能とプラグインの情報についてレポートを作成する</translation>
<translation id="2106627642643925514">デフォルトの PIN 印刷モードをオーバーライドします。このモードを使用できない場合、このポリシーは無視されます。</translation>
<translation id="2107563874993284076">このポリシーを有効に設定した場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> でネットワーク ファイル共有を使用できます。このポリシーを無効に設定した場合、ユーザーはこの機能を使用できません。</translation>
<translation id="2107601598727098402">
このポリシーは M72 でサポート終了となりました。代わりに CloudManagementEnrollmentToken を使用してください。
</translation>
<translation id="2113068765175018713">自動再起動を行ってデバイスの稼働時間を制限する</translation>
<translation id="2124881675920287921">このポリシーは、M82 でサポートが終了し、M85 で削除されました。代わりに <ph name="SAFE_BROWSING_EXTENDED_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を使用してください。<ph name="SAFE_BROWSING_EXTENDED_REPORTING_OPT_IN_ALLOWED_POLICY_NAME" /> を無効にした場合は、<ph name="SAFE_BROWSING_EXTENDED_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を無効にした場合と同じになります。<ph name="SAFE_BROWSING_EXTENDED_REPORTING_OPT_IN_ALLOWED_POLICY_NAME" /> を有効にした場合や未設定のままにした場合は、<ph name="SAFE_BROWSING_EXTENDED_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を未設定のままにした場合と同じになります。
このポリシーを false に設定した場合、Google サーバーに一部のシステム情報やページのコンテンツを送信するよう指定できなくなります。このポリシーを true に設定するか未設定のままにした場合、危険なアプリやサイトの検出に役立つセーフ ブラウジングに、一部のシステム情報やページのコンテンツを送信されます。
セーフ ブラウジングについて詳しくは、https://developers.google.com/safe-browsing をご覧ください。</translation>
<translation id="2127599828444728326">これらのサイトの通知を許可する</translation>
<translation id="2131902621292742709">画面が暗くなるまでの時間(バッテリー電源での実行時)</translation>
<translation id="2132424782557550556">クラウド レポートに関するポリシーを設定します。
ポリシー <ph name="CLOUD_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を未設定のままにするか無効にすると、これらのポリシーは無視されます。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> の場合、これらのポリシーは <ph name="CLOUD_MANAGEMENT_ENROLLMENT_TOKEN" /> で登録されたマシンでのみ有効です。
<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の場合、これらのポリシーは常に有効です。</translation>
<translation id="2134437727173969994">画面のロックを許可</translation>
<translation id="2135335181634291106"><ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ENABLED_POLICY_NAME" /> がオンの場合に、<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ICON_URL_POLICY_NAME" /> では、デフォルトの検索プロバイダのお気に入りアイコンの URL を指定できます。
<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ICON_URL_POLICY_NAME" /> を未設定のままにした場合、検索プロバイダにアイコンは付きません。</translation>
<translation id="2145735238144543545">必要なクライアント証明書</translation>
<translation id="214901426630414675">両面印刷モードを制限</translation>
<translation id="2149330464730004005">カラー印刷を有効にする</translation>
<translation id="2149957154942061013">社内専用</translation>
<translation id="2151831603578119302">ユーザー補助機能のショートカットを有効にする</translation>
<translation id="2156132677421487971"><ph name="PRODUCT_NAME" /> のポリシーを設定します。この機能により、ユーザーはタブ、サイト、またはデスクトップのコンテンツをブラウザからリモートのディスプレイや音声システムに送信できます。</translation>
<translation id="2156755242840687300">有効な外部プリント サーバー</translation>
<translation id="2160336427036785721">メモリを節約するため、タブの破棄(タブで使用されているメモリが解放され、次回表示したときに再読み込みする必要があります)を開始するまでに 1 つの <ph name="PRODUCT_NAME" /> インスタンスで使用できるメモリの量を設定します。
このポリシーを設定した場合、ブラウザのメモリ使用量が制限を超えると、メモリを節約するためタブの破棄が開始されます。ただし、ブラウザが常にこの制限を超えずに動作する保証はありません。1,024 より小さい値は 1,024 に切り上げられます。
このポリシーを設定しない場合、ブラウザでパソコンの物理メモリが少なくなったことが検出されたときにのみ、メモリの節約が試行されます。</translation>
<translation id="2164922809922345834"><ph name="PRODUCT_NAME" /> でネイティブ ウィンドウ オクルージョンを有効にします。
この設定を有効にした場合、CPU と電力の消費を抑えるため、<ph name="PRODUCT_NAME" /> で他のウィンドウの背面にあるウィンドウを検出し、ピクセル描画の処理を停止します。
この設定を無効にした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では他のウィンドウの背面にあるウィンドウを検出しません。
このポリシーを未設定のままにした場合、オクルージョン検出は有効になります。</translation>
<translation id="2166472654199325139">アダルト コンテンツに基づくサイトの除外を行わない</translation>
<translation id="2168397434410358693">アイドル状態になるまでの時間(AC 電源での実行時)</translation>
<translation id="217013996107840632">代替ブラウザからの切り替えに使用するコマンドライン パラメータです。</translation>
<translation id="2170233653554726857">WPAD 最適化を有効にする</translation>
<translation id="2178899310296064282">YouTube で制限付きモード「中」以上を強制的に適用する</translation>
<translation id="2182291258410176649">バックアップと復元を有効にするかどうかをユーザーに確認する</translation>
<translation id="2183294522275408937">この設定では、ロックのクイック解除機能を継続して使用するために、ロック画面でパスワードの入力を求める頻度を管理します。ロック画面が表示されたときに、前回のパスワード入力からの経過時間がこの設定値を超えている場合、ロックのクイック解除機能を使ってロックを解除することはできません。ユーザーがロックを解除しないまま設定した時間が経過した場合は、次回ユーザーが誤ったコードを入力するか、またはロック画面を表示するか、いずれか早い方の時点でパスワードの入力が求められます。
この設定に値を指定した場合、ロックのクイック解除機能を使用しているユーザーには、この設定に基づくタイミングでロック画面でのパスワード入力が求められます。
この設定に値を指定しなかった場合、ロックのクイック解除機能を使用しているユーザーには、1 日に 1 回ロック画面でのパスワード入力が求められます。</translation>
<translation id="219297066914002620">仮想マシン管理コンソール ツールの有効化または無効化を <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> に指示します。
このポリシーが true または未設定の場合、ユーザーは VM 管理 CLI を使用できます。
それ以外の場合、VM 管理 CLI はすべて無効かつ非表示になります。
</translation>
<translation id="2194470398825717446">このポリシーは M61 でサポート終了となりました。代わりに EcryptfsMigrationStrategy を使用してください。
初期状態で ecryptfs を使用するように設定され、ext4 暗号化に移行する必要のあるデバイスについて、動作方法を指定します。
このポリシーを「DisallowArc」に設定した場合は、デバイスのすべてのユーザー(すでに ext4 暗号化を使用しているユーザーも含む)に対して Android アプリが無効になり、どのユーザーにも ecryptfs から ext4 暗号化への移行を促すメッセージは表示されません。
このポリシーを「AllowMigration」に設定した場合は、ホーム ディレクトリで ecryptfs を使用しているユーザーに対し、必要に応じて(現時点ではデバイスで Android N が利用できるようになったときに)、ext4 暗号化への移行を促すメッセージが表示されます。
このポリシーはキオスクアプリには適用されません。キオスクアプリは自動的に移行されます。このポリシーが未設定の場合、デバイスの動作は「DisallowArc」を選択した場合と同じになります。</translation>
<translation id="2195032660890227692">このポリシーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> 68 で削除され、<ph name="ARC_BR_POLICY_NAME" /> に置き換えられました。</translation>
<translation id="2197625019569762163">このポリシーを True に設定した場合、ログイン画面ではパスワード入力用に数字キーボードがデフォルトで表示されます。ユーザーはそこから通常のキーボードに切り替えることができます。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは設定を変更できません。このポリシーを未設定のままにするか False に設定した場合、このポリシーによる影響はありません。</translation>
<translation id="2200698565850397198">ネイティブ メッセージングの拒否リストを設定する</translation>
<translation id="2201555246697292490">ネイティブ メッセージングのホワイトリストを設定する</translation>
<translation id="2204753382813641270">シェルフの自動非表示を指定する</translation>
<translation id="2208976000652006649">POST を使用する検索 URL のパラメータ</translation>
<translation id="221019813387144689">このポリシーでは、通知の表示を許可しないサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_JAVA_SCRIPT_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2215238871726750562">このポリシーを True に設定した場合、セッションの開始時にブラウザ ウィンドウが起動しなくなります。このポリシーを False にするか未設定のままにすれば、ウィンドウが起動します。注: 他のポリシーやコマンドライン フラグの設定によっては、ブラウザ ウィンドウが起動しない場合もあります。</translation>
<translation id="2215471798823435557">このポリシーを設定すると、企業で管理する <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスへの適用を許可するバリエーションを指定できます。
バリエーションは、新しいバージョンを送信せずに、既存の機能を選択的に有効または無効にして、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> に修正を加えるという更新方法です。詳しくは、https://support.google.com/chrome/a?p=Manage_the_Chrome_variations_framework をご覧ください。
<ph name="VARIATIONS_ENABLED_OPTION_NAME" />(値 0)に設定するか、このポリシーを未設定のままにした場合は、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> にすべてのバリエーションを適用できます。
<ph name="CRITICAL_VARIATIONS_ONLY_OPTION_NAME" />(値 1)に設定した場合は、セキュリティまたは安定性に関する重要な修正とみなされるバリエーションのみ <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> に適用できます。
<ph name="VARIATIONS_DISABLED_OPTION_NAME" />(値 2)に設定した場合は、ログイン画面でどのバリエーションもブラウザに適用できません。このモードは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のデベロッパーがセキュリティに関する重要な修正を適切なタイミングで適用できない場合があるため推奨されません。</translation>
<translation id="2223582957891074498">このポリシーを True に設定した場合、キーボード ショートカットまたは拡張機能 API を使用したスクリーンショットが許可されません。このポリシーを False に設定した場合、スクリーンショットが許可されます。</translation>
<translation id="2223598546285729819">デフォルトの通知設定</translation>
<translation id="2231817271680715693">初回実行時にデフォルトのブラウザから閲覧履歴をインポートする</translation>
<translation id="2236488539271255289">すべてのサイトに対してローカル データの設定を許可しない</translation>
<translation id="2240793533242059248">このポリシーでは、ポップアップの表示を許可しないサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_POPUPS_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2241498944622759244">この機能は公開に至らなかったため、このポリシーはサポート終了となりました。このポリシーが true または未設定の場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では現在のページに関連のあるページがおすすめとして表示されます。
こうしたおすすめのページは、リモートの Google サーバーから取得されます。
このポリシーが false の場合、おすすめのページは取得されず、表示されません。</translation>
<translation id="225340736558643885">安全でないフォームの警告を有効にする</translation>
<translation id="2258126710006312594">リモート アクセスのユーザーにホストとのファイルの転送を許可します</translation>
<translation id="2269319728625047531">ログイン時に同期の同意メッセージを表示する</translation>
<translation id="2270747976331889601">ローカルの信頼済みアンカーで TLS 1.3 セキュリティ機能を有効にする。</translation>
<translation id="2281496157391382819"> <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> での、管理対象のゲスト セッションのプライバシーに関する警告を制御します。
このポリシーを False に設定した場合、ログイン画面と管理対象のゲスト セッション内の自動起動通知に、プライバシーに関する警告は表示されなくなります。
このポリシーは、一般ユーザー向けのデバイスでは使用しないでください。
このポリシーを True に設定するか未設定のままにした場合、自動起動される管理対象のゲスト セッションでは、プライバシーに関する警告通知は固定され、ユーザーが閉じるまで表示されます。</translation>
<translation id="2289265947759479962">このポリシーでは、バージョン情報(OS バージョン、OS プラットフォーム、OS アーキテクチャ、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のバージョン、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のチャンネルなど)について、レポートを作成するかどうかを管理します。
ポリシー <ph name="CLOUD_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を未設定のままにするか無効にすると、このポリシーは無視されます。
このポリシーを未設定のままにするか True にすると、バージョン情報が収集されます。
このポリシーを False にすると、バージョン情報は収集されません。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> の場合、このポリシーは <ph name="CLOUD_MANAGEMENT_ENROLLMENT_TOKEN" /> で登録されたマシンでのみ有効です。
<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の場合、このポリシーは常に有効です。</translation>
<translation id="2292084646366244343"><ph name="PRODUCT_NAME" /> では、スペル ミスの解決に役立つ Google ウェブ サービスを使用できます。この設定を有効にすると、このサービスが常に使用されます。この設定を無効にすると、このサービスは使用できません。
スペルチェックはダウンロードされた辞書を使って行うこともできます。このポリシーでは、オンライン サービスの利用のみをコントロールします。
これが未設定の場合、スペルチェック サービスを使用するかどうかをユーザーが選択できます。</translation>
<translation id="229322770310505679">ポリシーの最小単位グループの概念を有効にする</translation>
<translation id="22941467117331786">このポリシーを True に設定した場合、アクティブなセッション中に画面がロックされていなければ、システムトレイに赤い大きなログアウト ボタンが表示されます。このポリシーを False に設定するか未設定のままにした場合、ボタンは表示されません。</translation>
<translation id="2294382669900758280">Android アプリで再生中の動画は、このポリシーを <ph name="TRUE" /> に設定した場合でも考慮されません。</translation>
<translation id="2299220924812062390">有効なプラグインのリストを指定する</translation>
<translation id="2303795211377219696">クレジット カードの自動入力を有効にする</translation>
<translation id="2307496301287881990">ディスプレイとグラフィックのステータスを報告する</translation>
<translation id="2309390639296060546">デフォルトの位置情報設定</translation>
<translation id="2327252517317514801">G Suite へのアクセスを許可するドメインを定義する</translation>
<translation id="2331354174913096226">希望の DNS-over-HTTPS リゾルバの URI テンプレートを指定します。複数の DNS-over-HTTPS リゾルバを指定するには、対応する URI テンプレートをスペースで区切ります。
DnsOverHttpsMode が <ph name="SECURE_DNS_MODE_SECURE" /> に設定されている場合、このポリシーの設定は必須で、空にはできません。
DnsOverHttpsMode が <ph name="SECURE_DNS_MODE_AUTOMATIC" /> に設定されているときにこのポリシーを設定した場合は、指定の URI テンプレートが使用されます。同じ DnsOverHttpsMode の設定でこのポリシーを設定しない場合は、ハードコードされたマッピングが使用され、ユーザーの現在の DNS リゾルバを同じプロバイダの DoH リゾルバにアップグレードしようとする処理が行われます。
URI テンプレートに <ph name="HTTP_VARIABLE_DNS" /> 変数が含まれている場合、リゾルバのリクエストでは <ph name="HTTP_METHOD_GET" /> が使用されます。それ以外の場合、リクエストでは <ph name="HTTP_METHOD_POST" /> が使用されます。
不適切な形式のテンプレートは無視されます。</translation>
<translation id="2333228572393176330">このポリシーでは、ダウングレード攻撃から接続を保護する TLS 1.3 のセキュリティ機能を管理します。このポリシーには下位互換性があり、TLS 1.2 準拠のサーバーまたはプロキシへの接続には影響しません。一部の古い TLS インターセプト プロキシには実装上の問題があり、互換性がない場合があります。
このポリシーを True に設定した場合や未設定の場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はすべての接続で TLS 1.3 のセキュリティ保護を有効にします。
このポリシーを False に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は、ローカルにインストールされている CA 証明書によって認証された接続で、TLS 1.3 のセキュリティ保護を無効にします。公的に信頼されている CA 証明書によって認証された接続では、TLS 1.3 のセキュリティ保護は常に有効となります。
このポリシーのデフォルト値は、<ph name="PRODUCT_NAME" /> 81 で False から True に変更されました。影響を受けるプロキシは接続に失敗し、エラーコード「ERR_TLS13_DOWNGRADE_DETECTED」が返されます。影響を受けるプロキシのアップグレードに時間がかかる場合は、このポリシーを使用して一時的にこのセキュリティ機能を無効にできます。このポリシーはバージョン 86 で削除されました。
</translation>
<translation id="2333763898098246468">Windows での <ph name="PRODUCT_NAME" /> の印刷方法を制御します。
Windows で非 PostScript プリンタを使用して印刷する場合、正確に印刷するために、印刷ジョブのラスタライズが必要となることがあります。
このポリシーを Full(完全)に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では必要に応じてページ全体がラスタライズされます。
このポリシーを Fast(高速)に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では可能であればラスタライズせず、ラスタライズの処理量を減らします。これにより、印刷ジョブのサイズを減らして印刷速度を上げることができます。
このポリシーを設定しない場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は Full モードになります。</translation>
<translation id="2336221492251647548">このポリシーを True に設定した場合、ログイン画面で画面キーボードが有効になります。このポリシーを False に設定した場合、ログイン画面で画面キーボードが無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは画面キーボードを一時的に有効または無効にできます。ログイン画面が再読み込みされるか 1 分間アイドル状態が続くと、元の状態に戻ります。
設定しない場合、ログイン画面で画面キーボードは無効になります。ユーザーはいつでも有効にでき、ユーザーが切り替わってもその状態がログイン画面で保持されます。
注: <ph name="DEVICE_LOGIN_SCREEN_VIRTUAL_KEYBOARD_ENABLED_POLICY_NAME" /> が指定されている場合はこのポリシーより優先されます。</translation>
<translation id="2345547870894930157">DNS-over-HTTPS を有効にする(安全でないフォールバックなし)</translation>
<translation id="2349117476121456297">このポリシーを True に設定した場合、キーボードの最上段のキーがファンクション キーのコマンドとして機能します。検索キーを押すと、メディアキーの動作に戻ります。
このポリシーを False に設定するか設定しない場合、最上段のキーを押すとデフォルトでメディアキーのコマンドが実行されます。検索キーを押すと、これらのキーはファンクション キーに変わります。</translation>
<translation id="2353442107789326507"><ph name="ON_FILE_ATTACHED_ENTERPRISE_CONNECTOR" /> Enterprise コネクタに適用する Chrome Enterprise コネクタ サービス設定のリストで、Chrome にファイルが添付されている場合に呼び出されます。
<ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_URL_LIST_FIELD" /><ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_TAGS_FIELD" /><ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_ENABLE_FIELD" /><ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_DISABLE_FIELD" /> のフィールドは、特定のページに添付されているファイルをコネクタで分析のため送信すべきかどうかと、そのファイルの分析リクエストにどのタグを含めるかを判別する際に使用されます。「有効」パターンに該当するタグは、ページの URL がそのタグに関連付けられているパターンと一致し、同じタグの「無効」パターンとは一致しない場合に分析リクエストに含められます。分析は、リクエストにタグが少なくとも 1 つ含まれる場合に行われます。
<ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_SERVICE_PROVIDER_FIELD" /> では、この設定が対応している分析サービス プロバイダを指定します。
<ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_BLOCK_UNTIL_VERDICT_FIELD" /> を 1 に設定した場合、Chrome では分析サービスからの応答を待ってから、ページにファイルへのアクセスを許可します。その他の整数値を設定した場合、Chrome ではページにファイルへのアクセスをただちに許可します。
<ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_BLOCK_PASSWORD_PROTECTED_FIELD" /> では、パスワードで保護されているファイルをブロックするか許可するかを指定します。
<ph name="ENTERPRISE_CONNECTOR_BLOCK_LARGE_FILES_FIELD" /> では、分析可能なサイズより大きいファイル(50 MB 以上)をブロックするか許可するかを指定します。
このポリシーは Google 管理コンソールからのみ設定できます。</translation>
<translation id="2358176879566587521">このポリシーは削除されました。このバージョンの <ph name="PRODUCT_NAME" /> には対応していません。詳しくは、https://support.google.com/chrome/a/answer/7643500 をご覧ください。</translation>
<translation id="2364639863953745682">アシスタントのオンボーディング エクスペリエンスのモード</translation>
<translation id="2366401226808353434">このポリシーでは、File System API 経由でのホスト オペレーティング システムのファイル システム内にあるファイルやディレクトリへの読み取りアクセスの許可をユーザーに要求できるサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_FILE_SYSTEM_READ_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
URL パターンは、<ph name="FILE_SYSTEM_READ_BLOCKED_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> と競合しないようにする必要があります。URL が両方のポリシーの URL パターンと一致する場合、どちらのポリシーも優先されません。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2386362615870139244">ウェイクアップ画面のロックを許可する</translation>
<translation id="2394674739523870144">このポリシーを文字列のリストに設定すると、文字列がスペースで結合され、コマンドライン パラメータとして <ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> から <ph name="PRODUCT_NAME" /> に渡されます。パラメータに <ph name="URL_PLACEHOLDER" /> が含まれる場合、<ph name="URL_PLACEHOLDER" /> は開くページの URL に置き換えられます。パラメータに <ph name="URL_PLACEHOLDER" /> が含まれない場合、URL はコマンドラインの末尾に追加されます。
環境変数は展開されます。<ph name="MS_WIN_NAME" /> の場合は <ph name="ENV_VARIABLE_WIN_EXAMPLE" /><ph name="ENV_VARIABLE_VALUE" /> 環境変数の値と置き換えられます。このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> はコマンドライン パラメータとして <ph name="PRODUCT_NAME" /> への URL のみを渡します。
注: <ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> の従来のブラウザをサポートするアドインがインストールされていない場合、このポリシーは無視されます。</translation>
<translation id="2399987589969059485">このポリシーを設定すると、<ph name="PRODUCT_NAME" /> への適用を許可するバリエーションを指定できます。
バリエーションは、ブラウザの新しいバージョンを送信せずに、既存の機能を選択的に有効または無効にして、<ph name="PRODUCT_NAME" /> に修正を加えるという更新方法です。詳しくは、https://support.google.com/chrome/a?p=Manage_the_Chrome_variations_framework をご覧ください。
<ph name="VARIATIONS_ENABLED_OPTION_NAME" />(値 0)に設定するか、このポリシーを未設定のままにした場合は、すべてのバリエーションをブラウザに適用できます。
<ph name="CRITICAL_VARIATIONS_ONLY_OPTION_NAME" />(値 1)に設定した場合は、セキュリティまたは安定性に関する重要な修正とみなされるバリエーションのみ <ph name="PRODUCT_NAME" /> に適用できます。
<ph name="VARIATIONS_DISABLED_OPTION_NAME" />(値 2)に設定した場合は、どのバリエーションもブラウザに適用できません。このモードは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のデベロッパーがセキュリティに関する重要な修正を適切なタイミングで適用できない場合があるため推奨されません。</translation>
<translation id="2411629345938804022">このポリシーを 3 に設定した場合、ウェブサイトに対して周辺の Bluetooth デバイスへのアクセスの要求が許可されます。このポリシーを 2 に設定した場合、周辺の Bluetooth デバイスへのアクセスは拒否されます。
このポリシーを未設定のままにした場合、サイトに対してアクセスの要求は許可されますが、ユーザーはこの設定を変更できます。</translation>
<translation id="2411817661175306360">パスワード保護について警告しない</translation>
<translation id="2411919772666155530">これらのサイトの通知をブロックする</translation>
<translation id="2413022450179356125">プライバシー スクリーン機能を有効または無効にします。
このポリシーを True に設定した場合は、プライバシー スクリーンが常に有効になります。
このポリシーを False に設定した場合は、プライバシー スクリーンが常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは値をオーバーライドできません。
このポリシーを未設定のままにした場合、初期状態ではプライバシー スクリーンが無効になりますが、ユーザーは設定を変更できます。</translation>
<translation id="2421677964966613267">このポリシーは M88 でサポートが終了しています。Flash は Chrome でご利用いただけなくなりました。このポリシーでは、<ph name="FLASH_PLUGIN_NAME" /> プラグインの実行を許可しないサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_PLUGINS_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
有効な URL パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。ただし、M85 以降では、ホストに「*」と「[*.]」のワイルドカードを使用したパターンは、このポリシーでサポートされなくなります。</translation>
<translation id="2423255396068675416">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、<ph name="VIRTUAL_MACHINES_ALLOWED_POLICY_NAME" /><ph name="CROSTINI_ALLOWED_POLICY_NAME" /> が有効であれば、ユーザーは <ph name="PRODUCT_CROSTINI_NAME" /> を実行できます。このポリシーを無効に設定した場合、ユーザーに対して <ph name="PRODUCT_CROSTINI_NAME" /> はオフになります。このポリシーを無効に変更すると、すでに実行されているコンテナではなく、新しい <ph name="PRODUCT_CROSTINI_NAME" /> コンテナの開始に対してポリシーが適用されます。</translation>
<translation id="2424098959650060417">ユーザーが <ph name="BULK_PRINTERS_POLICY_NAME" /> のどのプリンタを使用できるかを制御します。
このポリシーは、プリンタの一括設定で使用するアクセス ポリシーを指定するものです。<ph name="PRINTERS_ALLOW_ALL" /> を選択した場合、すべてのプリンタが表示されます。<ph name="PRINTERS_BLACKLIST" /> を選択した場合、<ph name="BULK_PRINTERS_BLACKLIST" /> で指定されたプリンタへのアクセスが制限されます。<ph name="PRINTERS_WHITELIST" /> を選択した場合、<ph name="BULK_PRINTERS_WHITELIST" /> で指定されたプリンタのみが選択可能になります。
このポリシーを設定しない場合、<ph name="PRINTERS_ALLOW_ALL" /> を選択した場合と同じ動作になります。
このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="PRINTERS_BULK_ACCESS_MODE_POLICY_NAME_POLICY_NAME" /> を使用してください。
</translation>
<translation id="2426782419955104525"><ph name="PRODUCT_NAME" /> のインスタント検索機能を有効にします。ユーザーはこの設定を変更できなくなります。
この設定を有効にすると、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のインスタント検索が有効になります。
この設定を無効にすると、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のインスタント検索が無効になります。
管理者がこの設定を有効または無効にした場合は、ユーザーがこの設定を変更したり別の優先する設定を指定したりすることはできません。
この設定が未設定の場合は、この機能を使用するかどうかをユーザーが選択できます。
この設定は、<ph name="PRODUCT_NAME" /> 29 以降のバージョンでは削除されています。</translation>
<translation id="2435052056904485763">Kerberos 委任サーバーの許可リスト</translation>
<translation id="2439793457499023062">このポリシーが未設定の場合、Chrome クリーンアップで望ましくないソフトウェアが検出されると、SafeBrowsingExtendedReportingEnabled で設定されているポリシーに基づいて、スキャンに関するメタデータのレポートが Google に送信される可能性があります。ユーザーは望ましくないソフトウェアをクリーンアップするかどうかを選択できます。また、望ましくないソフトウェアの検出精度を向上するために、クリーンアップの結果を Google と共有するかどうかも選択できます。これらの結果には、Chrome のプライバシー ホワイトペーパーで説明されているとおり、ファイルのメタデータのほか自動インストールされた拡張機能とレジストリキーが含まれます。
このポリシーが無効な場合、Chrome クリーンアップで望ましくないソフトウェアが検出されても、スキャンに関するメタデータのレポートは Google に送信されません。この設定は、SafeBrowsingExtendedReportingEnabled で設定されているポリシーよりも優先されます。ユーザーは望ましくないソフトウェアをクリーンアップするかどうかを選択できます。クリーンアップの結果は Google に送信されず、また送信するようユーザーが選択することもできません。
このポリシーが有効な場合、Chrome クリーンアップで望ましくないソフトウェアが検出されると、SafeBrowsingExtendedReportingEnabled で設定されているポリシーに基づいて、スキャンに関するメタデータのレポートが Google に送信される可能性があります。ユーザーは望ましくないソフトウェアをクリーンアップするかどうかを選択できます。クリーンアップの結果は Google に送信され、送信しないようユーザーが選択することはできません。
<ph name="MS_WIN_NAME" /> では、この機能は <ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに追加されたインスタンス、Windows 10 Pro で実行されているインスタンス、Chrome ブラウザ クラウド管理に登録されているインスタンスでのみ使用できます。</translation>
<translation id="2448315169529769573">このポリシーを有効に設定すると、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> から Google に、使用状況に関する統計情報と診断データが送信されます。このポリシーを無効に設定すると、統計情報と診断データは送信されません。
このポリシーを未設定のままにすると、統計情報と診断データの送信は管理対象外のデバイスではオフになり、管理対象のデバイスではオンになります。</translation>
<translation id="2454228136871844693">安定性を重視します。</translation>
<translation id="2455033019778127130">デフォルトのブラウザ処理を行い、利用規約を表示してユーザーの同意を待ちます。</translation>
<translation id="2463034609187171371">TLS の DHE 暗号スイートを有効にする</translation>
<translation id="2463365186486772703">アプリケーションの言語/地域</translation>
<translation id="2463832514638083341">このポリシーでは、印刷ジョブのメタデータをデバイスに保存する期間(日数)を管理します。
このポリシーの値を「-1」に設定した場合、印刷ジョブのメタデータは無期限に保存されます。このポリシーの値を「0」に設定した場合、印刷ジョブのメタデータは一切保存されません。このポリシーをその他の値に設定した場合、完了した印刷ジョブのメタデータをその期間が終わるまでデバイスに保存します。
未設定の場合、デフォルトの 90 日間が <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスに適用されます。
ポリシーの値は日数で指定します。</translation>
<translation id="2466131534462628618">キャプティブ ポータル認証でプロキシを無視する</translation>
<translation id="247658312644322296">「PDF に保存」の送信先</translation>
<translation id="2480971699591919564">Click-to-Call 機能を有効にします。この機能により、ログインしているユーザーは Chrome デスクトップから Android デバイスに電話番号を送信できます。詳しくは、ヘルプセンター記事 https://support.google.com/chrome/answer/9430554?hl=ja をご覧ください。
このポリシーを有効に設定した場合は、該当の Chrome ユーザーに対して、Android デバイスへの電話番号の送信機能が有効になります。
このポリシーを無効に設定した場合は、該当の Chrome ユーザーに対して、Android デバイスへの電話番号の送信機能は無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーが設定を変更またはオーバーライドすることはできません。
このポリシーを設定しない場合、Click-to-Call 機能はデフォルトで有効になります。</translation>
<translation id="2482676533225429905">ネイティブ メッセージング</translation>
<translation id="2483146640187052324">ネットワーク接続でネットワーク動作を予測する</translation>
<translation id="2498238926436517902">常にシェルフを自動的に非表示にする</translation>
<translation id="250022556568924228">このポリシーを設定した場合、デバイスのローカル アカウントのセッションが開始されると、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> は利用規約をダウンロードしてユーザーに表示します。利用規約に同意した場合のみ、ユーザーはセッションにログインできます。このポリシーを未設定のままにした場合、利用規約は表示されません。このポリシーは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> による利用規約のダウンロードが可能な URL に設定する必要があります。利用規約は書式なしテキストで、MIME タイプの text/plain として配信してください。マークアップ形式は使用できません。</translation>
<translation id="2500699707048942472">PIN の自動送信機能を使用すると、Chrome OS での PIN の入力方法を変更できます。
パスワード入力に使用するのと同じテキスト欄を表示する代わりに、
この機能では特別な UI を表示して、PIN に必要な桁数を
ユーザーに明示します。その結果、ユーザーの PIN の桁数は
暗号化されたユーザーデータとは別に保存されます。6 桁から 12 桁の PIN のみが
サポートされています。
このポリシーを false に設定した場合、ユーザーは [設定] ページで
この機能を有効にすることはできません。</translation>
<translation id="2502467045153796624">チャンネル ダウングレードの動作</translation>
<translation id="250670737672448119">「テキストカーソルによるハイライト表示」のユーザー補助機能を有効にします。
この機能は、編集時にテキストカーソルの周辺領域をハイライト表示します。
このポリシーを有効に設定した場合、テキストカーソルによるハイライト表示が常に有効になります。
このポリシーを無効に設定した場合、テキストカーソルによるハイライト表示が常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを未設定のままにした場合、テキストカーソルによるハイライト表示が無効(初期設定)になりますが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="2509919237512982967">M84 まで従来のフォーム コントロールを使用する</translation>
<translation id="2516600974234263142"><ph name="PRODUCT_NAME" /> での印刷を可能にするとともに、ユーザーがこの設定を変更できないようにします。
この設定が有効な場合または未設定の場合、ユーザーは印刷できます。
この設定が無効な場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> から印刷できません。印刷はツール メニュー、拡張機能、JavaScript アプリケーションなどから無効にできます。無効にしても、印刷時に <ph name="PRODUCT_NAME" /> をバイパスするプラグインからは印刷できます。たとえば、特定の Flash アプリケーションではコンテキスト メニューに印刷オプションが用意されており、それに対してこのポリシーは適用されません。</translation>
<translation id="2517466659416174529">バックグラウンド タブの凍結を許可する</translation>
<translation id="2518231489509538392">音声の再生を許可する</translation>
<translation id="2521581787935130926">ブックマーク バーでアプリのショートカットを表示する</translation>
<translation id="2522304491589804974">拡張機能インストールの許可リストを設定する</translation>
<translation id="2525272234967793245">このポリシーでは、ホスト オペレーティング システムのファイル システム内にあるファイルやディレクトリへの書き込みアクセスの許可をユーザーに要求できるサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_FILE_SYSTEM_WRITE_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
URL パターンは、<ph name="FILE_SYSTEM_WRITE_BLOCKED_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> と競合しないようにする必要があります。URL が両方のポリシーの URL パターンと一致する場合、どちらのポリシーも優先されません。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2529880111512635313">強制インストールするアプリと拡張機能のリストを設定します</translation>
<translation id="253135976343875019">アイドル警告が表示されるまでの時間(AC 電源での実行時)</translation>
<translation id="2536525645274582300">Google 位置情報サービスを有効にするかどうかをユーザーに確認する</translation>
<translation id="254653220329944566"><ph name="PRODUCT_NAME" /> のクラウド レポートを有効にする</translation>
<translation id="2547854230073316008">このポリシーでは、個々のディスプレイの解像度と倍率を設定できます。外部ディスプレイ設定は接続されているディスプレイに適用されます(指定した解像度または倍率がサポートされていないディスプレイについては、ポリシーは適用されません)。
<ph name="EXTERNAL_USE_NATIVE" /> が True に設定されている場合、このポリシーは <ph name="EXTERNAL_WIDTH" /><ph name="EXTERNAL_HEIGHT" /> を無視し、外部ディスプレイに元々の解像度をそれぞれ設定します。<ph name="EXTERNAL_USE_NATIVE" /> が False に設定されている場合、または未設定で <ph name="EXTERNAL_WIDTH" /> または <ph name="EXTERNAL_HEIGHT" /> も未設定の場合、このポリシーは外部ディスプレイに適用されません。
推奨フラグが True に設定されている場合、ユーザーは設定ページから任意のディスプレイの解像度と倍率を変更できますが、次に再起動したときには元の値に戻ります。推奨フラグが False に設定されているか未設定の場合、ユーザーはディスプレイ設定を変更できません。
注: <ph name="EXTERNAL_WIDTH" /><ph name="EXTERNAL_HEIGHT" /> はピクセル単位で設定します。<ph name="EXTERNAL_SCALE_PERCENTAGE" /><ph name="INTERNAL_SCALE_PERCENTAGE" /> はパーセント(%)で設定します。</translation>
<translation id="2548397295248733155">このポリシーはサポートが終了しており、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 85 で削除されます。代わりに <ph name="POWER_MANAGEMENT_IDLE_SETTINGS_POLICY_NAME" /> を使用してください。
バッテリーでの使用中、ユーザー入力が行われなくなってから画面をオフにするまでの時間を指定します。
このポリシーを「0」より大きい値に設定した場合は、アイドル状態でその時間が経過すると <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の画面がオフになります。
このポリシーを「0」に設定した場合は、アイドル状態になっても <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の画面はオフになりません。
このポリシーを設定しない場合は、デフォルトの時間が使用されます。
このポリシーの値はミリ秒単位とし、アイドル待ちの時間と同じかそれより短い時間を指定できます。</translation>
<translation id="2548572254685798999">セーフ ブラウジングの情報についてレポートを作成する</translation>
<translation id="2550593661567988768">片面印刷のみ</translation>
<translation id="2552318891854145040">このポリシーを設定した場合、ブックマークのリストがセットアップされます。各ブックマークは、ブックマークの名前を定義する「<ph name="NAME" />」キーとブックマークの対象を定義する「<ph name="URL_LABEL" />」キーを含むディクショナリです。管理者は、ブックマークの定義で「<ph name="URL_LABEL" />」の代わりに「<ph name="CHILDREN" />」キーを追加して、サブフォルダをセットアップできます。このキーにもブックマークのリストを指定でき、さらにフォルダを指定することもできます。Chrome では、アドレスバーから不完全な URL が送信されたときと同様に、不完全な URL が修正されます。たとえば「<ph name="GOOGLE_COM" />」は「<ph name="HTTPS_GOOGLE_COM" />」になります。
ユーザーはブックマークが保存されるフォルダを変更できません(ブックマーク バーでフォルダを非表示にすることはできます)。管理対象のブックマークのデフォルトのフォルダ名は「管理対象のブックマーク」です。フォルダ名を変更するには、希望するフォルダ名を値とする「<ph name="TOPLEVEL_NAME" />」キーを 1 つ含む新しいサブディクショナリをポリシーに追加します。管理対象のブックマークは、ユーザー アカウントと同期されず、拡張機能で変更することもできません。</translation>
<translation id="2552966063069741410">タイムゾーン</translation>
<translation id="2562339630163277285">インスタント検索の結果表示に使用する検索エンジンの URL を指定します。この URL には <ph name="SEARCH_TERM_MARKER" /> という文字列を含めます。この文字列は、検索時にユーザーが入力したテキストに置き換えられます。
このポリシーは省略可能です。このポリシーが未設定の場合、インスタント検索の結果は表示されません。
Google のインスタント検索結果の URL は、<ph name="GOOGLE_INSTANT_SEARCH_URL" /> のように指定できます。
このポリシーは、「DefaultSearchProviderEnabled」ポリシーが有効な場合にのみ適用されます。</translation>
<translation id="2567227673131796227">このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="NATIVE_MESSAGING_BLOCKLIST_POLICY_NAME" /> ポリシーを使用してください。
このポリシーでは、読み込まないネイティブ メッセージング ホストを指定できます。拒否リストに「<ph name="WILDCARD_VALUE" />」の値を指定した場合は、明示的に許可されていない限り、すべてのネイティブ メッセージング ホストが拒否されます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はインストールされたネイティブ メッセージング ホストをすべて読み込みます。</translation>
<translation id="2568488785376704318">このポリシーはサポートを終了しました。代わりに <ph name="REMOTE_ACCESS_HOST_DOMAIN_LIST_POLICY_NAME" /> を使用してください。</translation>
<translation id="2571066091915960923">データ圧縮プロキシを有効または無効にして、ユーザーがこの設定を変更できないようにします。
この設定を有効または無効にすると、ユーザーはこの設定の変更やオーバーライドができなくなります。
このポリシーを設定しない場合、データ圧縮プロキシ機能を使用するかどうかはユーザーが選択できるようになります。</translation>
<translation id="2575738503503093841">デバイス管理サービスからポリシーの無効化を受け取ってから新しいポリシーを取得するまでの最大時間(ミリ秒単位)を指定します。
このポリシーを設定すると、デフォルト値の 10,000 ミリ秒は上書きされます。このポリシーの有効な値の範囲は 1,000(1 秒)~300,000(5 分)ミリ秒です。この範囲に収まらない値は上限値と下限値のどちらか近い方に設定されます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はデフォルト値の 10,000 ミリ秒を使用します。</translation>
<translation id="257788512393330403">6 時間ごとにパスワードの入力を求める</translation>
<translation id="2587719089023392205"><ph name="PRODUCT_NAME" /> を既定のブラウザに設定する</translation>
<translation id="2592091433672667839">小売りモードのログイン画面にスクリーンセーバーが表示されるまでの非アクティブな期間</translation>
<translation id="2592162121850992309">このポリシーが true または未設定の場合、特定の GPU 機能がブラックリストに登録されていない限り、ハードウェア アクセラレーションは有効となります。
このポリシーが false の場合、ハードウェア アクセラレーションは無効となります。</translation>
<translation id="2593762551209145088">セーフ ブラウジングを常に無効にする。</translation>
<translation id="26023406105317310">Kerberos アカウントを設定する</translation>
<translation id="2604182581880595781">ネットワーク ファイル共有に関連するポリシーを設定します。</translation>
<translation id="2615240493030733717">タイムゾーン情報を報告する</translation>
<translation id="2619966380594000538">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、危険性のあるコマンドライン フラグを使用して Chrome を起動したときにセキュリティ警告が表示されます。
このポリシーを無効に設定した場合、危険性のあるコマンドライン フラグ付きで Chrome が起動したときにセキュリティ警告は表示されません。
<ph name="MS_WIN_NAME" /> では、この機能は <ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに追加されたインスタンス、Windows 10 Pro で実行されているインスタンス、Chrome ブラウザ クラウド管理に登録されているインスタンスでのみ使用できます。<ph name="MAC_OS_NAME" /> では、この機能は MDM を介して管理されるか MCX を介してドメインに追加されたインスタンスでのみ使用できます。</translation>
<translation id="2623014935069176671">最初のユーザー操作を待機する</translation>
<translation id="262740370354162807"><ph name="CLOUD_PRINT_NAME" /> へのドキュメントの送信を有効にします。</translation>
<translation id="2632538643061793322">このポリシーでは、USB デバイスへのアクセス許可をユーザーに要求できるサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_WEB_USB_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
URL パターンは、<ph name="WEB_USB_ASK_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> と競合しないようにする必要があります。URL が両方のポリシーのパターンと一致する場合、どちらのポリシーも優先されません。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2633084400146331575">音声フィードバックを有効にする</translation>
<translation id="2635872253077105112">このポリシーの設定により、代替ブラウザで開くウェブサイトのリストを管理します。個々のアイテムは、ウェブサイトなどを代替ブラウザで開くためのルールとして扱われます。<ph name="PRODUCT_NAME" /> では、URL を代替ブラウザで開くかどうかを判断する際にこれらのルールが使用されます。<ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> のアドインが有効になっている場合、ルールが一致しなければ、<ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> は元の <ph name="PRODUCT_NAME" /> に切り替わります。複数のルールが相反する場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では最も限定的なルールが使用されます。
このポリシーを未設定のままにした場合、リストにウェブサイトは追加されません。
注: このリストには、<ph name="USE_IE_SITELIST_POLICY_NAME" /> ポリシーと <ph name="EXTERNAL_SITELIST_URL_POLICY_NAME" /> ポリシーからも要素が追加される可能性があります。</translation>
<translation id="2640898752536996430">ユーザーをログアウトする。</translation>
<translation id="264093234299818170">拒否リストに登録されている以外のすべてのプリンタを表示する。</translation>
<translation id="264252574246191885">非推奨</translation>
<translation id="2647069081229792812">ブックマークの編集を有効または無効にする</translation>
<translation id="2649896281375932517">ユーザーの指定による</translation>
<translation id="2650049181907741121">ユーザーがデバイスの蓋を閉じた際に行われる操作</translation>
<translation id="2658653824183107970">新しい <ph name="CORS" /> の実装ではなく以前の <ph name="CORS" /> の実装を使用する</translation>
<translation id="2660846099862559570">プロキシを使用しない</translation>
<translation id="2664682171745499686">偽ドメインの警告を表示しないドメインを指定する</translation>
<translation id="2665422249821137126">ログイン画面で大きいカーソルを有効にする</translation>
<translation id="2672012807430078509">SMB マウントの認証プロトコルとして NTLM を有効にするかどうかを設定する</translation>
<translation id="2678503605767349615">必要なデバイス共通のクライアント証明書</translation>
<translation id="268577405881275241">データ圧縮プロキシ機能を有効にする</translation>
<translation id="2691668238491124549">このポリシーを設定(推奨設定のみ)した場合、管理対象セッション向けに推奨する言語 / 地域をリストの最上位に移動し、ポリシーで設定された順序で表示します。このとき、先頭の推奨言語 / 地域はあらかじめ選択されます。
このポリシーを設定しない場合、現在のユーザー インターフェースで使用されている地域 / 言語があらかじめ選択されます。
推奨言語 / 地域が複数ある場合は、ユーザーがこれらの言語 / 地域から選択することを前提としています。言語 / 地域とキーボード レイアウトの選択項目は、管理対象セッションの開始時に目立つように表示されます。それ以外の場合は、ほとんどのユーザーがあらかじめ選択された言語 / 地域を選択することを前提としています。この場合、言語 / 地域とキーボード レイアウトの選択項目は、管理対象セッションの開始時にあまり目立たないように表示されます。
このポリシーを設定して、自動ログインをオンにした場合(<ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNT_AUTO_LOGIN_ID_POLICY_NAME" /> ポリシーと <ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNT_AUTO_LOGIN_DELAY_POLICY_NAME" /> ポリシーを参照)、管理対象セッションでは先頭の推奨言語 / 地域と、その最も一般的なキーボード レイアウトが使用されます。
あらかじめ選択されるキーボード レイアウトは常に、あらかじめ選択される言語 / 地域での最も一般的なレイアウトです。ユーザーはいつでも、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でサポートされた言語 / 地域であればどれでもセッションで使用することができます。</translation>
<translation id="2693108589792503178">パスワード変更 URL を設定する。</translation>
<translation id="269354856249562998">このポリシーでは、ユーザーに対するシリアルポートへのアクセス要求を許可するサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_SERIAL_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
URL が <ph name="SERIAL_BLOCKED_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> ポリシーの URL パターン(指定されている場合)と一致しない場合は、<ph name="DEFAULT_SERIAL_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" />(設定されている場合)、ユーザーの個人設定の順に適用されます。
URL パターンは、<ph name="SERIAL_BLOCKED_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> と競合しないようにする必要があります。URL が両方のポリシーの URL パターンと一致する場合、どちらのポリシーも優先されません。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2694143893026486692">ドッキング拡大鏡の有効化</translation>
<translation id="2696077732471707315">
このポリシーは M77 で削除されました。
このポリシーはログイン画面に適用されます。ユーザー セッションに適用される <ph name="SITE_PER_PROCESS_POLICY_NAME" /> ポリシーもご覧になり、両方のポリシーを同じ値に設定することをおすすめします。値が一致しない場合、ユーザー セッションの開始時にはユーザー ポリシーで指定された値が適用されますが、その際に遅延が生じる可能性があります。
</translation>
<translation id="2702023190395322609">おすすめメディアを有効にする</translation>
<translation id="2706708761587205154">PIN ありの印刷のみを許可します</translation>
<translation id="2707873794476722903">セーフ ブラウジングを標準モードで有効にする。</translation>
<translation id="2716623398185506073">このポリシーを有効に設定すると、登録済みのデバイスは電源に関連するハードウェアの統計情報と識別子を報告します。
このポリシーを無効にするか、未設定のままにすると、登録済みのデバイスは電源に関連する統計情報を報告しません。</translation>
<translation id="2725855586003209701">このポリシーを有効にするか、未設定のままにすると、登録済みのデバイスは最近ログインしたデバイス ユーザーのリストを報告します。
このポリシーを無効に設定すると、登録済みのデバイスはユーザーのリストを報告しません。</translation>
<translation id="2731627323327011390">ARC アプリで <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の証明書を使用できないようにする</translation>
<translation id="2742843273354638707">[新しいタブ] ページと <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のアプリ ランチャーで、Chrome ウェブストア アプリとフッターのリンクを非表示にします。
このポリシーが true に設定されている場合、アイコンは非表示になります。
このポリシーが false に設定されている場合、またはこのポリシーが設定されていない場合、アイコンは表示されます。</translation>
<translation id="2744751866269053547">プロトコル ハンドラを登録する</translation>
<translation id="2746016768603629042">このポリシーは今後使用できなくなりますので、DefaultJavaScriptSetting をご使用ください。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> で無効になっている JavaScript に使用できます。
この設定が無効になっている場合は、ウェブページで JavaScript を使用できず、ユーザーはその設定を変更できません。
この設定が有効または未設定の場合、ウェブページで JavaScript を使用できますが、ユーザーはこの設定を変更できます。</translation>
<translation id="2752046642026416564">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はユーザーレベルでインストールされたネイティブ メッセージング ホストを使用できます。
このポリシーを無効に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はシステムレベルでインストールされたネイティブ メッセージング ホストのみを使用できます。</translation>
<translation id="2753637905605932878">WebRTC が使用するローカル UDP ポートの範囲を制限する</translation>
<translation id="2757054304033424106">インストールが許可されている拡張機能/アプリのタイプ</translation>
<translation id="2758689548159678032">有効な場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> 機能はユーザーのブラウザと環境に関する情報を提供する詳細なリクエスト ヘッダーを送信します。
これは追加の機能ですが、この新しいヘッダーは、リクエストに含める情報を制限している一部のウェブサイトでは正常に動作しない可能性があります。
このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> 機能は有効になります。このポリシーを無効に設定した場合、この機能は使用できません。
この企業向けのポリシーは一時的な適用を想定しており、Chrome 88 で削除される予定です。</translation>
<translation id="2759224876420453487">マルチプロフィール セッションでのユーザーの動作を制御する</translation>
<translation id="2759426227259007018">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のロック画面でメモアプリとして有効にできるアプリを指定できます。任意のメモアプリをロック画面に設定すると、そのアプリを起動するための UI 要素が画面に表示されます。アプリを起動すると、ロック画面の上部にウィンドウが表示され、このコンテキストにメモを作成できます。アプリを使用して、作成したメモをメインのユーザー セッションに読み込むことができます(セッションがロックされていない場合)。ロック画面でサポートされているのは <ph name="PRODUCT_NAME" /> のメモアプリのみです。このポリシーを設定すると、アプリの拡張機能 ID がポリシーのリスト値に含まれている場合に、ユーザーはロック画面でアプリを有効にできます。このため、このポリシーを空のリストに設定すると、メモアプリはロック画面で無効になります。ポリシーでアプリ ID を指定しても、ユーザーがロック画面でそのアプリをメモアプリとして有効にできるとは限りません。たとえば、<ph name="PRODUCT_NAME" /> 61 では、使用できる一連のアプリに関して、さらにプラットフォームによる制限が適用されます。このポリシーを未設定のままにした場合、ユーザーがロック画面で有効にできる一連のアプリに関して、ポリシーを通じて適用される制限はありません。</translation>
<translation id="2761483219396643566">アイドル警告が表示されるまでの時間(バッテリー電源での実行時)</translation>
<translation id="2765601181281280493">このポリシーでは、ユーザーに対するシリアルポートへのアクセス要求を許可しないサイトの URL パターンリストを指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_SERIAL_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
URL が <ph name="SERIAL_ASK_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> ポリシーの URL パターン(指定されている場合)と一致しない場合は、<ph name="DEFAULT_SERIAL_GUARD_SETTING_POLICY_NAME" />(設定されている場合)、ユーザーの個人設定の順に適用されます。
URL パターンは、<ph name="SERIAL_ASK_FOR_URLS_POLICY_NAME" /> と競合しないようにする必要があります。URL が両方のポリシーの URL パターンと一致する場合、どちらのポリシーも優先されません。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2769952903507981510">リモート アクセス ホストの必須のドメイン名を設定する</translation>
<translation id="2787173078141616821">Android のステータスに関する情報を報告する</translation>
<translation id="2787774054174244402">このポリシーを True に設定した場合、ユーザーは外部ストレージ デバイスへの書き込みを行えません。
ExternalStorageReadOnly を False に設定するか未設定のままにした場合は、外部ストレージをブロックしていない限り、ユーザーは物理的に書き込みが可能な外部ストレージ デバイスに対してファイルの作成や変更ができます(ExternalStorageDisable を True に設定すると外部ストレージをブロックできます)。</translation>
<translation id="2796714419743648316">アプリごとの時間制限の許可リスト</translation>
<translation id="2796896367838042659">このポリシーでは、アプリごとの使用制限のホワイトリストに登録するアプリと URL を指定します。
設定したホワイトリストは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> にインストールされているアプリに適用され、アプリごとの時間制限が設定されているユーザーが対象になります。
設定したホワイトリストは、子ユーザー アカウントにのみ適用でき、<ph name="PER_APP_TIME_LIMITS_POLICY_NAME" /> ポリシーが設定されている場合に有効になります。
ホワイトリストには、アプリごとの時間制限によってブロックしないアプリと URL を登録します。
ホワイトリストに登録した URL へのアクセスは Chrome の時間制限にカウントされません。
|url_list| に URL の正規表現を追加すると、リストの正規表現に一致するすべての URL がホワイトリストに登録されます。
|app_list| にアプリの |app_id| と |app_type| を追加すると、そのアプリがホワイトリストに登録されます。
このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="PER_APP_TIME_LIMITS_ALLOWLIST" /> を使用してください。
</translation>
<translation id="2799297758492717491">メディアの自動再生を許可する URL パターンのホワイトリストを指定する</translation>
<translation id="2801065672151277034">証明書の管理設定</translation>
<translation id="2801155097555584385">バッテリー充電のカスタムの充電開始設定(%)を行う</translation>
<translation id="2805707493867224476">すべてのサイトに対してポップアップ表示を許可する</translation>
<translation id="2808013382476173118">リモート クライアントがこのコンピュータへの接続を試行するときに STUN サーバーを使用できるようにします。
この設定が有効な場合、リモート クライアントはファイアウォールの有無にかかわらずこのコンピュータを検出して接続できます。
この設定が無効な場合で発信 UDP 接続がファイアウォールによって除外されている場合は、ローカル ネットワーク内のクライアント コンピュータのみがこのコンピュータに接続できます。
このポリシーが未設定の場合、この設定は有効になります。</translation>
<translation id="2813281962735757923"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスでアップデートの自動チェックを行わない時間帯を制御します。
このポリシーで、空ではない時間帯のリストが設定されている場合は、次のようになります。
指定された時間帯にアップデートの自動チェックは行われません。ただし、ロールバックが必要なデバイスや <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の最小バージョンよりも低いバージョンのデバイスは、セキュリティの問題が発生するおそれがあるため、このポリシーの影響を受けません。また、このポリシーによって、ユーザーや管理者が指定したアップデート チェックが妨げられることはありません。
このポリシーが未設定であるか、時間帯が指定されていない場合は、次のようになります。
アップデートの自動チェックは、このポリシーによって妨げられることはありません。ただし、他のポリシーによって妨げられる可能性はあります。この機能は、自動起動のキオスクとして設定された Chrome デバイスでのみ有効です。それ以外のデバイスは、このポリシーによる制限を受けません。</translation>
<translation id="2818074121667686266">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、AudioCaptureAllowedUrls リストで指定されている URL 以外では、ユーザーに音声キャプチャのアクセスを確認するメッセージが表示されます。
このポリシーを無効に設定した場合、メッセージの表示は無効になり、AudioCaptureAllowedUrls リストで指定されている URL でのみ音声キャプチャのアクセスが可能になります。
注: このポリシーは、内蔵マイクだけでなく、すべての音声入力に適用されます。</translation>
<translation id="2823870601012066791">Windows レジストリでの <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> クライアントの場所:</translation>
<translation id="2824715612115726353">シークレット モードを有効にする</translation>
<translation id="2829975392104323514">このポリシーでは、マシンを識別できる情報(マシン名、ネットワーク アドレスなど)について、レポートを作成するかどうかを管理します。
ポリシー <ph name="CLOUD_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を未設定のままにするか無効にすると、このポリシーは無視されます。
このポリシーを未設定のままにするか True にすると、マシンを識別できる情報が収集されます。
このポリシーを False にすると、マシンを識別できる情報は収集されません。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> の場合、このポリシーは <ph name="CLOUD_MANAGEMENT_ENROLLMENT_TOKEN" /> で登録されたマシンでのみ有効です。</translation>
<translation id="283478052049914107">このポリシーを有効に設定して、非標準ポート(80 と 443 以外のポート)を入力した場合、生成された Kerberos SPN にそのポートが追加されます。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、生成された Kerberos SPN にポートは追加されません。</translation>
<translation id="283695852388224413">このポリシーを設定した場合、設定された PIN の最大桁数が適用されます。0 以下に設定した場合、最大桁数はありません。ユーザーはどのような桁数の PIN でも設定できます。0 より大きく <ph name="PIN_UNLOCK_MINIMUM_LENGTH_POLICY_NAME" /> より小さい値に設定した場合、最大桁数は最小桁数と同じになります。
このポリシーが未設定の場合、最大桁数は適用されません。</translation>
<translation id="2838830882081735096">データ移行と ARC を許可しない</translation>
<translation id="2839294585867804686">ネットワーク ファイル共有の設定</translation>
<translation id="284288632677954003">ブラウザの切り替えを行わない URL のリストを含む XML ファイルの URL です。</translation>
<translation id="2854607717796010700">デバイスのメモリに関する情報を報告します。
このポリシーを false に設定するか未設定のままにした場合、この情報は報告されません。
このポリシーを true に設定した場合、デバイスのメモリに関する情報が報告されます。</translation>
<translation id="285480231336205327">ハイ コントラスト モードを有効にする</translation>
<translation id="2854919890879212089"><ph name="PRODUCT_NAME" /> で、印刷プレビューのデフォルトの出力先として、最近使用したプリンタではなくシステムのデフォルト プリンタが使用されるように設定します。
この設定を無効にするか値を設定しなかった場合、印刷プレビューではデフォルトの出力先として最近使用したプリンタが使用されます。
この設定を有効にした場合、印刷プレビューではデフォルトの出力先としてオペレーティング システムのデフォルト プリンタが使用されます。</translation>
<translation id="285627849510728211">詳細なバッテリー充電モードの曜日の設定を行う</translation>
<translation id="2856674246949497058">OS のバージョンが対象バージョンより新しい場合に、対象バージョンに戻してそのバージョンを維持します。このプロセスでは Powerwash が行われます。</translation>
<translation id="2869762730352628426">ログイン画面で自動クリックを有効にする</translation>
<translation id="2872961005593481000">終了</translation>
<translation id="2874209944580848064">Android アプリをサポートする <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスに関する注意:</translation>
<translation id="2875192972412983412">サーバー プリンタについてのクエリを送信するプリント サーバーのサブセットを指定します。
このポリシーを使用する場合は、このポリシーで指定した ID に一致するサーバー プリンタのみがユーザーに使用可能となります。
ID は、<ph name="EXTERNAL_PRINT_SERVERS_POLICY" /> で指定されているファイルの「ID」フィールドの値と対応している必要があります。
このポリシーを設定しない場合、フィルタは省略され、すべてのプリント サーバーが対象になります。</translation>
<translation id="2877225735001246144">Kerberos 認証をネゴシエートするときに CNAME 検索を無効にする</translation>
<translation id="2886215882246310669"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でファミリー リンクの新しいユーザー アカウントをデバイスに追加することを許可するかどうかを管理します。
このポリシーは、<ph name="DEVICE_USER_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> と組み合わせた場合にのみ有用です。許可リストで定義されたアカウントに加えてファミリー リンク アカウントが許可されます。
このポリシーは他のログイン ポリシーの動作には影響しません。特に、次の場合は効果がありません。
- デバイスへの新規ユーザーの追加が <ph name="DEVICE_ALLOW_NEW_USERS_POLICY_NAME" /> ポリシーで無効になっている場合。
- <ph name="DEVICE_USER_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> ポリシーですべてのユーザーの追加が許可されている場合。
このポリシーを false に設定する(または未設定のままにする)と、ファミリー リンク アカウントに追加のルールは適用されません。
このポリシーを true に設定すると、<ph name="DEVICE_USER_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> で定義されたアカウントに加えて、ファミリー リンクの新しいユーザー アカウントが許可されます。</translation>
<translation id="2886969306951284125">Android アプリがオンになっている状態でこのポリシーを True に設定すると、登録済みのデバイスは Android ステータス情報を報告します。
このポリシーを無効するか、未設定のままにすると、登録済みのデバイスは Android ステータス情報を報告しません。</translation>
<translation id="2890645751406497668">特定のベンダー ID と製品 ID を持つ USB デバイスへの接続を自動的にこれらのサイトに許可する。</translation>
<translation id="2892414556511568464">両面印刷モードを制限します。ポリシーが未設定または空白に設定されている場合は、制限なしとして扱われます。</translation>
<translation id="2893546967669465276">管理サーバーにシステムログを送信する</translation>
<translation id="2899002520262095963">Android アプリは、このポリシーで設定したネットワーク設定と CA 証明書を使用できますが、一部の設定オプションにはアクセスできません。</translation>
<translation id="2899213072616346687">背景のグラフィックの印刷モードを制限します。このポリシーが未設定の場合は、制限なしとして扱われます。</translation>
<translation id="290002216614278247">クライアントの時間または 1 日の使用時間の割り当てに基づいてユーザーのセッションをロックします。
|time_window_limit| では、1 日の中でユーザーのセッションをロックする時間帯を指定します。指定できるルールの数は 1 つの曜日に 1 つのみです。したがって |entries| 配列には 0~7 個のエントリが含まれることになります。|starts_at| と |ends_at| は時間帯の開始と終了を表します。|ends_at| に |starts_at| よりも早い時間を指定した場合、|time_limit_window| は次の日にかかるものと解釈されます。|last_updated_millis| は、このエントリが前回更新された時間を示す UTC のタイムスタンプです。タイムスタンプは整数値として認識されないため、文字列として送信されます。
|time_usage_limit| では、1 日の画面使用時間の割り当てを指定します。ユーザーの使用時間がこの割り当てに達すると、ユーザーのセッションはロックされます。各曜日のプロパティは、その曜日に有効な割り当てがある場合にのみ設定します。|usage_quota_mins| は管理対象デバイスを 1 日に使用できる時間の長さを表し、|reset_at| は使用時間の割り当てがリセットされる時間を表します。|reset_at| のデフォルト値は深夜零時({'hour': 0, 'minute': 0})です。|last_updated_millis| は、このエントリが前回更新された時間を示す UTC のタイムスタンプです。タイムスタンプは整数値として認識されないため、文字列として送信されます。
上記のルールのうち一部を一時的に無効にするには、|overrides| を使用します。
* time_window_limit と time_usage_limit のどちらも有効でない場合は、|LOCK| を使用してデバイスをロックできます。
* |LOCK| を指定すると、次の time_window_limit または time_usage_limit が始まるまでユーザーのセッションが一時的にロックされます。
* |UNLOCK| を指定すると、time_window_limit または time_usage_limit によってロックされたユーザーのセッションがロック解除されます。
|created_time_millis| はオーバーライドの作成時間を示す UTC のタイムスタンプです。タイムスタンプは整数値として認識されないため、文字列として送信されます。この時間は、このオーバーライドを引き続き適用するかどうかの判定に使用されます。現在有効になっている時間制限機能(time usage limit(使用時間制限)または time window limit(使用時間帯制限))の開始時間がオーバーライドの作成時間よりも後の場合、処理は行われません。また、有効になっている time_window_limit または time_usage_window の前回の変更時間がオーバーライドの作成時間よりも前の場合、オーバーライドは適用されません。
オーバーライドが複数回送信された場合は、最新の有効なエントリが適用されます。</translation>
<translation id="2901725272378498025">コマンドライン フラグに関するセキュリティ警告を有効にする</translation>
<translation id="2905984450136807296">認証データのキャッシュ期間</translation>
<translation id="2906874737073861391">AppPack 拡張機能リスト</translation>
<translation id="2908277604670530363">プロキシ サーバーへの最大同時接続数</translation>
<translation id="2919544577647246857">デバイスへのログインを許可するユーザーのリストを指定します。リストの項目は、<ph name="USER_ALLOWLIST_ENTRY_FORMAT" /> の形式(例: <ph name="USER_WHITELIST_ENTRY_EXAMPLE" />)で指定します。ドメイン上の任意のユーザーを許可するには、<ph name="USER_ALLOWLIST_ENTRY_WILDCARD" /> の形式で指定します。
このポリシーを設定しない場合は、すべてのユーザーのログインが許可されます。ただし、新しいユーザーを作成するには、<ph name="DEVICE_ALLOW_NEW_USERS_POLICY_NAME" /> ポリシーを適切に設定する必要があります。
<ph name="DEVICE_FAMILY_LINK_ACCOUNTS_ALLOWED_POLICY_NAME" /> を有効にすると、このポリシーで定義されたアカウントに対してファミリー リンク ユーザーが追加で許可されます。</translation>
<translation id="2921222258441684334">このポリシーを 1 に設定した場合、サイトはデフォルトの状態としてユーザーの物理的な現在地を追跡できます。このポリシーを 2 に設定した場合、この追跡はデフォルトで拒否されます。サイトがユーザーの物理的な現在地を追跡しようとしたときに毎回確認するよう、このポリシーを設定することもできます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="ASK_GEOLOCATION_POLICY_NAME" /> ポリシーは適用されますが、ユーザーはこの設定を変更できます。</translation>
<translation id="2940127076681735544">このポリシーが有効な URL に設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はその URL からサイトリストをダウンロードし、<ph name="SITELIST_POLICY_NAME" /> ポリシーで設定されているものとしてルールを適用します。
このポリシーが未設定のままか、無効な URL に設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は、このポリシーをブラウザの切り替えを行うルールの参照元として使用しません。
注: このポリシーは、<ph name="IE_PRODUCT_NAME" /><ph name="IEEM_SITELIST_POLICY" /> ポリシーと同じ形式の XML ファイルを指します。XML ファイルからルールを読み込みますが、それらのルールは <ph name="IE_PRODUCT_NAME" /> と共有されません。詳細については、<ph name="IE_PRODUCT_NAME" /><ph name="IEEM_SITELIST_POLICY" /> ポリシー(https://docs.microsoft.com/internet-explorer/ie11-deploy-guide/what-is-enterprise-mode)をご覧ください。</translation>
<translation id="2949765875529121431">このポリシーでは、HTTP から HTTPS にリクエストがアップグレードされる可能性がある HSTS ポリシー チェックから除外するホスト名のリストを指定できます。このポリシーでは、単一ラベルのホスト名のみが許可されます。ホスト名は正規化する必要があります。IDN はすべて A ラベル形式に変換し、ASCII 文字列はすべて小文字にする必要があります。ポリシーは指定したホスト名にのみ適用され、これらのホスト名のサブドメインには適用されません。</translation>
<translation id="2952347049958405264">制限事項:</translation>
<translation id="2957047180944828740">より限定されたプライベート ネットワークのエンドポイントに対して、安全でないウェブサイトからのリクエスト実行を許可するかどうかを指定します</translation>
<translation id="2957506574938329824">すべてのサイトに対して Web Bluetooth API による Bluetooth デバイスへのアクセスを許可しない</translation>
<translation id="2957513448235202597"><ph name="HTTP_NEGOTIATE" />」認証用のアカウントの種類</translation>
<translation id="2959469725686993410">タイムゾーンを解決する際、常に Wi-Fi アクセス ポイントをサーバーに送信する</translation>
<translation id="2959898425599642200">プロキシ バイパス ルール</translation>
<translation id="2960128438010718932">新しいアップデートの段階的な適用スケジュール</translation>
<translation id="2960691910306063964">リモート アクセス ホストの PIN 入力なしの認証を有効または無効にする</translation>
<translation id="2969797921412053304">このポリシーでは、ログイン画面の SAML フロー中にデバイス識別情報のリモート証明書の使用を許可する URL を設定します。
具体的に、URL がこのポリシーの指定パターンの 1 つに一致する場合、その URL ではリモート証明書の要求に対する応答を含む HTTP ヘッダーを受信し、デバイスの識別情報と状態を認証することができます。
このポリシーを未設定のままにするか空のリストに設定した場合は、どの URL にもログイン画面でのリモート証明書の使用は許可されません。
指定する URL は HTTPS スキームを使用したものでなければなりません(例: 「https://example.com」)。
有効な URL パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="2985927503455169394">アシスタントのオンボーディング エクスペリエンスでデフォルトのモードを使用する</translation>
<translation id="2987155890997901449">ARC を有効にする</translation>
<translation id="2987227569419001736">Web Bluetooth API の使用を管理する</translation>
<translation id="2988481278211008583">このポリシーを有効に設定した場合、遅延なしで自動開始されるキオスクアプリの <ph name="REQUIRED_PLATFORM_VERSION" /> マニフェスト キーの値が、自動更新対象バージョンの接頭辞として使用されます。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、<ph name="REQUIRED_PLATFORM_VERSION" /> マニフェスト キーは無視され、自動更新は通常どおりに進められます。
警告: デバイスがソフトウェアのアップデートと重要なセキュリティ修正を取得できなくなる可能性があるため、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョンの制御をキオスクアプリに委任することはやめてください。<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョンの制御を委任すると、ユーザーが危険にさらされる恐れがあります。</translation>
<translation id="299519952839316970">このポリシーはサポートが終了しており、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 88 で削除されます。公開セッションのサポートは終了しました。代わりに <ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNTS_POLICY_NAME" /> を使用して管理対象のゲスト セッションを設定してください。
このポリシーを false に設定した場合、管理対象のゲスト セッションは、https://support.google.com/chrome/a/answer/3017014 の記事に記載されているとおりに動作します(標準の「公開セッション」)。
このポリシーを true に設定するか未設定のままにした場合、管理対象のゲスト セッションは、通常の「公開セッション」で設けられている制限の多くが解除された「管理対象のセッション」として動作します。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは設定を変更したりオーバーライドしたりすることはできません。</translation>
<translation id="3001285126226650303"><ph name="PRODUCT_NAME" /> にテストポリシーの読み込みを許可します。
警告: テストポリシーは、ブラウザの今後のバージョンではサポートされなくなり、事前の通知なく変更または削除される可能性があります。
テストポリシーは、完成していないか、既知または未知の不具合がある場合があり、通知なく変更または削除される可能性があります。また、テストポリシーを有効にすると、ブラウザのデータが失われたり、セキュリティやプライバシーが侵害されたりする可能性があります。
ポリシーがリストになく、正式なリリースでない場合、Beta および Stable チャンネルではポリシーの値は無視されます。
ポリシーがリストにある場合は、正式なリリースでなくても、ポリシーの値は適用されます。
このポリシーは、すでにリリース済みのポリシーには影響しません。</translation>
<translation id="3016255526521614822"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のロック画面で使用できるメモ作成アプリをホワイトリスト登録する</translation>
<translation id="3020953534071988875">このポリシーを設定すると、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のシークレット モードとゲストのプロフィールでアンビエント認証を許可または不許可にできます。
アンビエント認証は、NTLM/Kerberos/Negotiate challenge/response スキームで明示的な認証情報が指定されていない場合に使用される、デフォルトの認証情報による HTTP 認証です。
<ph name="REGULAR_ONLY_OPTION_NAME" />(値 0)に設定すると、標準のセッションでのみアンビエント認証が許可されます。シークレット モードとゲスト セッションではアンビエント認証は許可されません。
<ph name="INCOGNITO_AND_REGULAR_OPTION_NAME" />(値 1)に設定すると、シークレット モードと標準のセッションでアンビエント認証が許可されます。ゲスト セッションではアンビエント認証は許可されません。
<ph name="GUEST_AND_REGULAR_OPTION_NAME" />(値 2)に設定すると、ゲストと標準のセッションでアンビエント認証が許可されます。シークレット モードのセッションではアンビエント認証は許可されません。
<ph name="ALL_OPTION_NAME" />(値 3)に設定すると、すべてのセッションでアンビエント認証が許可されます。
なお、標準のプロフィールでは常にアンビエント認証が許可されます。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> のバージョン 81 以降では、ポリシーを未設定のままにした場合、通常のセッションでのみアンビエント認証が有効になります。</translation>
<translation id="3021288356473993647">このポリシーでは、安全でない URL を検出するリアルタイムの URL チェックを管理します。
このポリシーを未設定のままにするか [無効] に設定した場合は、一般ユーザー向けのセーフ ブラウジング チェックが行われます。一般ユーザー向けのセーフ ブラウジングでも、[検索とブラウジングを改善する] の設定の値と UrlKeyedAnonymizedDataCollectionEnabled ポリシーの値に基づいて、リアルタイムのチェックが行われる可能性があります。このポリシーを [有効] に設定した場合、URL は企業の利用規約に基づき、リアルタイムのチェックを行うため送信されます。URL は Google Cloud または指定された第三者に送信され、リアルタイムのチェックが行われます。一般ユーザー向けのセーフ ブラウジングによるリアルタイムのチェックはオフになります。
このポリシーは Google 管理コンソールからのみ設定できます。</translation>
<translation id="3021562480854470924">ロールバックできるマイルストーンの数</translation>
<translation id="3023572080620427845">代替ブラウザで読み込む URL のリストを含む XML ファイルの URL です。</translation>
<translation id="3025855836862205995">このポリシーはサポートが終了しています。代わりに <ph name="EXTENSION_INSTALL_BLOCKLIST_POLICY_NAME" /> ポリシーを使用してください。
このポリシーを設定することで、ユーザーによるインストールを禁止する拡張機能を指定できます。禁止した場合、すでにインストールされている拡張機能は無効となり、ユーザーによる有効化はできなくなります。禁止した拡張機能をブロック対象のリストから削除すると、自動的に再度有効化されます。値として <ph name="ALL_EXTENSIONS" /> を使用すると、明示的に許可したものを除き、すべての拡張機能を禁止できます。
このポリシーを設定しない場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> に任意の拡張機能をインストールできます。</translation>
<translation id="3026740867910702435">ログイン画面で「大きいカーソル」ユーザー補助機能を有効にします。
このポリシーを true に設定した場合、大きいカーソルは常にログイン画面で有効になります。
このポリシーを false に設定した場合、大きいカーソルは常にログイン画面で無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを未設定のままにした場合、大きいカーソルは初期設定ではログイン画面で無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="3030000825273123558">統計情報のレポート送信を有効にする</translation>
<translation id="3038323923255997294"><ph name="PRODUCT_NAME" /> を閉じた際にバックグラウンド アプリの処理を続行する</translation>
<translation id="3041887182529293512">このポリシーを True に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーの閲覧履歴、興味・関心、場所に基づいて自動生成されたおすすめのコンテンツが新しいタブページに表示されます。
このポリシーを False に設定した場合、自動生成されたおすすめのコンテンツは新しいタブページには表示されません。</translation>
<translation id="3046192273793919231">オンライン ステータス監視のためにネットワーク パケットを管理サーバーに送信する</translation>
<translation id="3047732214002457234">Chrome クリーンアップから Google へのデータの送信を管理する</translation>
<translation id="3048744057455266684">このポリシーを設定していて、アドレスバーの検索 URL 候補のクエリ文字列やフラグメント識別子にこのパラメータが含まれる場合、元の検索 URL を検索キーワードや検索プロバイダに置き換えた候補が表示されます。
このポリシーは省略可能です。未設定の場合、検索キーワードに置き換えられることはありません。
このポリシーは「DefaultSearchProviderEnabled」ポリシーが有効な場合にのみ適用されます。</translation>
<translation id="3053265701996417839">Microsoft Windows 7</translation>
<translation id="3066446511111537292">このデバイスの関連ユーザーに ADB サイドローディングの使用を許可します</translation>
<translation id="3072045631333522102">小売りモードでのログイン画面に使用するスクリーンセーバー</translation>
<translation id="3072788420987305247">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、メディアの再生中にユーザーがデバイスをロックすると、ロック画面にメディア コントロールが表示されます。
このポリシーを無効に設定した場合、ロック画面にメディア コントロールは表示されません。</translation>
<translation id="3072847235228302527">デバイスのローカル アカウントの利用規約を設定する</translation>
<translation id="3086995894968271156"><ph name="PRODUCT_NAME" /> で Cast Receiver を設定します。</translation>
<translation id="3091832372132789233">主に外部電源に接続しているデバイスのバッテリーを充電する。</translation>
<translation id="309416443108680956">セキュリティ トークン(スマートカードなど)で認証を行っているユーザーがセッション中にトークンを取り出した場合の処理を指定します。<ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_IGNORE" />: 何もしない。<ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_LOCK" />: ユーザーが再度認証を行うまで画面をロックする。<ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_LOGOUT" />: セッションを終了し、ユーザーをログアウトする。このポリシーを設定しない場合、デフォルトの処理は <ph name="SECURITY_TOKEN_SESSION_BEHAVIOR_IGNORE" /> になります。</translation>
<translation id="3096595567015595053">有効なプラグインのリスト</translation>
<translation id="3101501961102569744">プロキシ サーバー設定の指定方法を選択する</translation>
<translation id="3101709781009526431">日時</translation>
<translation id="3110248563985502478">このポリシーは M88 でサポートが終了しています。Flash は Chrome でご利用いただけなくなりました。このポリシーを有効に設定した場合、古いプラグインが通常のプラグインとして使用されます。このポリシーを無効に設定した場合、古いプラグインは使用されません。
このポリシーを未設定のままにした場合、古いプラグインの実行の許可を確認するメッセージがユーザーに表示されます。</translation>
<translation id="3117676313396757089">警告: DHE は <ph name="PRODUCT_NAME" /> のバージョン 57 以後に完全に削除されます(2017 年 3 月頃)。また、このポリシーもその時点で機能しなくなります。
このポリシーが未設定であるか false に設定されている場合、TLS の DHE 暗号スイートは有効化されません。DHE 暗号スイートを有効にして古いサーバーに対応するために、このポリシーを true に設定することもできます。これは暫定的な措置であり、サーバーの再設定が必要です。
サーバーを ECDHE 暗号化スイートに移行することをおすすめします。ECDHE 暗号化スイートを使用できない場合は、RSA 鍵交換を使用した暗号化スイートが有効になっているか確認してください。</translation>
<translation id="3122082892722698079">安全でないコンテンツの例外の使用を管理する</translation>
<translation id="3143265893557969814">このポリシーを設定した場合、指定したすべてのデータタイプが Google Sync とローミング プロファイルの同期から除外されます。これにより、ローミング プロファイルのサイズを抑えたり、Google Sync サーバーにアップロードされるデータのタイプを制限したりできます。
現在、このポリシーで指定できるデータタイプは次のとおりです("bookmarks"、"preferences"、"passwords"、"autofill"、"themes"、"typedUrls"、"extensions"、"apps"、"tabs"、"wifiConfigurations")。データタイプの名前では大文字と小文字が区別されます。</translation>
<translation id="3152425128389603870">統合デスクトップを使用可能にし、デフォルトで有効にする</translation>
<translation id="3159375329008977062">ユーザーは UI から Crostini コンテナを書き出しおよび読み込みできます</translation>
<translation id="3165808775394012744">これらのポリシーは、削除しやすいようにこのフォルダにまとめられています。</translation>
<translation id="3166210414652928099">信頼できない提供元の Android アプリの使用をユーザーに許可する</translation>
<translation id="316778957754360075">この設定は <ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 29 で廃止されました。組織でホストする拡張機能/アプリのコレクションを設定するには、CRX パッケージをホストするサイトを ExtensionInstallSources の中で指定し、パッケージへの直接ダウンロード リンクをウェブページに置くことをおすすめします。そのウェブページのランチャーは、ExtensionInstallForcelist ポリシーを使用して作成できます。</translation>
<translation id="3168968618972302728">Kerberos 認証に関連するポリシーです。</translation>
<translation id="3171369832001535378">デバイスのネットワーク ホスト名テンプレート</translation>
<translation id="3176903288465566098">この設定が有効な場合、スマートフォン ハブをすでに有効にしているユーザーは、Chrome OS でスマートフォンの通知を送受信できます。
この設定が無効な場合、ユーザーはこの機能を使用できません。PhoneHubAllowed ポリシーが無効な場合も、ユーザーはこの機能を使用できません。
このポリシーが未設定の場合、デフォルトでは、企業で管理されているユーザーと管理されていないユーザーのいずれもこの機能を使用できまます。</translation>
<translation id="3177802893484440532">ローカルの信頼済みアンカーでオンラインの OCSP/CRL チェックを必須にする</translation>
<translation id="3184161739683646075">DNS-over-HTTPS モードを管理する</translation>
<translation id="3185009703220253572">バージョン <ph name="SINCE_VERSION" /> 以降</translation>
<translation id="3187220842205194486">Android アプリは企業キーにアクセスできません。このポリシーは Android アプリには適用されません。</translation>
<translation id="3192902750888034827"><ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ENABLED_POLICY_NAME" /> がオンの場合に、<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_NEW_TAB_URL_POLICY_NAME" /> では、新しいタブページを提供するために使用する検索エンジンの URL を指定できます。
<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_NEW_TAB_URL_POLICY_NAME" /> を未設定のままにした場合、新しいタブページは提供されません。</translation>
<translation id="3195103497550111266">このポリシーを <ph name="DEVICE_LTS_TAG_VALUE" /> に設定した場合、デバイスで LTS(長期サポート)のアップデートを受信できます。</translation>
<translation id="3196585866522778760">このポリシーはサポートが終了しており、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 85 で削除されます。代わりに <ph name="POWER_MANAGEMENT_IDLE_SETTINGS_POLICY_NAME" /> を使用してください。
バッテリーでの使用中、ユーザー入力が行われなくなってからアイドル時の操作を行うまでの時間を指定します。
このポリシーを設定した場合は、アイドル状態で指定の時間が経過すると、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でアイドル時の操作が行われます。アイドル時の操作は別途設定できます。
このポリシーを設定しない場合は、デフォルトの時間が使用されます。
このポリシーの値はミリ秒単位で指定します。</translation>
<translation id="3205825995289802549">初回実行時に最初に表示されるブラウザ ウィンドウを最大化する</translation>
<translation id="3210408472559816322">このポリシーでは、読み込まないネイティブ メッセージング ホストを指定できます。拒否リストに「<ph name="WILDCARD_VALUE" />」の値を指定した場合は、明示的に許可されていない限り、すべてのネイティブ メッセージング ホストが拒否されます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はインストールされたネイティブ メッセージング ホストをすべて読み込みます。</translation>
<translation id="3211426942294667684">ブラウザのログイン設定</translation>
<translation id="3219421230122020860">シークレット モードを利用可能にする</translation>
<translation id="3220624000494482595">キオスクアプリが Android アプリの場合は、このポリシーを <ph name="TRUE" /> に設定しても、アプリによって <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のバージョンを制御することはできません。</translation>
<translation id="322359555555487980"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> に適用可能なバリエーションを管理する</translation>
<translation id="3225165352822164029">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のデフォルトのホームページ URL を設定します。ホームページはホームボタンを使って開きます。パソコンの場合、起動時に開くページは <ph name="RESTORE_ON_STARTUP_POLICY_NAME" /> ポリシーで制御します。
ユーザーまたは <ph name="HOMEPAGE_IS_NEW_TAB_PAGE_POLICY_NAME" /> によってホームページが新しいタブページに設定されている場合、このポリシーは無視されます。
URL は「http://example.com」、「https://example.com」のような標準的な URL 形式で設定します。このポリシーが設定されている場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> でホームページ URL を変更できません。
<ph name="HOMEPAGE_LOCATION_POLICY_NAME" /><ph name="HOMEPAGE_IS_NEW_TAB_PAGE_POLICY_NAME" /> が両方とも未設定の場合、ホームページはユーザーが選択します。
<ph name="MS_WIN_NAME" /> では、<ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに追加されたインスタンス、Windows 10 Pro で実行されているインスタンス、<ph name="CHROME_BROWSER_CLOUSE_MANAGEMENT_NAME" /> に登録されているインスタンスでのみこの機能を使用できます。<ph name="MAC_OS_NAME" /> では、MDM を介して管理されるインスタンスまたは MCX を介してドメインに追加されたインスタンスでのみこの機能を使用できます。</translation>
<translation id="3231837273069128027">このポリシーでは、<ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新処理について設定します。
個々の設定は JSON プロパティで指定できます。
* <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_SETTINGS_ALLOW_USER_INITIATED_POWERWASH" />: <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_SETTINGS_ALLOW_USER_INITIATED_POWERWASH_TRUE" /> に設定した場合、ユーザーは Powerwash を開始して、<ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェのアップデートをインストールできます。
* <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_SETTINGS_ALLOW_USER_INITIATED_PRESERVE_DEVICE_STATE" /><ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 68 以降で使用可能): <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_SETTINGS_ALLOW_USER_INITIATED_PRESERVE_DEVICE_STATE_TRUE" /> に設定した場合、ユーザーはデバイス全体の状態(企業の登録を含む)を保持して、<ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新を開始できますが、ユーザーデータは失われます。
* <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_SETTINGS_AUTO_UPDATE_MODE" /><ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 75 以降で使用可能): 脆弱性のある <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアに対して、<ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの自動更新をどのように適用するかを制御します。すべての処理でローカル デバイスの状態が保持されます。次のいずれかに設定できます。
* 1 または未設定: <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新は行われません。
* 2: <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新は、ユーザーが更新を確認した後、次に再起動したときに行われます。
* 3: <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新は、次に再起動したときに行われます。
* 4: <ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新は、登録後、ユーザーがログインする前に行われます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_TPM" /> ファームウェアの更新は行われません。</translation>
<translation id="3236046242843493070">拡張機能、アプリ、ユーザー スクリプトのインストールを許可する URL パターン</translation>
<translation id="3240609035816615922">プリンタの設定へのアクセス ポリシー</translation>
<translation id="324062325008698789">プリンタのリストを設定します</translation>
<translation id="3240655340884151271">ホルダーの組み込みの NIC MAC アドレス</translation>
<translation id="3242756958360374888"><ph name="PRODUCT_NAME" /> でのアカウント表示の制御に使用するパターンのリストを指定します。
デバイス上の各 Google アカウントは、このポリシーで指定されているパターンと照合され、<ph name="PRODUCT_NAME" /> で表示するかどうかが決定されます。アカウントの名前がリストのパターンと一致すれば、そのアカウントは表示されます。それ以外の場合、アカウントは非表示になります。
ワイルドカード文字「*」を使用すると、0 文字以上の任意の文字列を表すことができます。エスケープ文字は「\」です。「*」または「\」の文字そのものを指定するには、その直前に「\」を挿入します。
このポリシーを設定しない場合、デバイス上のすべての Google アカウントは <ph name="PRODUCT_NAME" /> で表示されます。</translation>
<translation id="3251500716404598358">ブラウザ切り替えのポリシーを設定します。
設定したウェブサイトは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではなく別のブラウザで自動的に表示されるようになります。</translation>
<translation id="3255624750680556186">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合、デバイスは Powerwash を実行できます。このポリシーを無効に設定した場合、デバイスは Powerwash を実行できません。ただし、<ph name="TPM_FIRMWARE_UPDATE_SETTINGS_NAME" /> が TPM ファームウェアの更新を許可する値に設定され、TPM ファームウェアがまだ更新されていない場合は、Powerwash を実行できる例外が発生することがあります。</translation>
<translation id="3255762580838224124">このポリシーを設定した場合、各ディスプレイは再起動のたびに指定した方向に回転します。ポリシーの値を変更した後、初めて接続したときにも、指定した方向に回転します。ユーザーはログイン後に設定ページからディスプレイの回転方法を変更することができますが、次に再起動したときにはポリシーの値に戻ります。このポリシーは、メインと予備のディスプレイに適用されます。
このポリシーを設定しない場合、デフォルト値として 0 度が使用され、ユーザーはこの値を自由に変更できます。この場合、再起動時にデフォルト値が再適用されることはありません。</translation>
<translation id="3264793472749429012">デフォルトの検索プロバイダのエンコード</translation>
<translation id="3273221114520206906">デフォルトのJavaScript 設定</translation>
<translation id="328347261792478720">デフォルトでは、ブラウザはユーザーに合わせてパーソナライズされたおすすめメディアを表示します。このポリシーを無効に設定すると、ユーザーに対するおすすめは表示されません。このポリシーを有効にするか、未設定のままにすると、おすすめメディアがユーザーに表示されます。</translation>
<translation id="3284094172359247914">WebUSB API の使用を管理する</translation>
<translation id="3288595667065905535">リリース チャンネル</translation>
<translation id="3292147213643666827"><ph name="CLOUD_PRINT_NAME" /> と、パソコンに接続している従来のプリンタとの間で、<ph name="PRODUCT_NAME" /> がプロキシとして動作できるようにします。
この設定が有効な場合または未設定の場合、ユーザーは Google アカウントでの認証によってクラウド プリント プロキシを有効にできます。
この設定が無効な場合、ユーザーはプロキシを有効にできず、パソコンはプリンタを <ph name="CLOUD_PRINT_NAME" /> と共有できません。</translation>
<translation id="3295118731207421797">このポリシーで、管理者はページの終了中にページから同期 XHR リクエストを送信するかどうかを指定できます。
このポリシーを有効に設定した場合は、ページの終了中にページから同期 XHR リクエストを送信できます。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合は、ページの終了中にページから同期 XHR リクエストを送信することはできません。
このポリシーは Chrome 88 で削除されます。
詳しくは、https://www.chromestatus.com/feature/4664843055398912 をご覧ください。</translation>
<translation id="3302829897293005699">このポリシーを有効にするか、未設定のままにすると、登録済みのデバイスはアプリの ID やバージョンなどのアクティブなキオスク セッション情報を報告します。
このポリシーを無効に設定すると、登録済みのデバイスはキオスク セッション情報を報告しません。</translation>
<translation id="3303911765031636277">OnFileAttached Chrome Enterprise コネクタの設定ポリシー</translation>
<translation id="3304662785258434098">特定のサイトで混合コンテンツを許可する例外をユーザーが追加できるかどうかを設定できます。
特定の URL パターンに対しては、このポリシーよりも「InsecureContentAllowedForUrls」ポリシーと「InsecureContentBlockedForUrls」ポリシーを優先できます。
このポリシーを設定しない場合、ユーザーは、ブロック可能な混合コンテンツを許可する例外を追加し、任意でブロック可能な混合コンテンツの自動アップグレードを無効にできます。</translation>
<translation id="3308724602356134956">このポリシーを設定した場合、ユーザーのデスクトップと
ログイン画面の背景用に設定した壁紙画像が <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でダウンロードされ使用されます。ユーザーはこの設定を変更することはできません。<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> で壁紙画像をダウンロードできる(認証なしでアクセス可能な)URL と、
整合性を確認するための暗号化ハッシュを指定します(JPEG 形式、ファイルサイズは 16 MB 以下とします)。
このポリシーを設定しない場合、ユーザーはデスクトップとログイン画面の背景に使用する画像を選択できます。</translation>
<translation id="3312206664202507568">chrome://password-change ページを有効にします。SAML ユーザーはこのページでセッション中に SAML パスワードを変更して、SAML パスワードとデバイスのロック画面のパスワードを常に同期できます。
さらに、このポリシーは、SAML パスワードの有効期限が近い SAML ユーザーへの警告通知も有効にします。これにより、ユーザーはすぐにセッション内でパスワードを変更して対応することが可能になります。
ただし、この通知は、パスワードの有効期限に関する情報が、SAML ログインフロー中に SAML ID プロバイダからデバイスに送信される場合にのみ表示されます。
このポリシーを設定した場合、ユーザーはパスワードを変更したりオーバーライドしたりすることはできません。</translation>
<translation id="3312835062252480209">キー生成の使用を許可しないサイトを指定する URL パターンのリストを設定できます。URL パターンが「KeygenAllowedForUrls」にも含まれる場合は、このブロック ポリシーが優先されます。
このポリシーが未設定のままの場合は、すべてのサイトでグローバルなデフォルト値(「DefaultKeygenSetting」ポリシーで値が設定されている場合はその値、設定されていない場合はユーザーの個人設定の値)が使用されます。
有効な URL パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="332771718998993005"><ph name="PRODUCT_NAME" /> のレシーバーとして表示する名前を指定します。
このポリシーが空でない文字列に設定されている場合は、その文字列が <ph name="PRODUCT_NAME" /> のレシーバー名として使用されます。それ以外の場合、レシーバー名にはデバイス名が設定されます。このポリシーが未設定の場合、レシーバー名にはデバイス名が設定され、デバイスの所有者(またはデバイスを管理するドメインのユーザー)はその名前を変更できます。なお、名前は 24 文字以内で指定する必要があります。</translation>
<translation id="3339271789059866414">システム プロキシ サービスを利用できるようにするかどうかとシステム サービスのプロキシ認証情報を設定します。
このポリシーが設定されていない場合、システム プロキシ サービスは利用できません。</translation>
<translation id="3348799281602260763">有効にすると、WebRTC ピア接続が TLS/DTLS プロトコルのサポートが終了したバージョン(DTLS 1.0、TLS 1.0、TLS 1.1)にダウングレードされる可能性があります。
このポリシーを無効にするか、未設定のままにすると、これらの TLS/DTLS バージョンは無効になります。
このポリシーは一時的なものであり、<ph name="PRODUCT_NAME" /> の将来のバージョンで削除される予定です。</translation>
<translation id="3356657927302977341">Linux で <ph name="PRODUCT_NAME" /> がネイティブ通知を使用するかどうかを設定します。
True に設定するか、未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はネイティブ通知を使用できます。
False に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はネイティブ通知を使用しません。代わりに <ph name="PRODUCT_NAME" /> のメッセージ センターが使用されます。</translation>
<translation id="3360093276083825336">このポリシーはサポートが終了しており、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 85 で削除されます。代わりに <ph name="POWER_MANAGEMENT_IDLE_SETTINGS_POLICY_NAME" /> を使用してください。
バッテリーでの使用中、ユーザー入力が行われなくなってから警告ダイアログを表示するまでの時間を指定します。
このポリシーを設定した場合は、アイドル状態で指定の時間が経過すると、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でアイドル時の操作を行うことを示す警告ダイアログが表示されます。
このポリシーを設定しない場合、警告ダイアログは表示されません。
このポリシーの値はミリ秒単位とし、アイドル待ちの時間と同じかそれより短い時間を指定できます。
警告メッセージは、アイドル時の操作がログアウトかシャットダウンの場合にのみ表示されます。</translation>
<translation id="3367868895271989224">このポリシーを有効に設定した場合、すべてのサイトが分離されます(各サイトが独自のプロセスで実行されます)。このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、サイト分離は無効になりませんが、ユーザーは chrome://flags などで無効に設定できます。
<ph name="ISOLATE_ORIGINS_POLICY_NAME" /> を使用して、発行元を詳細に管理することもできます。<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 76 以前では、<ph name="DEVICE_LOGIN_SCREEN_SITE_PER_PROCESS_POLICY_NAME" /> デバイス ポリシーを同じ値に設定してください(値が異なる場合、ユーザー セッションの開始時に遅延が生じる可能性があります)。
注: Android では代わりに <ph name="SITE_PER_PROCESS_ANDROID_POLICY_NAME" /> ポリシーを使用してください。</translation>
<translation id="3373381043600809954"><ph name="PRODUCT_NAME" /> を有効にする</translation>
<translation id="3374587000313305002"><ph name="PRODUCT_NAME" /> でユーザーデータの保存に使用するディレクトリを設定します。
このポリシーを設定した場合は、ユーザーが「--user-data-dir」フラグを設定しているかどうかに関係なく、ここで指定したディレクトリが <ph name="PRODUCT_NAME" /> で使用されます。指定したディレクトリのコンテンツは <ph name="PRODUCT_NAME" /> で管理されるため、データの消失や他の予期しないエラーが生じないよう、他の用途で使用されているディレクトリは指定しないでください。
使用できる変数のリストについては、https://support.google.com/chrome/a?p=Supported_directory_variables をご覧ください。
このポリシーを未設定のままにした場合は、デフォルトのプロフィール パスが使用され、ユーザーは「--user-data-dir」コマンドライン フラグで設定を上書きできます。</translation>
<translation id="3378482432905539452">このポリシーはサポートを終了しました。Flash プラグインを使用できるかどうかを管理するには <ph name="DEFAULT_PLUGINS_SETTING_POLICY_NAME" /> を使用してください。また、PDF ファイルを開く際に組み込みの PDF ビューアを使用するかどうかを管理するには <ph name="ALWAYS_OPEN_PDF_EXTERNALLY_POLICY_NAME" /> を使用してください。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> でユーザーが有効または無効にできるプラグインのリストを指定します。
ワイルドカード文字「*」と「?」を、任意の文字列に一致するものとして使用できます。「*」は任意の数の文字、「?」は 0 または 1 文字に対応します。エスケープ文字は「\」です。「*」、「?」、「\」の文字そのものを指定するには、その直前に「\」を挿入します。
この設定を有効にした場合は、リストで指定したプラグインを <ph name="PRODUCT_NAME" /> で使用できます。ユーザーは「about:plugins」でプラグインを有効または無効にできます。DisabledPlugins で指定されたパターンにプラグインが一致する場合でも、あるいは DisabledPlugins、DisabledPluginsExceptions、EnabledPlugins で指定されたパターンのいずれにもプラグインが一致しない場合でも、有効化または無効化が可能です。
このポリシーでは、プラグインのブラックリストを細かく指定できます。たとえば「DisabledPlugins」リストで、すべてのプラグインを無効にする「*」や、すべての Java プラグインを無効にする「*Java*」のようなワイルドカードによる指定を行っているけれども、管理者が特定のバージョン(「IcedTea Java 2.3」など)を有効にする必要がある場合に、このポリシーを使用してその特定のバージョンを指定できます。
プラグインを除外する場合は、プラグイン名とプラグインのグループ名の両方を除外する必要があります。各プラグイン グループは about:plugins で別々のセクションとして表示され、各セクションには 1 つ以上のプラグインが含まれます。たとえば、「Shockwave Flash」プラグインは「Adobe Flash Player」グループに含まれており、ブラックリストから除外するにはプラグインとグループの両方の名前を例外リスト内のパターンに一致させる必要があります。
このポリシーを設定しない場合、「DisabledPlugins」のパターンに一致するプラグインは常に無効となり、ユーザーが有効にすることはできません。</translation>
<translation id="3381968327636295719">ホスト ブラウザをデフォルトで使用する</translation>
<translation id="3383794118443927579">このポリシーでは、デフォルトの新しいタブページ URL を設定するとともに、ユーザーがこの設定を変更できないようにします。
新しいタブページは、新しいタブまたはウィンドウで開かれます。
起動時に開くページは、このポリシーではなく <ph name="RESTORE_ON_STARTUP_POLICY_NAME" /> ポリシーによって決まります。起動ページの設定で新しいタブページを開くよう選択している場合は、起動時もこのポリシーで指定されたページが開きます。ホームページも、同様に設定した場合はこのポリシーの影響を受けます。
完全に正規化された URL の使用をおすすめします。URL が完全に正規化されていない場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではデフォルトで「https://」が使用されます。
このポリシーが未設定または空白の場合は、デフォルトの新しいタブページが使用されます。
<ph name="MS_WIN_NAME" /> では、この機能は <ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに追加されたインスタンス、Windows 10 Pro で実行されているインスタンス、<ph name="CHROME_BROWSER_CLOUSE_MANAGEMENT_NAME" /> に登録されているインスタンスでのみ使用できます。<ph name="MAC_OS_NAME" /> では、この機能は MDM を介して管理されるか MCX を介してドメインに追加されたインスタンスでのみ使用できます。</translation>
<translation id="3391457705621770207">このポリシーでは、ユーザー操作が行われなくなってから <ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNT_AUTO_LOGIN_ID_POLICY_NAME" /> ポリシーで指定されたデバイスのローカル アカウントに自動ログインするまでの時間をミリ秒単位で指定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、タイムアウトは 0 ミリ秒に設定されます。
<ph name="DEVICE_LOCAL_ACCOUNT_AUTO_LOGIN_ID_POLICY_NAME" /> ポリシーが設定されていない場合、このポリシーは無視されます。</translation>
<translation id="3412937883532015092">このポリシーに数字を設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はその数字で指定した間隔(ミリ秒単位)だけメッセージを表示してから、代替ブラウザを開きます。
このポリシーを設定しないか、0 に設定した場合、指定された URL にアクセスすると、すぐに代替ブラウザが開きます。</translation>
<translation id="3415954062311826850">このポリシーは ARC でサポートされていません。</translation>
<translation id="34160070798637152">デバイス共通のネットワーク設定を制御します。</translation>
<translation id="3417130629744653218">利用可能なお支払い方法の問い合わせをウェブサイトに許可します。</translation>
<translation id="3417418267404583991">このポリシーを true に設定した場合または未設定の場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> ではゲスト ログインが有効になります。ゲスト ログインは匿名ユーザーのセッションで、パスワードが不要です。
このポリシーを false に設定した場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> ではゲスト セッションを開始できません。</translation>
<translation id="3420141485959154417"><ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ENABLED_POLICY_NAME" /> がオンの場合に、<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_IMAGE_URL_POLICY_NAME" /> では、画像検索に使用する検索エンジンの URL を指定できます(<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_IMAGE_URL_POST_PARMS_POLICY_NAME" /> が設定されている場合は、代わりに POST メソッドが画像検索リクエストで使用されます)。
<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_IMAGE_URL_POLICY_NAME" /> を未設定のままにした場合、画像検索は使用されません。</translation>
<translation id="3428247105888806363">ネットワーク予測を有効にする</translation>
<translation id="3432863169147125747">印刷の設定を制御します。</translation>
<translation id="3434053014926283175">ログイン画面でマウスのメインボタンを右に切り替えます。
このポリシーを有効に設定した場合は、ログイン画面でマウスの右ボタンが常にメインボタンになります。
このポリシーを無効に設定した場合は、ログイン画面でマウスの左ボタンが常にメインボタンになります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを設定しない場合、初期状態ではログイン画面でマウスの左ボタンがメインボタンになりますが、ユーザーはいつでも右に切り替えることができます。</translation>
<translation id="3434932177006334880">この設定の名前は Chrome 42 以前は EnableWebBasedSignin でした。この設定のサポートは Chrome 43 で完全に終了します。
この設定は、新しいインライン ログインフローにまだ対応していない SSO ソリューションを使用している企業ユーザーに役立ちます。
この設定を有効にすると、古いウェブベースのログインフローが使用されます。
この設定を無効または未設定にすると、新しいインライン ログインフローがデフォルトで使用されます。ユーザーは、コマンドライン フラグ(enable-web-based-signin)を指定することで古いウェブベースのログインフローを引き続き有効にできます。
今後、インライン ログインがすべての SSO ログインフローで完全にサポートされるようになった時点で、試験運用の設定は削除されます。</translation>
<translation id="3435796032110614169">印刷ジョブの履歴の削除を許可します</translation>
<translation id="3437924696598384725">ユーザーに VPN 接続の管理を許可する</translation>
<translation id="3451951038162074887">このポリシーを有効に設定するか未設定のままにした場合は、サードパーティ ソフトウェアによる <ph name="PRODUCT_NAME" /> のプロセスへの実行コードの挿入がブロックされます。
このポリシーを無効に設定した場合は、サードパーティ ソフトウェアによる <ph name="PRODUCT_NAME" /> のプロセスへの実行コードの挿入が許可されます。
このポリシーの値に関係なく、<ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに登録されているマシン上のブラウザでは、サードパーティ ソフトウェアによるプロセスへの実行コードの挿入はブロックされません。</translation>
<translation id="3459509316159669723">印刷</translation>
<translation id="3461279434465463233">電源の状態を報告する</translation>
<translation id="346731943813722404">電源管理の遅延とセッションの時間制限の開始は、セッションでユーザーが何らかの操作をしてからにするかどうかを指定します。
このポリシーが true に設定された場合、電源管理の遅延とセッションの時間制限の開始は、セッションでユーザーが何らかの操作をするまで行われません。
このポリシーが false または未設定の場合、電源管理の遅延とセッションの時間制限の開始は、セッション開始直後に行われます。</translation>
<translation id="3478024346823118645">ログアウト時にユーザー データを消去するかを指定する</translation>
<translation id="3480961938508521469">標準速度でバッテリーをフル充電する。</translation>
<translation id="348110646151632565">ログイン画面で「選択して読み上げ」ユーザー補助機能を有効にします。
このポリシーを true に設定した場合、「選択して読み上げ」はログイン画面で常に有効になります。
このポリシーを false に設定した場合、「選択して読み上げ」はログイン画面で常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを設定しない場合、「選択して読み上げ」は初期設定ではログイン画面で無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="3483634239317922588">このポリシーでは、画像を表示できるサイトを指定する URL パターンのリストを設定できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="DEFAULT_IMAGES_SETTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> が設定されていればその設定がすべてのサイトで使用され、設定されていなければユーザーの個人設定が適用されます。
有効な <ph name="URL_LABEL" /> パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。
このポリシーは以前、Android で誤って有効になっていましたが、Android でこの機能がフルサポートされていたことはありません。</translation>
<translation id="348495353354674884">仮想キーボードを有効にする</translation>
<translation id="3487623755010328395">
このポリシーが設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では自己登録が行われ、関連するクラウド ポリシーがすべてのプロフィールに適用されます。
このポリシーの値は、Google 管理コンソールから取得できる登録トークンです。</translation>
<translation id="3492834335089638487">このポリシーでは、デバイスにおける信頼できない提供元(Google Play ストア以外の提供元)の Android アプリの使用を管理します。
このポリシーの値を設定しない場合は、この機能を許可しないものと見なされます。
この機能を使用できるかどうかは、対応するユーザー ポリシーの設定にもよります。</translation>
<translation id="3496296378755072552">パスワード マネージャー</translation>
<translation id="3498109920669229084">このポリシーを設定することで、拒否リストの対象外とする拡張機能を指定できます。
拒否リストの値が <ph name="ALL_EXTENSIONS" /> の場合、すべての拡張機能がブロック対象となり、ユーザーは許可リストに登録されている拡張機能しかインストールできません。
デフォルトでは、すべての拡張機能が許可されます。ポリシーで拡張機能を禁止している場合は、許可対象の拡張機能のリストを使用してポリシーを変更できます。</translation>
<translation id="3502555714327823858">すべての両面印刷モードを許可する</translation>
<translation id="350443680860256679">ARC を設定する</translation>
<translation id="350797926066071931">翻訳を有効にする</translation>
<translation id="3508047333410537654">ログイン画面でモノラル音声を有効にする</translation>
<translation id="3509819648242653622">このポリシーでは、禁止した URL のリストからのウェブページの読み込みを防止できます。このリストには、禁止する URL のパターンを指定します。このポリシーを未設定のままにした場合、ブラウザですべての URL が許可されます。URL のパターンは、https://www.chromium.org/administrators/url-blacklist-filter-format の形式で指定します。また、<ph name="URL_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> で最大 1,000 件の URL を例外として指定できます。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 73 以降では、「javascript://*」の URL をブロックできます。ただし、ブロックされるのはアドレスバーに入力された(またはブックマークレットなどの)JavaScript のみです。ページ内の JavaScript URL で動的に読み込まれたデータには、このポリシーは適用されません。たとえば、「example.com/abc」をブロックした場合でも、「example.com」では XMLHTTPRequest を使用して「example.com/abc」を読み込むことができます。
注: 「chrome://*」の内部 URL をブロックすると、予期しないエラーが発生する可能性があります。</translation>
<translation id="3513655665999652754">Quirks サーバーから、ハードウェア固有の設定ファイル(モニターのキャリブレーションを調整する ICC ディスプレイ プロファイルなど)が提供されます。
このポリシーが false の場合、デバイスから Quirks サーバーへの接続と設定ファイルのダウンロードは行われません。
このポリシーが true または未設定の場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> から Quirks サーバーに自動接続が行われ、設定ファイルがある場合はダウンロードされてデバイスに保存されます。こうした設定ファイルは、接続しているモニターの画質向上などの目的で使用されます。</translation>
<translation id="3524204464536655762">すべてのサイトに対して WebUSB API 経由での USB デバイスへのアクセスを許可しない</translation>
<translation id="3526752951628474302">白黒印刷のみ</translation>
<translation id="3528000905991875314">別のエラー ページを有効にする</translation>
<translation id="3531084733660068324">保護者向け管理ツールの設定</translation>
<translation id="3539103206548425861">このポリシーでは、動画を音声コンテンツとともに <ph name="PRODUCT_NAME" /> で自動再生できるようにします(ユーザーの同意は確認されません)。<ph name="AUTOPLAY_ALLOWED_POLICY_NAME" /> ポリシーが True に設定されている場合、このポリシーは無視されます。<ph name="AUTOPLAY_ALLOWED_POLICY_NAME" /> ポリシーが False に設定されている場合は、このポリシーで設定した URL パターンであれば再生が可能です。<ph name="PRODUCT_NAME" /> の実行中にこのポリシーを変更した場合、変更内容は新しく開かれるタブにのみ適用されます。
有効な URL パターンについて詳しくは、https://cloud.google.com/docs/chrome-enterprise/policies/url-patterns をご覧ください。</translation>
<translation id="3540935459049973317">アプリごとの時間制限</translation>
<translation id="3547954654003013442">プロキシ設定</translation>
<translation id="3550122827225052130">このポリシーはサポートが終了しており、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> バージョン 85 で削除されます。代わりに <ph name="SCREEN_LOCK_DELAYS_POLICY_NAME" /> を使用してください。
AC 電源での使用中、ユーザー入力が行われなくなってから画面をロックするまでの時間を指定します。
このポリシーを「0」より大きい値に設定した場合は、アイドル状態でその時間が経過すると <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の画面がロックされます。
このポリシーを「0」に設定した場合は、アイドル状態になっても <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の画面はロックされません。
このポリシーを設定しない場合は、デフォルトの時間が使用されます。
アイドル時の画面ロックの方法としては、停止時の画面ロックを有効にして、アイドル時間経過後に <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> を停止する方法をおすすめします。このポリシーは、ある程度の時間が経過した後で停止状態になる前に画面をロックする場合、またはアイドル時の停止を望まない場合にのみ使用してください。
このポリシーの値はミリ秒単位とし、アイドル待ちの時間より短い時間を指定できます。</translation>
<translation id="3550875587920006460">アップデート確認のカスタム スケジュールの設定を許可します。この設定は、すべてのユーザーと、デバイスのすべてのインターフェースに適用されます。設定した場合、デバイスではスケジュールどおりにアップデートが確認されます。スケジュールに基づくアップデートの確認を停止するには、このポリシーを削除する必要があります。</translation>
<translation id="355118380775352753">代替ブラウザで開くウェブサイト</translation>
<translation id="3554498762428140109">ネイティブ ウィンドウ オクルージョンを有効にする</translation>
<translation id="3554984410014457319">Google アシスタントで音声サービスの起動ワードを有効にする</translation>
<translation id="3562741878192828370">ダウンロード後に自動的に開くファイル形式のリストです。ファイル形式のリストは、先頭の区切り記号を含めずに指定してください。たとえば「.txt」の場合は「txt」と指定します。
なお、自動的に開くよう指定した形式のファイルも、セーフ ブラウジングが有効な場合はチェックされ、安全でないと判断された場合は開かれません。
このポリシーを未設定のままにした場合は、自動的に開くようユーザーが指定しているファイル形式のみが、ダウンロード後に自動的に開かれます。
<ph name="MS_WIN_NAME" /> では、この機能は <ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに追加されたインスタンス、Windows 10 Pro で実行されているインスタンス、Chrome ブラウザ クラウド管理に登録されているインスタンスでのみ使用できます。<ph name="MAC_OS_NAME" /> では、この機能は MDM を介して管理されるか MCX を介してドメインに追加されたインスタンスでのみ使用できます。</translation>
<translation id="356579196325389849">ユーザーにより Chrome OS のリリース チャンネルが設定されることがあります</translation>
<translation id="3575011234198230041">HTTP 認証</translation>
<translation id="3577251398714997599">煩わしい広告を含むサイトでの広告表示に関する設定</translation>
<translation id="3577628175311752799">デフォルトのリファラー ポリシー「no-referrer-when-downgrade」を使用します。</translation>
<translation id="357917253161699596">ユーザー証明書の管理をユーザーに許可する</translation>
<translation id="3580414086211696382">読み取りを目的とする File System API の使用を管理する</translation>
<translation id="3584194414857209694">テストポリシーを有効にする</translation>
<translation id="3584722841530002134">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> が委任できるサーバーを割り当てることができます。複数のサーバー名を入力するときはカンマで区切ります。ワイルドカード(<ph name="WILDCARD_VALUE" />)を使用できます。
このポリシーを未設定のままにした場合、サーバーがイントラネット上で検出されたとしても、<ph name="PRODUCT_NAME" /> はユーザーの認証情報を委任しません。</translation>
<translation id="3585177699591644295">ユーザー補助機能の「選択して読み上げ」を有効にします。
このポリシーが true に設定されている場合、「選択して読み上げ」は常に有効になります。
このポリシーが false に設定されている場合、「選択して読み上げ」は常に無効になります。
このポリシーが設定されている場合、ユーザーが設定を変更またはオーバーライドすることはできません。
このポリシーが未設定の場合、「選択して読み上げ」は初期設定では無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="3591527072193107424">従来のブラウザのサポート機能を有効にする。</translation>
<translation id="3591584750136265240">ログイン認証の動作を設定する</translation>
<translation id="3603469950773500315">新しい <ph name="CORS" /> の実装で <ph name="CORS" /> チェックの緩和措置を有効にして、拡張機能の互換性のある動作が保たれるように、また <ph name="PRODUCT_NAME" /><ph name="CORS" /> チェックなしに指定ヘッダーが送信されるようにします。
このリストを空に設定した場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では拡張機能が互換性を保つように実行され、<ph name="PRODUCT_NAME" /> 79 での <ph name="API" /> の変更(<ph name="WEB_REQUEST_API_MANUAL" /> を参照)は適用されません。
このリストを <ph name="HTTP" /> リクエスト ヘッダー名を含めて設定した場合は、拡張機能向けの緩和措置が有効になることに加えて、リストにあるヘッダーが <ph name="CORS" /> チェックで無視されます。
このリストを設定しない場合、上記の緩和措置はいずれも適用されません。
<ph name="CORS" /> の詳細については、<ph name="CORS_HELP_URL" /> をご覧ください。
なお、このポリシーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> バージョン 82 で削除される予定でしたが、バージョン 84 で削除されました。</translation>
<translation id="3627678165642179114">スペルチェック ウェブ サービスを有効または無効にする</translation>
<translation id="3628480121685794414">片面印刷を有効にする</translation>
<translation id="3631099945620529777">false の場合、タスク マネージャで [プロセスを終了] ボタンが無効になります。
true または未設定の場合、ユーザーはタスク マネージャでプロセスを終了できます。</translation>
<translation id="3643284063603988867">「パスワードを保存する」機能を有効にする</translation>
<translation id="3646859102161347133">画面拡大鏡のタイプを設定する</translation>
<translation id="3647212518036289905">このポリシーでは、HTTP 認証で使用する GSSAPI ライブラリを指定できます。ポリシーには、ライブラリ名またはフルパスのいずれかを指定します。
このポリシーを未設定のままにした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> ではデフォルトのライブラリ名が使用されます。</translation>
<translation id="3652670852519271837">サイトが File System API を経由したファイルとディレクトリへの読み取りアクセスをユーザーに要求することを許可する</translation>
<translation id="3653234084868565720"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> で新しいユーザー アカウントの作成を許可するかどうかを管理します。このポリシーが false の場合、まだアカウントを持っていないユーザーはログインできません。
このポリシーが true または未設定の場合、<ph name="DEVICE_USER_ALLOWLIST_POLICY_NAME" /> でユーザーのログインが禁止されていなければ、新しいユーザー アカウントを作成できます。</translation>
<translation id="3653237928288822292">デフォルトの検索プロバイダ アイコン</translation>
<translation id="3654906736796256792">音声処理のサンドボックス化を許可する</translation>
<translation id="3660510274595679517">
このポリシーが True に設定されている場合、クラウド管理への登録は必須です。登録しない場合、Chrome の起動プロセスはブロックされます。
このポリシーが未設定か False に設定されている場合、クラウド管理への登録は任意です。登録しない場合でも、Chrome の起動プロセスはブロックされません。
このポリシーは、デスクトップ上のマシンスコープのクラウド ポリシー登録で使用され、Windows のレジストリまたは GPO、Mac の plist、Linux の JSON ポリシー ファイルで設定できます。</translation>
<translation id="3660562134618097814">ログイン時に SAML IdP Cookie を転送する</translation>
<translation id="3691155504326059225">このポリシーを有効にすると、新しいタブページがユーザーのホームページとなり、指定されたホームページ URL の場所はいずれも無視されます。無効にすると、ホームページが新しいタブページになることはありません(ただしユーザーのホームページ URL が「chrome://newtab」に設定されている場合は除く)。
このポリシーが設定されている場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> でホームページのタイプを変更できません。未設定の場合、新しいタブページをホームページにするかどうかはユーザーが選択します。
<ph name="MS_WIN_NAME" /> では、<ph name="MS_AD_NAME" /> ドメインに追加されたインスタンス、Windows 10 Pro で実行されているインスタンス、<ph name="CHROME_BROWSER_CLOUSE_MANAGEMENT_NAME" /> に登録されているインスタンスでのみこの機能を使用できます。<ph name="MAC_OS_NAME" /> では、MDM を介して管理されるインスタンスまたは MCX を介してドメインに追加されたインスタンスでのみこの機能を使用できます。</translation>
<translation id="3695706037816556327"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でセキュリティ トークン(スマートカードなど)を取り出したときに行う処理。</translation>
<translation id="3701121231485832347"><ph name="MS_AD_NAME" /> による管理対象の <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスに固有の設定を制御します。</translation>
<translation id="3702518095257671450">リモート認証</translation>
<translation id="3702647575225525306"><ph name="POLICY_NAME" />(1 行入力欄はサポートを終了し、今後削除する予定です。下の複数行入力欄を使用するようにしてください)。</translation>
<translation id="3709266154059827597">拡張機能インストールのブラックリストを設定する</translation>
<translation id="3711895659073496551">停止する</translation>
<translation id="3715569262675717862">クライアント証明書に基づく認証</translation>
<translation id="3727675072430693164">このポリシーを有効に設定すると、登録済みのデバイスは SoC コンポーネントに関するハードウェアの統計情報を報告します。
このポリシーを無効にするか、未設定のままにすると、登録済みのデバイスは統計情報を報告しません。</translation>
<translation id="3736879847913515635">ユーザー管理画面でのユーザー追加を許可する</translation>
<translation id="3750220015372671395">指定サイトでのキー生成をブロックする</translation>
<translation id="375266612405883748">このパソコンでリモート アクセス ホストが使用する UDP ポートの範囲を制限します。
このポリシーを未設定のままにするか、空白の文字列に設定した場合、ポリシー <ph name="REMOTE_ACCESS_HOST_FIREWALL_TRAVERSAL_POLICY_NAME" /> が無効でない限り、リモート アクセス ホストは利用可能なすべてのポートを使用できます。無効の場合、リモート アクセス ホストは 12400~12409 の範囲の UDP ポートを使用します。</translation>
<translation id="3755237588083934849">このポリシーの設定により、デバイス ステータスのアップロードを送信する頻度(ミリ秒単位)が決定されます。許可される最小値は 60 秒です。
設定しなかった場合は、デフォルトの 3 時間間隔が適用されます。</translation>
<translation id="3756011779061588474">デベロッパー モードをブロックする</translation>
<translation id="3758089716224084329"><ph name="PRODUCT_NAME" /> が使用するプロキシ サーバーを指定できます。この場合、ユーザーがプロキシ設定を変更することはできません。
プロキシ サーバーを使用せず常に直接接続することを選択した場合、他の設定はすべて無視されます。
プロキシ サーバーを自動検出することを選択した場合、他の設定はすべて無視されます。
詳しい例については、次の URL をご覧ください。
<ph name="PROXY_HELP_URL" />
この設定を有効にした場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> と ARC アプリでは、コマンドラインで指定されたプロキシ関連の設定がすべて無視されます。
このポリシーが未設定の場合、ユーザーは自分でプロキシ設定を選択できます。</translation>
<translation id="3758249152301468420">デベロッパー ツールを無効にする</translation>
<translation id="3760231600118073732">現在のセッションをロックする。</translation>
<translation id="3765260570442823273">アイドル時のログアウト警告メッセージの表示期間</translation>
<translation id="377044054160169374">不正なコンテンツに対する処理の適用</translation>
<translation id="3780152581321609624">Kerberos SPN に非標準ポートを含める</translation>
<translation id="3788662722837364290">ユーザーがアイドル状態になったときの電源管理設定</translation>
<translation id="3790085888761753785">この設定が有効になっている場合、ユーザーは Smart Lock を使ってアカウントにログインできます。これにより、通常は画面のロック解除のみをユーザーに許可する Smart Lock の機能範囲が広がります。
この設定が無効になっている場合、ユーザーは Smart Lock Signin を使用できません。
このポリシーが未設定の場合、デフォルトの設定は、企業の管理対象ユーザーに対しては「許可しない」、管理対象外のユーザーに対しては「許可する」となります。</translation>
<translation id="3803171355925844705">すべてのサイトに対して混合コンテンツの読み込みを許可しない</translation>
<translation id="3808945828600697669">無効なプラグインのリストを指定する</translation>
<translation id="3810642039169532482">ログイン画面で音声入力ユーザー補助機能を有効にします。
このポリシーを true に設定した場合、音声入力はログイン画面で常に有効になります。
このポリシーを false に設定した場合、音声入力はログイン画面で常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを設定しない場合、音声入力は初期設定ではログイン画面で無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="3811562426301733860">すべてのサイトで広告の表示を許可する</translation>
<translation id="3816312845600780067">自動ログイン回避用のキーボード ショートカットを有効にする</translation>
<translation id="3817323252437541502">高度な保護機能プログラムに登録しているユーザーが追加の保護機能を使用できるようにする</translation>
<translation id="3821861026311587684">アカウントの認証が無効になったユーザーを強制的にログアウトする</translation>
<translation id="382476126209906314">リモート アクセス ホストに TalkGadget プレフィックスを設定する</translation>
<translation id="3824972131618513497">電源管理と再起動に関連する設定を制御します。</translation>
<translation id="3826475866868158882">Google 位置情報サービスの有効化</translation>
<translation id="3831376478177535007">この設定が有効な場合、Symantec Corporation の古い PKI 処理により発行された証明書は、検証を通過して認識済み CA 証明書チェーンに追加されなかった場合でも、<ph name="PRODUCT_NAME" /> で信頼できるものとして扱われます。
ただし、このポリシーを適用するには、オペレーティング システムで Symantec の古いインフラストラクチャの証明書が認識されることが前提となります。OS の更新によって OS でのこうした証明書の扱いが変更された場合、このポリシーは適用されません。また、このポリシーは古い Symantec 証明書からの移行が完了するまで一時的に使用されることを目的としたものであり、2019 年 1 月 1 日をめどに削除される予定です。
このポリシーが未設定の場合、または false に設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は公式に発表されているサポート終了のスケジュールに従います。
古い証明書のサポート終了について詳しくは、https://g.co/chrome/symantecpkicerts をご覧ください。</translation>
<translation id="3835692988507803626">言語のスペルチェックを自動的に無効にする</translation>
<translation id="3837424079837455272">このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> への新しいユーザーの追加を許可するかどうかを管理します。このポリシーを使用して、ユーザーが Android で他の Google アカウントにログインすることを防ぐことはできません。ログインを防ぐには、<ph name="ARC_POLICY_POLICY_NAME" /> の一部として Android 用の <ph name="ACCOUNT_TYPES_WITH_MANAGEMENT_DISABLED_CLOUDDPC_POLICY_NAME" /> ポリシーを設定してください。</translation>
<translation id="3838094946886335701">このポリシーを設定した場合(推奨)、プロトコル ハンドラのリストを登録できます。プロトコル ハンドラはユーザーが登録するプロトコル ハンドラと統合され、両方のセットが使用されます。protocol プロパティには「mailto」などのスキームを設定します。URL プロパティには、「protocol」フィールドで指定したスキームを処理するアプリケーションの URL パターンを設定します。このパターンに「%s」プレースホルダを含めて、処理された URL で置き換えることもできます。
ユーザーはポリシーで登録されたプロトコル ハンドラを削除することはできません。ただし、新しいデフォルトのハンドラをインストールすることにより、ポリシーでインストールされたプロトコル ハンドラを変更できます。</translation>
<translation id="3858128774616573616">このポリシーを有効に設定した場合、Cast ツールバー アイコンがツールバーまたはオーバーフロー メニューに表示され、ユーザーはこのアイコンを削除できません。
このポリシーを無効に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーはコンテキスト メニューを使ってこのアイコンを固定したり削除したりできます。
<ph name="ENABLE_MEDIA_ROUTER_POLICY_NAME" /> ポリシーが無効に設定されている場合は、このポリシーの値は適用されず、ツールバー アイコンは表示されません。</translation>
<translation id="3858658082795336534">デフォルトの両面印刷モード</translation>
<translation id="3859780406608282662"><ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> でのバリエーション シードの取得にパラメータを追加します。
このポリシーが指定されている場合、バリエーション シードの取得に使用される URL に「restrict」というクエリ パラメータが追加されます。このパラメータの値には、このポリシーで指定された値が使用されます。
このポリシーが指定されていない場合、バリエーション シード URL は変更されません。</translation>
<translation id="3863409707075047163">有効な SSL の最小バージョン</translation>
<translation id="3864129983143201415">ユーザー セッションで許可する言語を設定する</translation>
<translation id="3866249974567520381">説明</translation>
<translation id="386723261607812952">ログイン画面で有効にする拡大鏡のタイプを設定する</translation>
<translation id="3868347814555911633">このポリシーは小売りモードでのみアクティブになります。
小売りモードでデバイスにログインしたデモ ユーザーに対して自動的にインストールされる拡張機能のリストを指定します。これらの拡張機能はデバイスに保存され、インストール後はオフラインでもインストールされた状態になります。
リストの各エントリには辞書を指定し、[extension-id] フィールドに拡張機能 ID、[update-url] フィールドに更新 URL を指定する必要があります。</translation>
<translation id="3870059789954671543">ログイン画面で「キーボード フォーカスによるハイライト表示」ユーザー補助機能を有効にします。
これは、キーボード フォーカスのある項目をハイライト表示する機能です。
このポリシーを有効に設定した場合、キーボード フォーカスによるハイライト表示は常に有効になります。
このポリシーを無効に設定した場合、キーボード フォーカスによるハイライト表示は常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーが設定を変更またはオーバーライドすることはできません。
このポリシーを設定しない場合、キーボード フォーカスによるハイライト表示は初期設定で無効になりますが、ユーザーはいつでも設定を有効にできます。</translation>
<translation id="3870300103958000506"><ph name="SAFE_BROWSING_ENABLED_POLICY_NAME" /> が False に設定されていない場合に、<ph name="ADS_SETTINGS_FOR_INTRUSIVE_ADS_SITES_POLICY_NAME" /> を 1 に設定するか未設定のままにすると、すべてのサイトで広告の表示を許可します。
このポリシーを 2 に設定した場合、煩わしい広告が掲載されるサイトで広告の表示をブロックします。</translation>
<translation id="387226665655554104">このポリシーでは、ユーザーがロック画面の解除に設定、使用できるクイック ロック解除モードのリストを管理します。
値には文字列のリストを指定し、有効な項目は「all」、「PIN」、「FINGERPRINT」です。リストに「all」を含めた場合、ユーザーはクイック ロック解除モードとして、今後実装されるモードを含め、すべてのモードを使用できます。それ以外の場合は、リストで指定したクイック ロック解除モードのみを使用できます。
たとえば、すべてのクイック ロック解除モードを許可する場合は、["all"] を使用します。PIN によるロック解除のみを許可する場合は、["PIN"] を使用します。PIN と指紋によるロック解除を許可する場合は、["PIN", "FINGERPRINT"] を使用します。
このポリシーを設定しない場合やリストを空白にした場合、管理対象のデバイスでクイック ロック解除モードは使用できません。</translation>
<translation id="3877517141460819966">統合 2 段階認証モード</translation>
<translation id="3879208481373875102">強制的にインストールされるウェブアプリのリストを設定する</translation>
<translation id="388237772682176890">SPDY/3.1 がサポートされなくなるため、このポリシーは、M53 でサポート終了、M54 で廃止となります。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> で SPDY プロトコルを使用できないようにします。
このポリシーが有効な場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> では SPDY プロトコルを使用できません。
このポリシーを無効に設定すると、SPDY を使用できるようになります。
このポリシーが未設定の場合は、SPDY を使用できます。</translation>
<translation id="3891357445869647828">JavaScript を有効にする</translation>
<translation id="3892015543543011887">このポリシーでは、ユーザーが Google 管理コンソールに <ph name="PRODUCT_NAME" /> 拡張機能のインストールの承認リクエストを送信できるようにするかどうかを管理します。
ポリシー <ph name="CLOUD_REPORTING_ENABLED_POLICY_NAME" /> を未設定のままにするか無効にすると、このポリシーは無視され、拡張機能のインストールのリクエストは作成およびアップロードされません。
このポリシーを未設定のままにするか無効にすると、拡張機能のインストールのリクエストは作成およびアップロードされません。
このポリシーを有効にすると、拡張機能のインストールのリクエストが作成され、Google 管理コンソールにアップロードされます。
拡張機能のインストールのリクエストは、<ph name="EXTENSION_INSTALL_WHITELIST" /> または <ph name="EXTENSION_SETTINGS" /> でホワイトリストに登録されていない拡張機能をユーザーがインストールしようとしたときに作成されます。
<ph name="PRODUCT_NAME" /> の場合、このポリシーは <ph name="CLOUD_MANAGEMENT_ENROLLMENT_TOKEN" /> で登録されたマシンでのみ有効です。
<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> の場合、このポリシーは常に有効です。</translation>
<translation id="3898795800259311780">画面のキャプチャを許可または拒否する</translation>
<translation id="3907683835264956726">ロック画面でのユーザーのオンライン ログインを有効にします。このポリシーを true に設定した場合、<ph name="POLICY" /> などによってロック画面でオンラインの再認証がトリガーされます。
ロック画面では再認証がただちに要求されます。条件を満たす場合は、ユーザーが次に画面をロックしたときに再認証が要求されます。
このポリシーを false に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーはローカルの認証情報を使って画面のロックをいつでも解除できます。</translation>
<translation id="3911737181201537215">このポリシーは Android によるログには適用されません。</translation>
<translation id="3912092044353890761">ログイン画面で仮想キーボード ユーザー補助機能を有効にします。
このポリシーを true に設定した場合、仮想キーボードはログイン画面で常に有効になります。
このポリシーを false に設定した場合、仮想キーボードはログイン画面で常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーによる変更やオーバーライドはできません。
このポリシーを設定しない場合、仮想キーボードは初期設定ではログイン画面で無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="3913530489429898348"><ph name="PRODUCT_NAME" /> でドキュメントを <ph name="CLOUD_PRINT_NAME" />に送信して印刷できるようにします。注: このポリシーでは、<ph name="PRODUCT_NAME" /><ph name="CLOUD_PRINT_NAME" />を使用できるようにするかどうかのみを管理します。有効に設定しても、ユーザーがウェブサイトで印刷ジョブを送信できなくなるわけではありません。
このポリシーを有効に設定するか、未設定のままにした場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> の印刷ダイアログから <ph name="CLOUD_PRINT_NAME" />で印刷できるようになります。
このポリシーを無効に設定した場合、ユーザーは <ph name="PRODUCT_NAME" /> の印刷ダイアログから <ph name="CLOUD_PRINT_NAME" />で印刷できなくなります。
<ph name="CLOUD_PRINT_NAME" />を送信先として選択できるようにするには、このポリシーを true に設定し、「<ph name="POLICY_PRINTERTYPEDENYLIST" />」ポリシーで「<ph name="POLICY_ENUM_PRINTERTYPEDENYLIST_CLOUD" />」を指定しないようにします。</translation>
<translation id="3915395663995367577">プロキシ .pac ファイルへの URL</translation>
<translation id="3917288538553140422">このポリシーを設定すると、ユーザーのホーム ディレクトリが ecryptfs 暗号化で作成された場合に行う操作を指定できます。ecryptfs で暗号化されたホーム ディレクトリを ext4 暗号化に移行しない場合、Android アプリの実行が停止される可能性があります。
ポリシーは次のいずれかに設定できます。
* Migrate(移行)(または AskUser や AskForEcryptfsArcUsers などのサポートされていないオプション): ディレクトリは、ユーザーの同意を求めることなくログイン時に自動的に ext4 に移行されます。
* Wipe(消去)または MinimalMigrate(最小移行): ログイン時に、ecryptfs で暗号化された古いディレクトリが ext4 で暗号化された新しいホーム ディレクトリに置き換えられます。MinimalMigrate に設定した場合は、ユーザーが何度もログインしなくて済むように、ログイン トークンの保持を試みます。
* DisallowArc(許可しない)または未設定: 移行は行われず、ユーザーの Android アプリは実行が停止されます。
このポリシーはキオスクのユーザーには適用されません。
警告: Wipe または MinimalMigrate に設定するとローカルデータが削除されます。</translation>
<translation id="3925377537407648234">ディスプレイの解像度と倍率を設定する</translation>
<translation id="3927137827189017535">ログイン画面で「固定キー」ユーザー補助機能を有効にします。
このポリシーを true に設定した場合、ログイン画面で固定キーは常に有効になります。
このポリシーを false に設定した場合、ログイン画面で固定キーは常に無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーが設定を変更またはオーバーライドすることはできません。
このポリシーを設定しない場合、ログイン画面において固定キーは初期設定で無効になりますが、ユーザーはいつでも設定を有効にできます。</translation>
<translation id="3942041691320538491">このポリシーを 0(デフォルト)に設定した場合、デベロッパー ツールと JavaScript コンソールにアクセスできますが、企業ポリシーによってインストールされた拡張機能でのアクセスは許可されません。このポリシーを 1 に設定した場合、あらゆる状況でデベロッパー ツールと JavaScript コンソールにアクセスできます。企業ポリシーによってインストールされた拡張機能でのアクセスも許可されます。このポリシーを 2 に設定した場合、デベロッパー ツールにアクセスできず、ウェブサイト要素も検査できなくなります。
この設定では、デベロッパー ツールや JavaScript コンソールを開くためのキーボード ショートカット、メニューのエントリ、コンテキスト メニューのエントリも無効になります。</translation>
<translation id="3950110092991281616">標準のセッションでのみ、アンビエント認証を有効にします。</translation>
<translation id="3950239119790560549">時間に関する制約を更新する</translation>
<translation id="3956686688560604829">従来のブラウザのサポートで Internet Explorer の SiteList ポリシーを使用する。</translation>
<translation id="3958586912393694012">Smart Lock の使用を許可する</translation>
<translation id="3962445567482559878">アシスタントのオンボーディング エクスペリエンスで EDU モードを使用する</translation>
<translation id="3963602271515417124">このポリシーを true に設定した場合は、このデバイスでのリモート認証が可能になり、証明書が自動的に生成されてデバイス管理サーバーにアップロードされます。
このポリシーを false に設定するか未設定のままにした場合、証明書は生成されず、enterprise.platformKeys 拡張機能 API の呼び出しは失敗します。</translation>
<translation id="3964262920683972987">どのユーザーもデバイスにログインしていない場合にログイン画面に表示する壁紙画像を、デバイスレベルで設定します。このポリシーを設定するには、Chrome OS デバイスによる壁紙画像のダウンロード元の URL と、ダウンロードの整合性の確認に使用する暗号化ハッシュを指定します。画像は JPEG 形式、ファイルサイズは 16 MB 以下とし、URL には認証なしでアクセスできる必要があります。壁紙画像はダウンロードされ、キャッシュに保存されます。URL またはハッシュが変更された場合は常に再ダウンロードされます。
デバイスの壁紙ポリシーが設定されていて、どのユーザーもデバイスにログインしていない場合、Chrome OS デバイスは壁紙画像をダウンロードしてログイン画面に表示します。ユーザーがログインすると、そのユーザーの壁紙ポリシーが適用されます。
デバイスの壁紙ポリシーが未設定で、ユーザーの壁紙ポリシーが設定されている場合は、ユーザーの壁紙ポリシーによって表示される壁紙が決まります。</translation>
<translation id="3964298692570794635">指定サイトで安全でないコンテンツを許可する</translation>
<translation id="3965339130942650562">アイドル状態のユーザーがログアウトされるまでのタイムアウト</translation>
<translation id="3973371701361892765">シェルフを自動的に非表示にしない</translation>
<translation id="3979738908158213640">SAML 認証中にデバイス認証のためのアクセスが許可される URL</translation>
<translation id="3980024487013511975">ユーザーに使用を許可しないプリンタを指定します。
このポリシーは、<ph name="DEVICE_PRINTERS_ACCESS_MODE_POLICY_NAME" /> の値に <ph name="PRINTERS_BLOCKLIST" /> が選択されている場合にのみ使用されます。
このポリシーが使用される場合、ユーザーはこのポリシーで指定されている ID 以外のすべてのプリンタを使用できます。この ID は、<ph name="DEVICE_PRINTERS_POLICY_NAME" /> で指定されたファイル内の「id」または「guid」フィールドに対応している必要があります。
</translation>
<translation id="3984028218719007910">ログアウト後に <ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> がローカル アカウントのデータを保持するかどうかを指定します。true に設定した場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> は永続的アカウントを保持していないため、ユーザー セッションのすべてのデータがログアウト後に破棄されます。このポリシーを false に設定した場合または未設定の場合、デバイスは(暗号化された)ローカル ユーザー データを保持できます。</translation>
<translation id="398884292557092447">このポリシーを True に設定するか未設定のままにした場合、ユーザーは UI でクレジット カードの自動入力候補を管理できます。
このポリシーを False に設定した場合、クレジット カード情報が候補として表示されたり、自動入力されたりすることはありません。また、ユーザーがウェブの利用中にクレジット カード情報を送信した場合もその情報が追加で保存されることはありません。</translation>
<translation id="3997519162482760140">SAML ログインページで動画キャプチャ デバイスへのアクセスを許可する URL</translation>
<translation id="4008507541867797979">このポリシーが true に設定されているか未設定の場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のログイン画面に既存ユーザーが表示され、いずれかを選択できます。
このポリシーが false に設定されている場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> のログイン画面に既存ユーザーは表示されません。管理対象セッションを設定していない場合は、通常のログイン画面(ユーザーのメールアドレスとパスワードまたは電話番号の入力を求める画面)または SAML 画面(<ph name="LOGIN_AUTHENTICATION_BEHAVIOR_POLICY_NAME" /> ポリシーにより有効になっている場合)が表示されます。管理対象セッションを設定している場合は、管理対象セッション アカウントのみが表示され、いずれかを選択できます。
なお、このポリシーが、デバイスでのローカル ユーザー データの保持または破棄に影響することはありません。</translation>
<translation id="4010738624545340900">ファイル選択ダイアログの呼び出しを許可する</translation>
<translation id="401260868452018796">シェルフを画面の下部に配置する</translation>
<translation id="4012737788880122133">自動更新を無効にします(true に設定した場合)。
この設定を未設定のままにするか false に設定した場合、<ph name="PRODUCT_OS_NAME" /> デバイスでは更新が自動的にチェックされます。
警告: ユーザーが各自のデバイスでソフトウェアのアップデートや重要なセキュリティ修正を取得できるように、自動更新は有効のままにしておくことをおすすめします。自動更新を無効にすると、ユーザーが危険にさらされる恐れがあります。</translation>
<translation id="4020682745012723568">Android アプリは、ユーザーのプロフィールに送信された Cookie にアクセスすることはできません。</translation>
<translation id="402759845255257575">すべてのサイトに対して JavaScript の実行を許可しない</translation>
<translation id="4027608872760987929">デフォルトの検索プロバイダを有効にする</translation>
<translation id="4056910949759281379">SPDY プロトコルを無効にする</translation>
<translation id="4061590579642538878">障害レポートに関する情報を報告します。</translation>
<translation id="4075675819066819571">シェルフを画面の左側に配置する</translation>
<translation id="408029843066770167">Google 時間サービスへのクエリを許可する</translation>
<translation id="408076456549153854">ブラウザのログインを有効にする</translation>
<translation id="4082498585300984671">Click-to-Call 機能を有効にする</translation>
<translation id="40853027210512570"><ph name="PRODUCT_NAME" /> のデフォルト プリンタ選択ルールをオーバーライドします。
このポリシーは、<ph name="PRODUCT_NAME" /> のデフォルト プリンタを選択するルールを決定します。これは、各プロフィールで印刷機能が初めて使用されるときに行われます。
このポリシーが設定されている場合、<ph name="PRODUCT_NAME" /> は、指定されたすべての属性に一致するプリンタを探して選択し、デフォルト プリンタに設定しようと試みます。最初に見つかったポリシーに一致するプリンタが選択されます。適合するプリンタが複数ある場合は、最初に見つかったプリンタが選択されます。
このポリシーが設定されていない場合や、タイムアウトするまでに一致するプリンタが見つからない場合、デフォルト プリンタは組み込みの PDF プリンタに設定されます。PDF プリンタが利用できない場合は、プリンタは設定されません。
<ph name="CLOUD_PRINT_NAME" />」に接続されるプリンタは「<ph name="PRINTER_TYPE_CLOUD" />」と見なされ、それ以外のプリンタは「<ph name="PRINTER_TYPE_LOCAL" />」に分類されます。
項目の値の指定を省略すると、すべての値に一致することになります。たとえば、接続の種類を指定しない場合、印刷プレビューは、ローカルかクラウドかを問わず、あらゆる種類のプリンタの検出を開始することになります。
正規表現のパターンは JavaScript RegExp 構文に従う必要があり、照合の際に大文字と小文字が区別されます。</translation>
<translation id="4086150283035515220">このポリシーを有効に設定した場合、ユーザーはダウンロードの前に各ファイルの保存先を尋ねられます。このポリシーを無効に設定した場合、ダウンロードは直ちに開始され、ユーザーはファイルの保存先を尋ねられません。
このポリシーを未設定のままにした場合、ユーザーはこの設定を変更できます。</translation>
<translation id="4088589230932595924">シークレット モードを適用する</translation>
<translation id="4089849819635523136"><ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_ENABLED_POLICY_NAME" /> がオンの場合に、<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_KEYWORD_POLICY_NAME" /> では、アドレスバーで使用する、このプロバイダで検索を実行するためのキーワード(ショートカット)を指定できます。
<ph name="DEFAULT_SEARCH_PROVIDER_KEYWORD_POLICY_NAME" /> を未設定のままにした場合、キーワードで検索プロバイダは実行されません。</translation>
<translation id="4097556069183835428">このポリシーを None(なし)に設定した場合、拡大鏡が無効になります。
このポリシーを設定した場合、ユーザーは設定を変更できません。設定しない場合、拡大鏡は最初は無効ですが、ユーザーはいつでも有効にできます。</translation>
<translation id="410068710490553233">別の Google アカウントへのログインを許可する</translation>
<translation id="4103289232974211388">ユーザーの確認後に SAML IdP にリダイレクトする</translation>
<translation id="4105884561459127998">SAML ログインの認証のタイプを設定します。
このポリシーを設定しない場合、またはデフォルト(値 0)に設定した場合、SAML ログインの動作は他の要因を基にブラウザによって決定されます。最も基本的なシナリオでは、ユーザーが手動で入力したパスワードを基に、ユーザー認証が行われ、キャッシュされたユーザーデータが保護されます。
このポリシーを ClientCertificate(値 1)に設定した場合、SAML を使用してログインし、新しく追加されるユーザーには、クライアント証明書の認証が使用されます。こうしたユーザーにはパスワードは使用されず、キャッシュされたローカルデータは対応する暗号鍵を使って保護されます。たとえば、この設定ではスマートカードを使ったユーザー認証を設定できます(DeviceLoginScreenExtensions ポリシーを使ってスマートカードのミドルウェア アプリをインストールしておく必要があります)。
このポリシーは、SAML を使用して認証を行うユーザーのみに影響します。</translation>
<translation id="4105989332710272578">指定した URL に対して証明書の透明性ポリシーの適用を無効にする</translation>
<translation id="4121350739760194865">アプリのプロモーションが新しいタブ ページに表示されないようにする</translation>
<translation id="412697421478384751">ロック画面の PIN として強度の低い PIN を設定可能にする</translation>
<translation id="4138655880188755661">時間制限</translation>
<translation id="4144164749344898721">このポリシーでは、ユーザーがアイドル状態になったときの電力管理戦略に関する複数の設定を管理します。
設定できる操作は次の 4 種類です。
* ユーザーがアイドル状態になってから、|ScreenDim| で指定した時間が経過すると画面を暗くする。
* ユーザーがアイドル状態になってから、|ScreenOff| で指定した時間が経過すると画面をオフにする。
* ユーザーがアイドル状態になってから、|IdleWarning| で指定した時間が経過すると、アイドル時の操